絞り込み
ワイヤー径(Φmm)
- 4
- 0.4(2)
- 0.6(31)
- 0.8(98)
- 0.9(75)
- 1(72)
- 1.2(279)
- 1.4(21)
- 1.6(111)
- 2(6)
- 2.4(7)
- 2.6(2)
- 3.2(10)
- 4.0(1)
- 4.8(2)
- 12(1)
- 200(1)
- 300(1)
- -(1)
ブランド
- 神戸製鋼(1)
- 特殊電極(1)
ワイヤー種類

フラックス入り(1)
エコロジープロダクト
RoHS10物質対応(2)
溶接ワイヤーは、アーク溶接をする際に用いられる針金状の溶加材です。コイル状に巻かれた長い溶接ワイヤーを溶接トーチに少しずつ送りながら作業を行ないます。溶接を連続して行なう自動溶接・半自動溶接に用いられるのが一般的です。ソリッドワイヤーは半自動溶接に使われることが多く、フラックス入りワイヤーは内部にフラックス(アーク安定剤や脱酸素材など)が入りスパッタが少ない点が特徴です。ステンレス用、硬化肉盛用などさまざまな材質の製品があります。

硬化肉盛用サブマージアーク溶接フラックス入りワイヤー UT-350
特殊電極¥33,980税込¥37,3781箱(20kg)5日以内出荷サブマージアーク溶接用フラックス入りワイヤで、アークの安定性が良く、美しいビードが得られます。 溶着金属の組織はソルバイト系で、耐割れ性や耐衝撃性に優れ、安定した硬さが得られますので、金属間摩耗や中衝撃を受ける土砂摩耗に 適しています。用途シャフト・ホイール・タイヤなどの金属間摩耗を受ける部品の肉盛、あるいはブルドーザやショベルなど、軽度の土砂摩耗を受ける部品の硬化肉盛速度30~60cm/minRoHS指令(10物質対応)対応ワイヤー種類フラックス入り








