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マイク入力端子のないAV機器でマイク入力が可能。 入力端子はお手持ちのマイクロホンに合わせてΦ6.3標準プラグとΦ3.5ミニプラグ*が接続可能。 マイクロホンに合わせてモノラル/ステレオマイクに切り換え可能。プラグインパワーにも対応。 メタルボディ&コンパクトサイズ。 ACアダプター付属。
電源DC9V(ACアダプター) 周波数特性20Hz〜20,000Hz(-3dB) 仕様入力換算ノイズレベル:-110dBV(GAINがMINの時)、 -120dBV(GAINがMAXの時) 付属品ACアダプター 質量(g)約160(本体のみ) 消費電流(mA)30(最大) 外形寸法(高さH×幅W×奥行D)(mm)30×70×92(突起部除く) 入力端子マイク入力(Φ6.3mm標準ジャック/Φ3.5mm3極ミニジャック) 歪率(%)0.05%(GAINがMINの時)、 0.2%(GAINがMAXの時) 出力端子ライン出力(RCAピンジャック×2) 出力レベル定格:-10dBV、最大:+2dBV(1kHz、T.H.D1%時) 許容入力‐18dBV(GAINがMINの時最大) 利得(dB)+20dB(GAINがMINの時)、 +50dB(GAINがMAXの時)
1個
6,890 税込7,579
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ヘッドホン端子のないAV機器でライン出力からヘッドホンモニターが可能。 音質重視設計。余裕の最大300mW+300mW出力。 ライン出力を無駄にしないスルー出力端子。クリップ部が回転し、衣服への装着や卓上への設置が可能です。 2台のヘッドホンの同時使用が可能。メタルボディ&コンパクトサイズ。
電源DC15V(ACアダプター) 周波数特性20Hz〜20kHz(-3dB) 質量(g)約160(本体のみ) 消費電流(mA)300(最大) 外形寸法(高さH×幅W×奥行D)(mm)30×70×92(突起部除く) 歪率(%)0.1%以下{1/2最大出力=150mW/ch(32Ω、1kHz)} 出力(mW)300/ch( 32Ω、1kHz T.H.D 3%時最大) 出力端子ヘッドホン出力(Φ3.5mmステレオミニジャック×2) SNR値85dB以上(JIS-A) 入出力端子ライン入/出力 (Φ3.5mmステレオミニジャック/ピンジャック×2)
1個
6,990 税込7,689
3日以内出荷

オフィスなどで会話のプライバシーを守り、仕事に集中できる場所を提供! セパレート型の採用で設置性を高め、情報マスキング音の調整機能も強化。
1個
169,000 税込185,900
翌々日出荷
バリエーション一覧へ (2種類の商品があります)

一般的な片出しケーブル式ヘッドフォン(3極ステレオプラグ)をバランス駆動型(4線式 TRRSプラグ)に改造するパーツセットです 普通のヘッドフォンをバランス駆動型に! 本セットは片出しケーブル式ヘッドフォンの左右ユニットの、[-]線が共通配線で構成されている機種に対して共通線を取り除き、ヘッドフォンユニットの各[+][-]を各々独立した配線で結んだバランス転送可能なΦ3.5mm 4線式 TRRSプラグを採用したケーブルキットです。
セット内容Φ4mm スーパーフレックスVVC 4芯ケーブル 3m ×1本・熱収縮チューブ:Φ1.5×7mm ×5個・Φ3.5mm 4極 TRRS プラグ(ブラック) ×1本
1個
999 税込1,099
3日以内出荷

電波干渉が少ない1.9GHz帯デジタル方式を採用。 ACアダプターでも電池でも使える2WAY電源モデル。
消費電力(W)17(定格出力) 周波数特性100〜10000Hz 仕様エンクロージャー型式:バスレフ(位相反転型)、スピーカーユニット:Φ16cmコーン型フルレンジ 質量(kg)約5.6 使用温度範囲(℃)5〜45 最大出力(W)12(ACアダプター/電池使用時) 入力インピーダンス(Ω)マイク(有線Φ6.3mmモノラル)1k、マイク(有線XLRバランス)10k、外部入力47k 外形寸法(高さH×幅W×奥行D)(mm)364.3×283×240(ハンドル収納時) 通信距離約50m(見通し時、妨害電波が無い場合) S/N比65dB以上(外部入力端子) 音圧レベル(dB)最大106(JEITA) 歪率(%)定格2以下 再生周波数(Hz)85〜20000 アンテナ内蔵アンテナ(ダイバーシティ) 無線通信方式1.9GHz DECT準拠方式 受信チャンネル(ch)1 使用周波数(MHz)1895.616〜1902.528
1台
59,900 税込65,890
4日以内出荷
バリエーション一覧へ (2種類の商品があります)

