標準 Vプーリー M形のレビュー
1950年、日本で最初にメーカー標準品としてシリーズ化されたVプーリー。
外周での不釣合い質量は、プーリー質量の0.2%または3gのいずれか大きい方を許容値としています。これはJIS規格(JIS B 1854-1987「一般プーリ」)に規定する釣合い良さと同一の精度です。
鋳造から機械加工・表面処理まで一貫生産。多品種少量生産と短納期を極限まで追求。
2019-06-03
- 用途:
- 機械への組み込み
- 対象商品:
- 36168036
問題なく使えてます。14㎜の穴あけして横からネジ穴切ってモーターに取り付けました。旋盤でするとき、チャックにかませるときについボスをつかみたくなりますが外をつかんだほうが精度が上がるようです。ボスも旋盤引きしてあるようですがつかんで回すと少しゆれるようです。
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2018-12-14
- 用途:
- ミシンのはずみ車に使おうと思ってます
- 対象商品:
- 36168072
確認不足で穴無しでしたが、必要サイズの穴をあけて使います。
それから回転グリップ(品番1011-23-M8)のタップ穴もあける予定です。
立派な造りで満足しています。ワンサイズ大きいのも欲しいです
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2016-02-29
- 用途:
- 機械の改造
- 対象商品:
- 36168081
素人がボール盤で簡単に穴を開けられる商品ではないが、旋盤があれば軸部分をつかんでプーリーを回し、固定したドリルを近づけて穴アケしていくとセンターに開けられる。
メーカー品でバランスもよく、軸径にあわせて自由に穴あけできるので何にでも利用できてよい。素人向けに、穴の大きさを指定できて、開けてくれるサービスがあればもっと良いのではないのでしょうか。
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