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絶縁スリーブと絶縁ワッシャーがフランジ間やフランジとボルトの間を絶縁するため、腐食や電蝕を防止することができます。
ボルト、ナット、ワッシャー、絶縁スリーブ、絶縁ワッシャーがセットになっているためバラバラに購入する必要がなく便利です。
用途異種金属の接続用。
セット内容ボルト、ナット、ワッシャー、絶縁スリーブ、絶縁ワッシャー
材質/仕上ボルト、ナット:ユニクロメッキSS400、絶縁スリーブ:PTFE、絶縁ワッシャー:FRP
ワッシャー厚さ(mm)3
一体型のため、座金を用意する手間が省けます(付け忘れの心配もないです)
フランジで座面が大きく確保できており、ボルト自体の座面を大きくする必要が無いため、平径はM8以上の呼び径の製品は小型が標準になります
座面の受け圧面積が大きいので、座面陥没の防止効果がございます
1種はフランジにテーパーがなく、2種はフランジにテーパーがあります
※セレートの有無は品種には含まれませんので、セレートの有無はお問合せ時にご確認をお願い致します
7マーク品・4マーク品・7T・10.9調質品など、商品展開も多くございますので、是非他の商品群もお問合せください
サンコー社員の独り言1・・・
頭部の窪みに、水や埃などが溜まってしまうのが原因による、メンテナンス作業の一手間を省きたい方には
天面がフラットになった「フラットフランジボルト」はいかがでしょうか?
医療・食品関係の製品に受注事例もあり、提案営業のネタにも是非ご活用頂きたいです
サンコー社員の独り言2・・・
頭部の窪みは何故あるのか?と言うご質問を頂くことがよくあるのですが、これは諸説が多いです。
・製品としての単重(鉄の使用量)を減らすことが出来るという生産性の説
(これは平径を小型にしている理由としても挙げられている説でもございます)
・頭頂部まで角を張らせることで、スパナをかけやすくするという作業性の説
(角を張らせるためには、必然的に頭部を窪ませて、肉を角に寄せないといけない)
※JIS規格上でも、「頭部頂面のくぼみの形状・寸法は、任意とする。但し、ボルトの機械的性質を損なうものであってはならない」と、
広く解釈出来る表現になっていることもあり、明確な答えはサンコーとしては出せておりません
サンコー社員の独り言3・・・
よもやま話ですが、1種は2種に比べてスパナをかけやすいが、製造時に無理な力がかかるので、フランジにバリが出やすい傾向にあるので生産性では2種の方が作りやすいようです。
市場性で見ても2種の方が多いようです(メーカー談)
電気的に絶縁する事で、電蝕による腐食を防止します。ボルト、ナット、ワッシャー、絶縁スリーブ、絶縁ワッシャーのセット品となります。
用途異種金属のフランジ接続など、フランジとボルトナット間の絶縁にご使用ください。
材質BTN、W:ステンレス
材質(スリーブ)絶縁:PTFE
材質(ワッシャー)絶縁:ガラスエポキシ樹脂
一体型のため、座金を用意する手間が省けます(付け忘れの心配もないです)
フランジで座面が大きく確保できており、ボルト自体の座面を大きくする必要が無いため、平径はM8以上の呼び径の製品は小型が標準になります
座面の受け圧面積が大きいので、座面陥没の防止効果がございます
1種はフランジにテーパーがなく、2種はフランジにテーパーがあります
※セレートの有無は品種には含まれませんので、セレートの有無はお問合せ時にご確認をお願い致します
7マーク品・4マーク品・7T・10.9調質品など、商品展開も多くございますので、是非他の商品群もお問合せください
サンコー社員の独り言1・・・
頭部の窪みに、水や埃などが溜まってしまうのが原因による、メンテナンス作業の一手間を省きたい方には
天面がフラットになった「フラットフランジボルト」はいかがでしょうか?
医療・食品関係の製品に受注事例もあり、提案営業のネタにも是非ご活用頂きたいです
サンコー社員の独り言2・・・
頭部の窪みは何故あるのか?と言うご質問を頂くことがよくあるのですが、これは諸説が多いです。
・製品としての単重(鉄の使用量)を減らすことが出来るという生産性の説
(これは平径を小型にしている理由としても挙げられている説でもございます)
・頭頂部まで角を張らせることで、スパナをかけやすくするという作業性の説
(角を張らせるためには、必然的に頭部を窪ませて、肉を角に寄せないといけない)
※JIS規格上でも、「頭部頂面のくぼみの形状・寸法は、任意とする。但し、ボルトの機械的性質を損なうものであってはならない」と、
広く解釈出来る表現になっていることもあり、明確な答えはサンコーとしては出せておりません
サンコー社員の独り言3・・・
よもやま話ですが、1種は2種に比べてスパナをかけやすいが、製造時に無理な力がかかるので、フランジにバリが出やすい傾向にあるので生産性では2種の方が作りやすいようです。
市場性で見ても2種の方が多いようです(メーカー談)
寸法e(mm)24.49
寸法s(mm)22
寸法c(mm)1.8
寸法k(mm)15
呼び径dM16
寸法dk(mm)33
寸法k1(mm)9.6
絶縁材に樹脂スリーブを使用しているため、塗装と異なり剥離やピンホール等による絶縁不良が生じません。スリーブとねじ外径がほぼ同じため、フランジのボルト穴の拡大加工が不要です。ボルト材質は、耐食性に優れたステンレス鋼を使用しています。
用途建築・上下水道・空調などといった直射日光を避けた一般配管に。