スタジオやステージなど幅広いシーンに対応する上質なマイクプリアンプ 全ての入力ソースに適切に対応 システムを拡張 豊富なアナログ出力端子 現場のニーズに答える機能群
仕様【マイクプリアンプEIN(入力換算雑音)】-127dBu以下、【クロストーク】MIC to LINE OUT:119dB、MIC → デジタル出力 (S/MUX):114dB 付属品専用ACアダプター、取扱説明書(保証書付) 質量(g)2.6 消費電力(W)16 電源専用ACアダプター (PS-P1230)、DC12V 周波数(kHz)サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96/176.4/192 アナログ出力【アナログ出力 (バランス)】コネクター:D-Sub 25pin、ロックネジ:インチタイプ No.4-40 UNC、出力インピーダンス:200Ω以下、規定出力レベル:+4dBu (1.228Vrms)、最大出力レベル:+20dBu (7.75Vrms)、適合負荷インピーダンス:2kΩ以上、【ライン出力 (バランス)】コネクター:6.3mm(1/4")TRS標準ジャック(T:HOT、R:COLD、S:GND)、リアパネル/1-8、出力インピーダンス:200Ω以下、規定出力レベル:+4dBu (1.228Vrms)、最大出力レベル:+20dBu (7.75Vrms) 外形寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm)482×44.8×228.8 (突起部を含む) 周波数特性【MIC/LINE → LINE OUT】20Hz〜40kHz、+/-0.5dB、40kHz〜80kHz、+/-5dB、【MIC/LINE (アナログ) → デジタル出力 (S/MUX)】44.1k/48kHz時:20Hz〜20kHz、+/-0.5dB、88.2k/96kHz時:20Hz〜40kHz、+/-0.5dB、176.4/192kHz時:20Hz〜80kHz、+/-5dB デジタル出力【OPTICAL OUT (S/MUX)】コネクター:OPTICAL (JEITA RC-5720C)、信号フォーマット:Multi-channel Optical Format(88.2k/96k/176.4k/192k Hz時は、S/MUX2およびS/MUX4に対応) S/N比【MIC/LINE/INST → LINE OUT】116dB、【MIC/LINE/INST (analog) → デジタル出力 (S/MUX)】Fs 44.1kHz:113dB、Fs 48kHz:113dB、Fs 96kHz:111dB 歪率(%)MIC / LINE → LINE OUT:0.0007、INST → LINE OUT:0.0009、MIC/LINE/INST → デジタル出力 (S/MUX):0.001 動作温度(℃)0〜40 入出力【WORD IN】コネクター:BNC、入力電圧:2.0Vpp to 5.0Vpp、入力インピーダンス:75Ω +/-10% OUT/THRU切り換えスイッチ付き、外部同期時の許容周波数偏差:+/-100ppm、【WORD OUT】コネクター:BNC、出力電圧:2.0Vpp (into 75Ω)、出力インピーダンス:75Ω +/-10% OUT/THRU切り換えスイッチ付き、サンプリング周波数:44.1k / 48k / 88.2k / 96k / 176.4k /192k Hz 量子化ビット数24bit アナログ入力【マイク入力 (バランス)】コネクター:XLR-3-31相当 (1: GND、2: HOT、3: COLD)、フロントパネル/1-2 (入力切り替えスイッチを「MIC/LINE」に設定時)、リアパネル/3-8、入力インピーダンス:2.3kΩ、規定入力レベル:ゲインつまみMAX時/-58dBu(0.001Vrms)、ゲインつまみMIN時/-6dBu(0.388Vrms)、最大入力レベル:+10dBu (2.45Vrms)、ゲイン幅:52dB、【インストゥルメント入力 (アンバランス)】コネクター:6.3mm(1/4")TS標準ジャック(T:HOT、S:GND)、フロントパネル/1-2 (入力切り替えスイッチを「INST」に設定時)、入力インピーダンス:1MΩ以上、規定入力レベル:ゲインつまみMAX時/-58dBV (0.0012 Vrms)、ゲインつまみMIN時/-6dBV (0.501Vrms)、最大入力レベル:+10dBV (3.162Vrms)、ゲイン幅:52dB、【ライン入力 (バランス)】コネクター:6.3mm(1/4")TRS標準ジャック(T:HOT、R:COLD、S:GND)、フロントパネル/1-2 (入力切り替えスイッチを「MIC/LINE」に設定時)、リアパネル/3-8、入力インピーダンス:10kΩ、規定入力レベル:ゲインつまみMAX時/-48dBu (0.003 Vrms)、ゲインつまみMIN時/+4dBu (1.228Vrms)、最大入力レベル:+24dBu (12.282Vrms)、ゲイン幅:52dB
1台
72,900 税込80,190
4日以内出荷

