注意
※使用にあたっては使用方法などを誤らないうに注意。
※発生密度が高くなると効果が劣る場合があるので、発生初期に散布することが望ましい。
※適用作物群に属する作物又はその新品種に本剤をはじめて使用する場合は、使用者の責任において事前に薬害の有無を十分確認してから使用する。なお、病害虫防除所または販売店などと相談することが望ましい。
※体調のすぐれない時は散布しない。
※人に向かって噴射しない。
※散布時は、農薬用マスク、手袋、長ズボン・長袖の作業衣などを着用する。
※かぶれやすい人は取扱いに十分注意。
※風向きなどを考え周辺の人家、自動車、壁、洗濯物、ペット、玩具などに散布液がかからないように注意。
※ミツバチ及び蚕に影響があるので、注意して使用する。
※使用後の空容器は3回以上洗浄してから処理する。