ガソリン携行缶 横型のレビュー
22年5月に購入、ガソリンを保管中、内部圧力の変化によりタンクが変形し燃料が漏れ出す。底面が大巾に凹み歪みができ、ここかられ出す。タンク鋼材の強度に問題があるのでは?
ガソリン半分程度入れて3年程放置してたら中がサビてました。
内面サビ防止処理してあればいいのですが、再度購入したら
キャップは鉄からアルミに変更されてました。
携行缶からガソリンを注ぐとき付属してきたノズルからガソリンがかなり漏れてしまう。
仕方ないのでポンプを使用しています。
これは仕様なのでしょうか。
付属のノズルをしっかり着けますと漏れはありませんので、一度ご確認頂ければと思います。
通常の携行缶。
エア抜きのボルトが蝶ボルトではないので素手では開閉出来ない。コインかドライバーかキャップの縁でクイっとしている。
使用環境次第かもしれないが1年でエア抜きボルトのOリングがダメになった(北海道)
まず値段ですね、ホムセンで買うより安く買えました。ノズルがタンク内に収納できるのがいいですね。ただ他の方も言ってますがノズルが細いです。後取っ手がカタカタうるさいですね。まあコスパ優先ですから満足です。
やはり10リットルくらいの携行缶が一番使い勝手がいいですね。大きすぎず小さすぎず。物も頑丈で携行缶としての役割を十分に担ってくれてます。ホームセンターより安いし素晴らしいです。
刈払機や発電機などの作業機のために初めてモノタロウブランドを購入。市販品と違うのはジャバラホースが内部収納ということ。これは使いづらい。ホースも短くて硬いので注ぐ時も気をつかう。パッキンの替えもないみたいだから劣化したら市販品を買い直すだろう。
20Lだと給油時に重いのは覚悟していましたが思いの外、出るスピードも遅くて若干後悔しました。しかし、10Lだとガソリンスタンドに2回給油しなくてはいけないパターンもあるので用途的には大きい方がいいのかもしれません。
ガソリンの漏れもなくしっかりしており商品自体とても満足しています。
問題はそれぞれの使用用途と置き場所が重要かもしれませんね。
基本的には大きいほうが良いような気がします。
農機系(草刈り機や動噴など)の混合ガソリンの保管容器として5L携行缶を購入。いままで1Lのエンジンオイル缶を何本も小分けして入れていたが、1Lエンジンオイル缶は金属容器のため中身がみえずたまに溢れさせたこともあったので購入を決意。1回に作る混合ガソリンは3~4Lなので少々容器に残っていても溢れることもない。
10Lなので、重すぎず、量も手ごろ。空気穴のねじに赤いペンキカスが削れて付着しているので使用前に清掃が必要です。エアで飛ばす程度の汚れです。
発電機の予備燃料保管用として、購入。これまで近隣ホームセンターで購入したものに加えて使用している。価格も比較すると少し安価に入手できた。先日から使用開始したが、現在のところ問題なく良好に使用できている。




