注意
※I
2Cバスのプルアップ抵抗について。
※本モジュールには、I2Cバスのプルアップ抵抗が搭載されていません。必要な場合は、基板表面のR2、R3に1608のチップ抵抗を適宜追加してください。
※I
2Cスレーブアドレスの設定方法。
※本モジュールのI2Cスレーブアドレスは、基板表面のソルダージャンパーSJ1をH/Lどちらかとショートすることで選択できます。
※センターパッドを"L"側と接続するとアドレス"38h"、"H"側と接続するとアドレス"39h"(出荷時はこちら)になります。また、センターパッドは必ずH/Lのいずれかと接続してください。