通常のアルコールで拭いても改善されなかった、電池ホルダーの端子。これで拭くことで一発で直りました。しかも刷毛付きで便利。ただし長年使うと刷毛に付いた汚れが清浄剤中に拡散するかもしれないので、綿棒を使用する事をお勧めします。それにしても凄い。
接点の洗浄のために購入しました。電気部品がさびる前にこの液と綿棒で拭き掃除をしてあげています。
テレビやエアコンの電池の接点部分の掃除をしてあげるときれいになります。
電気工具の接点や車の接点に使用しています。
すごく何かがあるわけではありませんが、グリスを塗ると接点が外れてしまう不具合があるのでこれを塗布してバッテリーを保護してます。
雪国なので融雪剤が金属に反応するのでお守り代わりに使ってます。
その他、USB端子や家のコンセントプラグなどに使ってます。
トイレや水回りなど湿気のある場所でのコンセントやプラグや電化製品に使用してます。
端子の色が赤褐色(オレンジ色かも)になってきていて接点不良もたまにあるので
酸化被膜かなと思って使わせていただきました。
下地をいためたくないので中性タイプを探していました。
果たしてその実力は・・
例えばサンポール(強い酸性)の効果が10だったとしたら接点ブライトは8ぐらいはあります。
使用感はややねっとりで乾きも早いように感じました。
量は少ないように見えますが充分たっぷり使えます。
バッテリー端子の整備やケーブル端子が正常な作動するように使用。
蓋を開けると先が刷毛か付いていて作業がしやすい。
古いラジカセの切り替えスイッチは真っ黒になっています。
接点復活剤を塗布して誤魔化す事も出来ますがその後はより醜い状態になります。
切り替えスイッチの分解整備は必須です。
稼働側接点は接点ブライトで処理しています。
付属のハケで塗りながらだとまどろっこしいので
ガラスビンに移してその中に接点を入れて状態を確認しながら使用しています。
複雑な形状の稼働接点も奇麗になります。
オーバーホールメンテナンスでしか対応できない場合はこれしかないと思います。25年前のsunsuiのアンプの切り替えスイッチの接点とボリュームの接点に流し込んで使用しましたが、ボリュームノイズのガリはなくなりスイッチ切り替え時のノイズも気にならない程度までなくなりました。