ミネラルオイルを使用した100%鉱物油です。自己分散型で、せん断安定性に優れた(粘度低下率の少ない)ポリマーを使用することにより、一般的な鉱物油に比べ高い耐久性と、スラッジ発生を低く抑えることが特長です。クルマの取扱説明書に表記されている通りのオイル交換距離を余裕をもってカバーできる高性能オイルです。
SAE10W-40
APISL/CF/CF4
ベースオイル100%ミネラルオイル
容量(L)20
危険等級Ⅲ
危険物の類別第四類
危険物の品名第四石油類
危険物の数量20L
危険物の性状非水溶性
1缶(20L)
¥31,980
税込¥35,178
4日以内出荷
ポリアルファオレフィン+エステルを使用し、低温特性を生かしたクロスオーバーオイルです。油膜の安定性とロングライフにこだわり、ポリマー(増粘剤)を全く使用せず、化学合成油の最大の特長である熱安定性・酸化安定性を高い次元で確保することに成功しています。レーシングオイルとしても設計されており、本格的なモータースポーツでの厳しい使用条件下でもロングライフに使用可能な高性能オイルとして幅広い使用条件に対応します。
SAE10W-40
APISL/CF/CF4
ベースオイル100%PAO+エステル化学合成オイル
容量(L)20
危険等級Ⅲ
危険物の類別第四類
危険物の品名第四石油類
危険物の数量20L
危険物の性状非水溶性
1缶(20L)
¥66,980
税込¥73,678
4日以内出荷
究極の部分合成油を目指して開発された高性能オイルです。通常の部分合成油は炭化水素系化学合成油と、鉱物油をミックスさせて作られていますが、アッシュPSEオイルは、エステル化学合成油と鉱物油をミックスさせるという最新悦の技術を用いました。エステルを使用することで、これまでの部分合成油よりも格段に油膜強度が上がり、優れた油温・油圧の安定性とロングライフ性能を発揮します。特に各部のクリアランスが広めな欧州車に対して優しいノーポリマーエンジンオイルです。
SAE10W-40
APISL/CF/CF4
ベースオイル部分エステル化学合成オイル
容量(L)20
危険等級Ⅲ
危険物の類別第四類
危険物の品名第四石油類
危険物の数量20L
危険物の性状非水溶性
1缶(20L)
¥45,980
税込¥50,578
4日以内出荷
ポリアルファオレフィン+エステル+VHVI(高粘度指数基油)を組み合わせたノーポリマー100%化学合成オイルです。低温での油膜の安定性と省燃費性にこだわりながらも、エステル特有の吸着性を生かして、モータースポーツ・高速走行をもこなす個性派オイルです。
SAE10W-40
APISL/CF/CF4
ベースオイル100%VHVI+エステル化学合成オイル
容量(L)20
危険等級Ⅲ
危険物の類別第四類
危険物の品名第四石油類
危険物の数量20L
危険物の性状非水溶性
1缶(20L)
¥54,980
税込¥60,478
4日以内出荷
SAE10W-40
APISL/CF/CF4
容量(L)20
引火点(℃)228
密度(g/cm3)0.865
流動点(℃)-37.5
危険等級Ⅲ
動粘度(mm2/s)(40℃)93.26、(100℃)14.28
危険物の類別第四類
危険物の品名第四石油類
危険物の数量20L
危険物の性状非水溶性
1缶(20L)
¥33,980
税込¥37,378
4日以内出荷
スピードハート 渾身のハイパフォーマンスオイルシリーズ
「フォーミュラストイック」
ポリオールエステルオイルを採用。
さらに燃焼室の密閉性を高める添加剤「フォーミュラミックス」を配合した高性能エンジンオイルです。
優れた潤滑性能や高い油膜保持力、卓越した洗浄性能により、動力性能はもとよりコンディション維持に貢献します。
※JASO規格はございませんが、MA規格相当になっています。
※4輪用ではございません。ご利用されますと低中速域でのもたつきが出てきますので、おすすめは致しておりません。
実車テストにバイク便会社スタッフ様約1万km~10万km走行の多種バイクにて実践テストを繰り返し
シフトフィーリングに優れたオイルチューニングを施した・ミッション・エンジン保護性能を確保しつつ
快適な走行を実現した実用向けエンジンオイルとなっています。
バイク便ライダーさん実車走行のフィーリング
1、加速感が良くなりエンジンのダイレクト感がわかるようになった。
2、 走行距離が12 万kmオーバーのバイクでもフィーリング向上を感じた。
3、スクーターバイクでしたが、発進時が軽くなったように感じた。
4、オイルのへたりが少なくロング走行後もエンジンへの負担を気にすることなく走行することができた。
5、シフトチェンジのしっかり感があり1 速・1 速が安定している。
6、明らかにエンジン音が静かになりスムーズな走行ができた。
7、オイルはしっかり汚れていても粘度感が残っていたのは驚いた。
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