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フライホイールプーラー 6wayのレビュー
シャフトを押し込むねじの先端のテーパー角度を少し変えたらどうかな?と思う
値段が安い割には作りがしっかりしていました。モンキー系や原付のエンジンに使用するには十分だと思います。
奥まで行く前にねじ山が駄目になってしまった。
使い方にもよりますが
高いものを買わないとダメだと思いました。
ご要望に沿えず申し訳ございません。
今後の改善検討課題とさせていただきます。
30年以上前のバイクなので固着しており、汎用の2つ爪のプーラーでは外れませんでしたが、本品で簡単に外すことができました。固着部への注油と、ある程度テンションを掛けてから揺らすと良いようです。
古いバイクでエンジンパーツが固着していなければ、普通に使えるが、固着しているような場合は、力業で回すと、プーラーが曲がってしまう。固着しているような場合、プーラーのネジ部と接続部先端にオイルかグリスをしっかり塗って、回転抵抗を減らすと良い。また、フライホイールの結合部には前もって浸透潤滑剤を吹いておくのが良い。
おそらく同じ製造元なのだろう、他社にも似たような商品が似たような価格で売られている。
M27 P1.0 逆ネジを使用して外す。クロス棒のネジヤマを潰さないようにM20前後のメガネを両側からクロス棒の根本近くまで差し込んで、クロス棒のエクステンションとし、M27の本体部分には大きなモンキーをかけてモンキーの柄をステップで止めるように固定する。そして両方のメガネを両手で同時に回して、中心軸をねじ込む。外径Φ10の軸の回転弾性力をもろに感じながら、最後は回す度にコキコキ不安な音を立てながらフライホイールは外れた・・・。
もちろん回転ネジ部にグリースを塗布しておくことは常識だ。工具を壊さないようにするにはコツが必要だ。軸径がΦ12であればもう少し楽なのだが・・・?
6vゴリラの点火時期修正のため、ポイントとコンデンサー交換。
フライホイール外すには、やっぱり必要ですね。
修正しては装着を繰り返したので、買ってよかったです。
お安いですが、精度も問題なく、役割を果たしてくれました。




