メンテナンスキャリパーポーチのレビュー
タイヤ交換時やタイヤを外した作業の際に、意外と邪魔になるブレーキキャリパー。ブラブラしないようにハンドルやウインカーなどに引っ掛けて、吊り上げることも可能。材質:EVA、ポリエステル等 最大収納重量:1.5kg以下※ブレーキフルードが漏れていたり、付着したままのキャリパーを入れた場合、ポーチ生地が変色する恐れがあります。※作業中は、ブレーキレバー&ペダルを握ったり、踏んだりしないよう注意が必要です。
2021-06-16
- 用途:
- バイクのメンテナンス時
主にフロントスタンドを使用してブレーキキャリパー取り外し後に装着しております。フロントスタンドにもバイクにも傷付かず、気にすることなくメンテナンスが出来ます。
