面取りカッターとは、旋盤機械などに取り付け、加工物の面取りを行うための工具です。面取りとは加工物の角部でケガをしたり、物が破損するのを防ぐ目的で行います。面取りカッターは面取りだけではなく、ドリルであけたネジ穴のふちのバリやカエリをとるバリ取りや皿もみ加工を行うことも可能です。面取りカッターの材質は、ハイス鋼、鋼、超硬チップなどがあり、それぞれ得意な材質が異なります。また、カッターの角度もさまざまで用途に応じて選択することが必要です。
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薄鋼(鉄)板の穴を広げたり、パイプ等の面取りに使用します。バリ取りから穴の修正に。銅管、塩ビパイプの面取りに最適です。
用途穴あけ後のバリ取り、サラビス取付けの面取り、パイプの面取り等。薄鋼板0.8mm以下の鋼管等の穴サイズを大きくする時。 材質(刃)中炭素鋼
1本
1,798 税込1,978
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富士元工業ジェントルメン
用途に応じて角度が選べます。 スローアウェイ3枚刃による高剛性面取りカッターです。 刃長30mm面取り加工が可能です。 独自のチップブレーカーでSUS304などの難削材の加工も容易です。
セット内容クランプスクリュ、レンチ(チップ別売) 適合チップSPET06T104
1本
79,980 税込87,978
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