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冷却部長さ(mm)
- 200
- 300(17)
- 500(2)
ブランド
- 三商(9)
- SIBATA(柴田科学)(3)
共通擦合せ冷却器とは、気体を冷却する際に使用される実験器具で、主に蒸留実験の際に使用されます。JIS規格に準拠になっているので、いろいろな器具を組み合わせることで、効率よく実験することが可能。また、破損が発生した場でも、交換、補充が簡単に済みます。材質はほうけい酸ガラスが使用されており、破損しやすい材質のため取り扱いに注意が必要です。商品によって、冷却筒長、上・下部透明共通のサイズが変わるので環境に合わせて適切なものを選ぶことができます。
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共通ジムロート冷却器
SIBATA(柴田科学)¥19,980~税込¥21,978~1個当日出荷から5日以内出荷内部はらせん状に巻かれたガラス管内に冷却水を通すことによって下部からの蒸気を効率よく冷やすことが可能な冷却器です。
共通リービッヒ冷却器
SIBATA(柴田科学)¥12,980税込¥14,2781個当日出荷最も一般的な「還流冷却器」(reflux condenser) のひとつです。主に蒸留や還流(リフラックス)の際に、他のガラス器具と組み合わせて使用します。二重管構造の外側に冷却水を流して冷やし、内側で蒸気を冷やして凝縮(液化)させます。内管がストレートの筒状なので、斜めにしても凝縮液が溜まらないことから、傾斜(斜め)状態で使用されることの多い冷却器です。
共通摺合冷却器 アリン(球管)
SIBATA(柴田科学)¥14,980税込¥16,4781個当日出荷から5日以内出荷二重管構造の冷却器で、蒸気の通る中管は球状のガラス入りになっており、冷却面積が大きいのが特徴です。


















