注意
※利用出来る液剤について※霧をつくる液剤は、純水、次亜塩素酸水(PH6.5程度、次亜塩素酸濃度50ppm以下を想定しています。アルカリ系の液剤に関しては、ケーブルの脱色が見られますので、保証対象外となります。※純水、次亜塩素酸水(PH6.5程度、次亜塩素酸濃度50ppm以下)以外の液剤に関しては、保証対象外となります。二重槽(この機械を霧にするのは、水を入れて、薬液は、ビーカーなどに入れて近づけて行く方式)でご対応下さい。※霧は、水温により霧に出来る量が変わります。水温が低くなると、霧の量が減りますので、ご注意下さい。※コードを取り出しているコネクタは触らないようにして下さい。取り外してみたい気持ちになりますが、緩めますと、ここから水が浸入して破損します。絶対に、触らないようにお願いします。※動作中にコードを持って水槽から出しますと、振動子は水が無く、フロートが上がる場合があります。※空焚きとなり、振動子が破損しますので、電源を抜いてから取り出して下さい。※また、振動子面に泡や異物が体積しても故障となります。振動子面のメンテナンスを定期的にお願いします。