開口径を同心円状に無段階で変化させることができます。
薄い金属製のブレード(羽)は、アパーチャー形状がほぼ真円になる様に配置されており、駆動ピン(レバー)による非常にスムーズな調整が可能です。
レーザシステム、レンズシステムの光量や焦点深度の調整などに使用可能です。
Φ3.2mmの穴に虹彩絞りの駆動ピンを差し込み、ツマミ付化粧ネジとセットビス×2本により固定します。(駆動ピンの外径がΦ3mm以下の虹彩絞りにご使用いただけます)。絞りの開口径の調整は、絞りの本体を回転させて行います。他のロッドやロッド用クランプ、ロッド用スタンドなどに取り付けてご使用いただけます。