セット内容ボルト・ナット・保護ワッシャー2枚・絶縁ワッシャー2枚・絶縁スリーブ(ボルト胴部に取付済み)
材質ボルト・ナット・保護ワッシャー:ステンレス鋼、スリーブ:ポリ塩化ビニール(PVC)、絶縁ワッシャー:ガラスクロス入りエポキシ
厚さ(mm)【絶縁ワッシャー】3
内径(Φmm)【絶縁ワッシャー】17
寸法d(mm)M16
寸法S(mm)24
外径(Φmm)【絶縁スリーブ】16【絶縁ワッシャー】30
寸法b(mm)38
寸法k(mm)10
寸法m(mm)13
寸法t1(mm)3
電気的に絶縁する事で、電蝕による腐食を防止します。ボルト、ナット、ワッシャー、絶縁スリーブ、絶縁ワッシャーのセット品となります。
用途異種金属のフランジ接続など、フランジとボルトナット間の絶縁にご使用ください。
材質BTN、W:ユニクロメッキ
材質(スリーブ)絶縁:PTFE
材質(ワッシャー)絶縁:ガラスエポキシ樹脂
1袋(2個)
¥667
税込¥734
翌日出荷
一体型のため、座金を用意する手間が省けます(付け忘れの心配もないです)
フランジで座面が大きく確保できており、ボルト自体の座面を大きくする必要が無いため、平径はM8以上の呼び径の製品は小型が標準になります
座面の受け圧面積が大きいので、座面陥没の防止効果がございます
1種はフランジにテーパーがなく、2種はフランジにテーパーがあります
※セレートの有無は品種には含まれませんので、セレートの有無はお問合せ時にご確認をお願い致します
7マーク品・4マーク品・7T・10.9調質品など、商品展開も多くございますので、是非他の商品群もお問合せください
サンコー社員の独り言1・・・
頭部の窪みに、水や埃などが溜まってしまうのが原因による、メンテナンス作業の一手間を省きたい方には
天面がフラットになった「フラットフランジボルト」はいかがでしょうか?
医療・食品関係の製品に受注事例もあり、提案営業のネタにも是非ご活用頂きたいです
サンコー社員の独り言2・・・
頭部の窪みは何故あるのか?と言うご質問を頂くことがよくあるのですが、これは諸説が多いです。
・製品としての単重(鉄の使用量)を減らすことが出来るという生産性の説
(これは平径を小型にしている理由としても挙げられている説でもございます)
・頭頂部まで角を張らせることで、スパナをかけやすくするという作業性の説
(角を張らせるためには、必然的に頭部を窪ませて、肉を角に寄せないといけない)
※JIS規格上でも、「頭部頂面のくぼみの形状・寸法は、任意とする。但し、ボルトの機械的性質を損なうものであってはならない」と、
広く解釈出来る表現になっていることもあり、明確な答えはサンコーとしては出せておりません
サンコー社員の独り言3・・・
よもやま話ですが、1種は2種に比べてスパナをかけやすいが、製造時に無理な力がかかるので、フランジにバリが出やすい傾向にあるので生産性では2種の方が作りやすいようです。
市場性で見ても2種の方が多いようです(メーカー談)
寸法e(mm)24.49
寸法s(mm)22
寸法c(mm)1.8
寸法k(mm)15
呼び径dM16
寸法dk(mm)33
寸法k1(mm)9.6
一体型のため、座金を用意する手間が省けます(付け忘れの心配もないです)
フランジで座面が大きく確保できており、ボルト自体の座面を大きくする必要が無いため、平径はM8以上の呼び径の製品は小型が標準になります
座面の受け圧面積が大きいので、座面陥没の防止効果がございます
1種はフランジにテーパーがなく、2種はフランジにテーパーがあります
※セレートの有無は品種には含まれませんので、セレートの有無はお問合せ時にご確認をお願い致します
7マーク品・4マーク品・7T・10.9調質品など、商品展開も多くございますので、是非他の商品群もお問合せください
サンコー社員の独り言1・・・
頭部の窪みに、水や埃などが溜まってしまうのが原因による、メンテナンス作業の一手間を省きたい方には
天面がフラットになった「フラットフランジボルト」はいかがでしょうか?
医療・食品関係の製品に受注事例もあり、提案営業のネタにも是非ご活用頂きたいです
サンコー社員の独り言2・・・
頭部の窪みは何故あるのか?と言うご質問を頂くことがよくあるのですが、これは諸説が多いです。
・製品としての単重(鉄の使用量)を減らすことが出来るという生産性の説
(これは平径を小型にしている理由としても挙げられている説でもございます)
・頭頂部まで角を張らせることで、スパナをかけやすくするという作業性の説
(角を張らせるためには、必然的に頭部を窪ませて、肉を角に寄せないといけない)
※JIS規格上でも、「頭部頂面のくぼみの形状・寸法は、任意とする。但し、ボルトの機械的性質を損なうものであってはならない」と、
広く解釈出来る表現になっていることもあり、明確な答えはサンコーとしては出せておりません
サンコー社員の独り言3・・・
よもやま話ですが、1種は2種に比べてスパナをかけやすいが、製造時に無理な力がかかるので、フランジにバリが出やすい傾向にあるので生産性では2種の方が作りやすいようです。
市場性で見ても2種の方が多いようです(メーカー談)
寸法e(mm)24.49
寸法s(mm)22
寸法c(mm)1.8
寸法k(mm)15
呼び径dM16
寸法dk(mm)33
寸法k1(mm)9.6
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