注意
※最大処理流量以内で使用してください。一時的に最大処理流量以上や、脈動の大きな場所へ設置すると、マントルの破損や油分・ドレン等が二次側へ飛散し、末端での不具合原因となります。
※マントル(エレメント)交換時期は、圧縮空気中の臭気濃度により異なりますので明確に表示できません。設置初期よりオイル臭気が確認できるまでの合計期間を脱臭有効期間とし、Mタイプと同時に交換、あるいは、使用時間で管理してください。(入口空気温度21℃の場合1000時間いずれか早い時期で交換(目安))
※一次側空気温度は、30℃以下でご使用ください。温度が高いと脱臭効果が落ちますので、放熱処置をしてご使用ください。