「魅せるあかり」と「主張しないデザイン」で、陰影のある豊かなあかり空間をつくる。廊下や階段でのまぶしさに配慮したブラケット。階段を上り下りする際、光源が直接視界に入ることによる、不快なまぶしさ(グレア)がないように、同時に壁には効率よく光が届くように、上下のルーバの角度を工夫しました。