・太陽光の可視光領域400〜780nmの中で、光合成に重要な400〜700nmの波長範囲のPPFD(単位時間、単位面積当たりの光子の数)を測定、記録します。
・どれだけの光子が植物の光合成を行う枝葉の部分に到達したかを示すため、光合成に十分な光を受けているかどうかの評価に利用できます。
・分離型センサーユニットを目的の場所に設置し、手元で操作、確認ができます。
・読取りやすい大型ディスプレイを搭載しています。
・測定値を一時保持する読取りに便利なホールド機能を搭載しています。
・最大100件のデータを記録できます。
・センサーユニットには、設置に便利な1/4インチネジ三脚穴を搭載しています。