60~70'年代に存在した「八幡エコンスチール社(現:新日鐵住金)」の「エコンアルミサッシ」というブランドのサッシのグレチャン交換に使用。一旦サッシの片方の組み立てネジを目いっぱい緩めて外し、ガラスの厚みと枠溝の幅を実測し発注。(ガラス3mm、溝9mm)ピッタリでした。サッシ枠からハミ脱したり、溝に落ち込んでいたりして、みすぼらしかった50年もののアルミサッシが、生き返りました。