刃先交換チップ(スローアウェイチップ)とは、主に切削工具、旋削加工、フライス加工等に使う刃(チップ)のこと。専用のホルダーに固定して使用し、形状は正三角形のものが多いですが、他にも円形や四角形のものが販売されており、通常ほとんどのチップは、逃げ角のないネガティブチップ、逃げ角があるポジティブチップの2種類に分類されています。材質は鋼やサーメットの他に多結晶ダイアモンド焼結体などがあるので、使用する素材に合わせて選ぶといいでしょう。使用しているうちに先端部が摩耗するのでその多くは使い捨てとなります。
チップ DCMT-TSFタンガロイ3日以内出荷
鋼旋削加工において、優れた切削性能を有し倍速切削を可能にする次世代CVD材種
新被膜処理技術の採用により、高い靭性を備えたT9200シリーズ
優れた耐クレータ摩耗性
優れた耐逃げ面摩耗性
新被膜処理技術による優れた耐欠損性
チップ DCMT-TMタンガロイ3日以内出荷
鋼旋削加工において、優れた切削性能を有し倍速切削を可能にする次世代CVD材種
新被膜処理技術の採用により、高い靭性を備えたT9200シリーズ
優れた耐クレータ摩耗性
優れた耐逃げ面摩耗性
新被膜処理技術による優れた耐欠損性
チップ DCMT-PSFタンガロイ3日以内出荷から4日以内出荷
鋼旋削加工において、優れた切削性能を有し倍速切削を可能にする次世代CVD材種
新被膜処理技術の採用により、高い靭性を備えたT9200シリーズ
優れた耐クレータ摩耗性
優れた耐逃げ面摩耗性
新被膜処理技術による優れた耐欠損性
チップ DCMT-24タンガロイ当日出荷から4日以内出荷
鋼旋削加工において、優れた切削性能を有し倍速切削を可能にする次世代CVD材種
新被膜処理技術の採用により、高い靭性を備えたT9200シリーズ
優れた耐クレータ摩耗性
優れた耐逃げ面摩耗性
新被膜処理技術による優れた耐欠損性
刃先交換チップ(スローアウェイチップ) の新着商品
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