うでの動きと連動する指針つきで、つり合いの様子が分かりやすいです。 うでの支点とさらの支点位置が動かせます。 うでは均質な棒として扱う場合と、片端におもりを付加した場合の2通りを選択できます。 うでは40cmの長さがあり、演示用にも使用できます。