LED点灯による動作状態の表示で、安全に実験可能。 お手持ちの3Vの手回し発電機で充電ができます。最大出力で電圧(約3V)に対応しておりますので、目一杯に回しても壊れる心配はありません。 放電スイッチを押してコンデンサを初期状態に戻すことができます。 充電中は赤ランプが点灯。十分に充電されると緑ランプが点灯します。十分に充電するには、手回し発電機をかなり早く回転させることが必要です。 充電用端子と放電用端子を分けており,充電時に電流が逆流しません。 実験する際に便利なワークシートが付属しています。