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自動車整備が一番わかる 技術評論社自動車整備が一番わかる技術評論社
1,940税込2,134
1冊
4日以内出荷
第1章 自動車整備とは何か(点検:メンテナンス ほか)第2章 定期点検整備(舵取り装置:制動装置 ほか)第3章 車両検査(同一性確認:外観検査 ほか)第4章 一般整備(故障の傾向:故障診断 ほか)第5章 トラブル防止のための日常点検(ブレーキの点検:タイヤの点検 ほか)第6章 これからの自動車整備(進化する自動車と求められる技術:ハイブリッドカーの整備 ほか)
ジャンル機械分類専門判型A5ページ数176著者名松平智敬 小倉学園専門学校東京自動車大学校初版年月2017/07
電気自動車工学 第2版 森北出版電気自動車工学 第2版森北出版
3,200税込3,520
1冊
8日以内出荷
電気自動車(EV)開発の第一線の技術者たちによる,EV設計のためのシステムインテグレーションの入門書! 世界的に広がる燃費規制,排ガス規制の強化を受け,エコカーの本命としてEVへの期待はますます高まっています. 従来のエンジン車にない設計自由度をもつEV開発では,これまでとはまったく異なる考え方や異分野間のエンジニアの連携が求められます.EVの設計,開発,製造に携わるすべてのエンジニアに向けて,EVを支える主要な技術を体系化し,それらの設計の勘所をわかりやすく解説します. 第2版では,近年の状況を反映した加筆と,さらなる補足説明を加えて内容をブラッシュアップしました.
ジャンル電気分類専門判型A5ページ数229著者名廣田幸嗣 小笠原悟司 船渡寛人初版年月2017/07
電気自動車と電池開発の展望 普及版 シーエムシー出版電気自動車と電池開発の展望 普及版シーエムシー出版
5,400税込5,940
1冊
10日以内出荷
2011年刊「電気自動車と電池開発の展望」の普及版。環境対応への取り組みと展望、また電気自動車用電池の材料開発や次世代電池とビジネスモデルに加え、電池の標準化に関する情報も収載している。
ジャンル電気分類専門判型B5ページ数269著者名佐藤登 小林敏雄初版年月2017/07
図解カーメカニズム 日経BPマーケティング図解カーメカニズム日経BPマーケティング
3,500税込3,850
1冊
11日以内出荷
直噴エンジンからターボチャージャー、ハイブリッドシステムまで 基礎から最新動向まで解説 本書「図解カーメカニズム」は、日経Automotive での好評連載「カーメカニズム基礎解説」を再編集したものである。同連載は、自動車ジャーナリストの高根英幸氏が執筆した。本誌ではモノクロの記事だったが、本書ではカラー化して、より分かりやすくしている。 近年、自動運転をはじめとしたカーエレクトロニクス分野の技術進化は著しく、大きく取り上げられている。一方で、エンジンやハイブリッドシステム、変速機など機械部品に特化した情報は限られていた。クルマは約3万点の部品で作られており、依然としてエンジンや変速機は進化しているし、重要な役目を果たしている。本書を読めば、パワートレーンに関する基礎的なメカニズムや、より理解を深めるためのポイントがつかめるだろう。 本書は「エンジン」および「ハイブリッドシステム」、「変速機」、「シャシー」で構成する。 第1章のエンジンでは、最近の主流である直噴エンジンからターボチャージャー、吸気バルブの開閉タイミング・リフト量を可変にする技術、EGR(排ガス再循環)を解説する。燃料を効率良く燃焼させて燃費を向上させつつ、排ガスの排出量を抑える取り組みが進んでいる。 第2章のハイブリッドシステムでは、トヨタ自動車が1997年に発売した世界初の量産ハイブリッド車「プリウス」について、初代から現行の4代目まで進化を詳細に述べる。ホンダや日産自動車、三菱自動車など日本メーカーだけでなく、ドイツDaimler 社やBMW社など欧州メーカーまで各社のシステムの違いを解説する。 第3章の変速機は、手動変速機(MT)ベースのDCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)や無段変速機(CVT)を取り上げる。走りを重視する欧州ではDCTが支持されている。一方の日本は燃費低減効果の高いCVTが多い。米国では安定して変速する自動変速機(ステップAT)が支持されている。地域によって好みは異なるが、今後は電動化の波の中で生き残りをかけた戦いが待ち受けている。 第4章は、ブレーキやステアリング、サスペンションなどシャシー(足回り)を取り上げる。最近では、ESC(横滑り防止装置)の役割が高まっている。自動ブレーキの機能に加えて、片側のタイヤに制動力をかけることでコーナーで車体の進行方向を変えやすくするトルクベクタリング機能も注目だ。 電動パワーステアリング(EPS)は、操舵力を支援するモーターの位置に応じて、コラム式、ラック式、ピニオン式がある。それぞれにメリットと課題がある。EPSは、将来の自動操舵を実現するためにも今後、ますます重要な役目を担っていく。
ジャンル電子通信分類専門判型A5ページ数254著者名高根英幸 日経Automotive初版年月2017/03
図解CFRPによる自動車軽量化設計入門 日刊工業新聞社図解CFRPによる自動車軽量化設計入門日刊工業新聞社
2,300税込2,530
1冊
10日以内出荷
CFRP(炭素繊維強化プラスチック)による自動車の軽量化設計について紹介。
ジャンル機械分類専門判型A5ページ数192著者名小松隆初版年月2017/01
自動車用プラスチック新材料の開発と展望《普及版》 シーエムシー出版自動車用プラスチック新材料の開発と展望《普及版》シーエムシー出版
4,500税込4,950
1冊
10日以内出荷
自動車の軽量化において、高品質を誇る日本の自動車部品・材料のプラスチック化の最新の話題とパーツごとの独自の進化を解説。
ジャンル科学分類専門判型B5ページ数224初版年月2017/04
自動車リユースとグローバル市場 成山堂書店自動車リユースとグローバル市場成山堂書店
2,800税込3,080
1冊
10日以内出荷
日本から海外に向けた自動車リユースについてその流通面を中心に実態を紹介。
ジャンル交通通信業分類専門判型A5ページ数268著者名浅妻裕 福田友子 外川健一初版年月2017/06
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