教科書定番の単スリット、複スリットのヤングの実験がスムーズに行える。スリットおよび光源は専用のホルダーを使用することで光軸が容易に合わせられるようになっており、実験を手早く始められます。単スリット3種、複スリット3種、回折格子2種が1枚のシートに切られており条件を変更しやすくなっています。