6年生電気の利用、ハンドルを回せば約3Vの直流電圧を発電し、自分自身で電気を作っているようすが確認できます。 発電電圧が約3Vなので、小学校の理科実験で使う豆電球やLED、電子オルゴール(電子メロディー)を破損しにくくなっています。また、豆電球やLEDの点灯や電熱線の発熱実験など、乾電池を使っていた実験も行えます。 ユニバーサルデザインケーブル採用で極性切替が簡単。利き手を問わず、児童の回しやすい方向で発電できます。 ケーブルは、抜き差しができるセパレートタイプのため、蓄電実験の際に便利です。別売のアダプタを使うと、さらに簡単に実験を行えます。 ギアの強度がアップし、磨耗時も交換は簡単にできます。
手ごろな価格ですし、透明なつくりなので仕組みもわかりコードも長いので使いやすいです。