この温度計ホルダー傾斜型は中心軸を偏心する事により、温度計保持部を回転すると温度計球部の回転が大きく変化し、撹拌羽根との接触を回避することができます。◎撹拌羽根、撹拌棒、温度計球部との接触がなくなるため、装置全体の安全性が向上、無駄の削減等が有効となる画期的なホルダーです。