コンクリートと比較し3~4倍の高強度です。主材・硬化剤の混合開始から流し込みまでの作業時間が約60分で確実に施工可能です。流動性が高く、低発熱・低収縮により優れた施工性です。硬化剤の着色により混合完了を見える化し混合不良を防止、確実な混合が可能です。硬化時間は打設後約12時間で翌日からレベル出し等の作業が可能です。[動画はこちらから]攪拌作業流動性