チェーンカッター&リベッターセットのレビュー
- 用途:
- GSX1300R 隼のチェーンカットとカシメ
- 対象商品:
- 52236547
これ系の安いカッターは折れるとか言われてますが普通に使えました。カシメた頭をサンダーで削る前提ですのでご注意下さい。
- 用途:
- バイクメンテナンス
最初は不安がありましたが、問題無く使えたので助かりました。
- 用途:
- 520チェーンの交換
クリップ式のチェーンを別のバイクの交換はした事が有り、カットをする道具は持って居たが圧入する道具が無くこのセットを購入。
初心者で自分でメンテに興味ある人には丁度良い金額かと。
- 用途:
- チェーンのカット、圧入、カシメ
- 対象商品:
- 52236547
530チェーンのカット、圧入、カシメに使用しました。他のサイトの似たような工具はどれもピンが曲がったりするコメントが多く、この商品を購入するときも心配でした。実際使ってみるとあっけなく作業が完了し、ピンの曲がりもありませんでした。
カット、圧入、カシメともに、方法とその目的を考えながら作業すればまったく問題ありません。
- 用途:
- 520チェーンの交換
- 対象商品:
- 52236547
この手の商品は、実際の作業が上手くできなかったり、工具自体が破損したりしてあまりいい経験はありませんでしたが、的確にチェーンの切断、組立、加締めまで簡単に出来、素晴らしいコストパフォーマンスでした。
但し、加締めには相当の握力がないと作業が進まないのでレバーの延長が出来れば更に良いと思いました。
- 用途:
- サンデーメカニックの整備
- 対象商品:
- 52236547
購入してから、3回ほど使用しました
大型バイクのチェーンも交換しましたが、特に問題なく使えています
- 用途:
- バイクのチェーン交換時
- 対象商品:
- 52236547
520のチェーンでカット、圧入、カシメ いずれも問題なく使えました。工具としての精度や仕上げは甘い部分があるので 何度も確認しながら実施すれば初めてでもできると思います。(時間かけて施工するのがコツです)レバーも力がかかりすぎないようにちょうどよい長さ。ネジの部分はグリス塗布してから使用したほうがよいでしょう。カット時はカシメ部を削ってからピンを抜きますが、100均のダイヤモンド丸ヤスリでも簡単に落とせます。取説はもう少し丁寧な記載が欲しいですが、この価格を考えれば十分満足です。
- 用途:
- バイクチェーンの交換
- 対象商品:
- 52236547
こういった比較的安価なチェーンカッター&リベッターは、よく部品が折れるとか聞きますが、それは使用者の使い方が間違っているから起こる問題だと思います。大型バイクのチェーン交換に使用しましたが、チェーンカット時にベビーサンダーでカシメ部の頭を削ってからカットを行えば何の問題もなく簡単にチェーンカットが出来ました。チェーンのプレート圧入も簡単に出来ましたし、カシメも問題なく完了しました。バイク店での工賃一回分程度の価格で専用工具が買えたので、上手に利用すればかなりお得かと思います。
- 用途:
- バイクチェーンの交換
- 対象商品:
- 52236547
520チェーンの交換の為に購入しました。最初はチェーンメーカーの物を検討していましたが意外と高価。そうこうしているうちにモノタロウのオリジナル商品があることを偶然発見!迷いはありませんでした。使い方は至ってシンプル。素人にも安心して使えます。一生のうちに何度も使うものでは無いのでこれで十分です。耐久性も鉄製で頑丈です。
- 用途:
- 428 チェーン切り
- 対象商品:
- 52236547
大同428 98Lの継ぎコマなし、のコマきりで使用、カシメぶぶんをグラインダーで削り、セットして押し出すだけ、昭和時代はこのような工具も高く、グラインダーで削ってポンチや釘で押し出していた。安くなったものです。
- 用途:
- 520チェーンのカット&カシメ
- 対象商品:
- 52236547
全く使えないとの評価もあり、ダメもとで買ってみましたが、必要最小限の機能が揃っており、何の問題も無かった。
ピンが長過ぎて強度が無いだの、ちょっとは考えて工具を使え。
全部ねじ込んで使えばあそりゃ長いだろ。少しずつ伸ばして使えば何の問題も無い。
要は、工具を扱う知識の問題ですな。
- 用途:
- チェーン交換作業
- 対象商品:
- 52236547
520クラスでも、前処理でベビーサンダーでカシメを削っておけば、問題なく切断作業ができた。この値段であれば十分かな。
しかしながら、ピン軸の遊びが多いため、押し出す際にねじるとセンターが移動してしまうので、押し出すトルクをかけるときは注意が必要。
器具の表面処理に使っている塗料?が付きやすいので、作業着以外で最初に触るのは注意が必要。
