差圧エレメントであるダイアフラムはオーバー圧力による変形をバックアッププレートで保護する構造となっています。拡大機構、接点機構ともに、最大限に無接触化を図り高感度、高信頼性を確保しています。また、リンク機構のない無接触拡大機構を採用しています。小形・軽量です。