近接スイッチ一別置構造です ワンプッシュすると回転軸の回転数を自動で記憶します。記憶された回転数から5%以上スピードが落ちると検出しお知らせします。もちろん、調整ボタンにより設定値を自由に変えることも出来ます。 分離型を使用すれば、近接スイッチのみ現場に設置しスピードスイッチ本体はスペースに余裕のある位置に設置することができます。近接スイッチとスピードスイッチ本体は最大1kmまでケーブルを延長することができます。