高耐熱シリコンガスケットのレビュー
- 用途:
- とても良いんですが色が
- 対象商品:
- 36660355
このガスケットは機能的には優れているんですが、色が茶色なのがダメな点ですね。茶色なのではみ出た所が錆びている様に見える。
- 用途:
- マフラー接続部の排気漏れ対策
- 対象商品:
- 36660355
知人の整備士に薦められて、以前も使用していたのですが、固形化してしまったので再購入しました。
排気漏れもバッチリおさまりました。
- 用途:
- メンテナンス
- 対象商品:
- 36660355
この商品は蓋が壊れやすく、割れてしまい固まってしまう。 素材の問題か?
このたびは、大変申し訳ありませんでした。
メーカーに申し伝え、改善を検討します。
宜しくお願いします。
- 用途:
- エンジン分解時のガスケットとして使用予定です
- 対象商品:
- 36660355
未だ分解作業をしていませんので感想はありません。性能発揮してくれることを期待しております。
- 用途:
- オートバイに使用
- 対象商品:
- 36660355
塗布作業性が非常に悪い。一度使ったら残りは硬化して使えなくなった。いまいちの商品である。
このたびは、大変申し訳ありませんでした。
メーカーに申し伝え、改善を検討します。
宜しくお願いします。
- 用途:
- 排気漏れ止めに
- 対象商品:
- 36660355
耐熱ガスケットでこれより良い物を知らないので。毎回これです。割引を使うとココより安い所は今のところ見かけないので。またチューブ単体の販売が多く、ココはパッケージ製品なのでノズルが付いてるのが良い。付属の黒キャップの品質が悪くキャップをしているのも関わらず中心辺りまで硬化してしまうのでノズルをキャップ代わりに使用してます。
- 用途:
- ATミッションのオイルパンに使用
- 対象商品:
- 36660355
商品説明を読んでいつも思うのだが、ページ更新してる人は商品のパッケージを見てないですね。
このような商品を使う人はパッケージ裏面に書いてある
耐ガソリン×
耐熱性 ◎
肉盛性 ○
柔軟性 ○
耐オイル・クーラント性 ○
最低でもこの情報は欲しいです
心配になったのでメーカに自分で問い合わせましたが、ATのオイルパン・ウォーターポンプ使用大丈夫でした
また見慣れないメーカーでしたが、これはバイクパーツを販売してるデイトナの商品でチューブのサイズは歯磨き粉ぐらいの大きさです
それと、モノタロウさんに「貴重なご意見、ありがとうございました。」とコメントをする前に商品説明の更新するのが先ですよね。
この度はご不便をおかけして誠に申し訳ございません。
お客様のご意見は担当部署に申し伝え、商品情報に一部追記させて頂きます。
今後とも宜しくお願い致します。
- 用途:
- バイクメンテナンス
- 対象商品:
- 36660355
キャップを締め保管したのに締めすぎた訳じゃないのに、次使おうとしたらキャップが横に割れており固まってしまいもう使えません。
とても残念です。
この度は、大変申し訳ございません。
ご意見はメーカーに申し伝え、品質改善に努めさせて頂きます。
- 用途:
- ATFオイルパン
- 対象商品:
- 36660355
特に問題ありません。
ただチューブなので押し出すときに一定に出し切るのに慣れが必要でした。
コーキングガンみたいな製品が出ればいいのにと思います。
- 用途:
- 2st水冷V型2気筒250ccのクラッチ板交換時のケースのガスケットの変わりに使用(純正品廃盤の為)。
- 対象商品:
- 36660355
塗りやすく、少しなれれば薄く全体に塗ることができるようになった。
作業を丁寧にするためには硬化開始時間が少し早いかな(30~40分ほしい)
まあ、2回目には段取りをよくして手早くやったのでまあ現状でギリOKかな。
確認としては、1日おいて実際にオイルを入れて走行テストした。
急な峠、高速なワインディングをガンガンに回して100km走ったが問題ない。
経年変化についてはこれからだが、さほど温度の上がるところではなのでまあ、
大丈夫だとおもっている。また、もしやり方の問題含めオイル滲が出てきても
1年ももってくれれば以下の点からさほど気にはしていない(またやるさ)。
①純正の焼きついたガスケットより、かなりはがしやすい。
②チューブは8割以上残ってる(固まらないように密封して保存中)
他にもいじってるバイクがあるので使ってみたいと思っている。
- 用途:
- シリンダーガスケット交換
- 対象商品:
- 36660355
軽四のオイルパンとタイミングチェーンカバーに使用してみた。付属のノズルを使えば綺麗に盛れた。
1ヶ月経過したが漏れはない。
キャプの締めが悪かったのか1ヶ月ちょっと放置してたら硬化してきた。