1U ラックマウントサイズ 最大出力は250mW 250mW (32Ω時) 各ヘッドホン出力にMONOスイッチを装備 各入出力にオーバーロードインジケーターとシグナルインジケーターのLEDを装備 INPUT 1および2にフォールドバック出力を装備(カスケード用) 全チャンネルのシグナルグランドとシャーシグランドを一度にオン/オフできるグランドリフトスイッチを装備 簡単なヒューズ交換
仕様【INPUT1および2】コネクター :XLR-3-31(1: GND, 2: HOT, 3: COLD)、入力インピーダンス :56kΩ、規定入力レベル :+4dBu(1.23V)、最大入力レベル :+24dBu(12.3V)、【INPUT1】コネクター :6.3mm(1/4")TRS標準ジャック(Tip: HOT, Ring: COLD, Sleeve: GND)、入力インピーダンス :56kΩ、規定入力レベル :+4dBu(1.23V)、最大入力レベル :+24dBu(12.3V)、【INPUT2】コネクター :RCAピンジャック、入力インピーダンス :22kΩ、規定入力レベル :-10dBV(0.3V)、最大入力レベル :+10dBV(3.16V)、【DIRECT INPUT】コネクター :6.3mm(1/4")TRS標準ジャック(Tip: HOT, Ring: COLD, Sleeve: GND)、入力インピーダンス :56kΩ、規定入力レベル :+4dBu(1.23V)、最大入力レベル :+24dBu(12.3V)、【FOLDBACK】コネクター :6.3mm(1/4")TRS標準ジャック(Tip: HOT, Ring: COLD, Sleeve: GND)、出力インピーダンス :94Ω、規定出力レベル :+4dBu(1.23V)、最大出力レベル :+24dBu(12.3V)、【PHONES出力】コネクター :6.3mmステレオホン端子、最大出力 :250mW 250mW(32Ω)、【チャンネルセパレーション】50dB以上(同一チャンネル内PHONES出力(L-R間)、A-WTD、20kHz LPF、 1kHz規定入力、32Ω終端)、90dB以上(FOLDBACK出力、A-WTD、20kHz LPF、1kHz規定入出力、600Ω終端)、【クロストーク】65dB以上(隣接するPHONES出力間、A-WTD、20kHz LPF、1kHz規定入力、 32Ω終端) 質量(kg)3.8 電源(V)AC100(50/60Hz) 消費電力(W)36 外形寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm)482×44×280 周波数特性20Hz〜50kHz/100mW 32Ω, ±3dB (PHONES出力)、10Hz〜100kHz, ±3dB(FOLDBACK出力) 歪率(%)0.05以下(PHONES出力、100mW 100mW(32Ω)出力時、20Hz HPFおよび20kHz LPF)、0.007以下(FOLDBACK出力、20Hz HPFおよび20kHz LPF) 動作温度(℃)5〜40
1台
63,900 税込70,290
4日以内出荷

バランス入力をアンバランス出力に変換する回路を8系統内蔵したバランス/アンバランスラインコンバーター。信号の有無を表示するインジケーターや、接続機器のレベルを揃える半固定トリムを装備しています。 ADA機能の装備で様々なオーディオ分配仕様を設定可能 入力信号の分配(ADA: Audio Distributed Amplifier)機能を装備。バランス入力信号を分配してアンバランス出力が可能です。 1UラックマウントサイズのTASCAMレコーダーと同寸法のTASCAM標準1Uラックマウントサイズを採用しており、ラックマウント時に奥行きがフラットになります。
質量(kg)3 電源(V)AC100〜240(50/60Hz) 消費電力(W)6 定格出力【BALANCED TO UNBALANCED/b>】出力(アンバランス):RCAピン・ジャック、出力インピーダンス:200Ω、規定負荷インピーダンス:10kΩ、最小負荷インピーダンス:1kΩ、規定出力レベル:-10dBV、最大出力レベル:+18dBV 外形寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm)482.6×44.5×295(突起部含む) 周波数特性20Hz〜100kHz±3dB(規定入出力レベル) S/N比90dB(規定入出力レベル、20kHz LPF、A-WTD、INPUT LEVELスイッチ:+4dB)、87dB(規定入出力レベル、20Hz HPF+20kHz LPF、INPUT LEVELスイッチ:+4dB) 歪率(%)総合:0.007以下(1kHz、規定入出力レベル) 定格入力【BALANCED TO UNBALANCED/b>】入力(バランス):XLR-3-31相当(1:GND、2:HOT、3:COLD)、入力インピーダンス:54kΩ(INPUT LINKスイッチオールOFF)、6.7kΩ(INPUT LINKスイッチオールON)、規定入力レベル:+4dBu(INPUT LEVELスイッチ:+4dB)、-20dBu(INPUT LEVELスイッチ:-20dB)、最大入力レベル:+30dBu(INPUT LEVEL スイッチ:+4dB)、+8dBu(INPUT LEVEL スイッチ:-20dB)、インジケータ検出レベル:-24dBu以上(INPUT LEVELスイッチ:+4dB)、-48dBu以上(INPUT LEVEL スイッチ:-20dB) 可変範囲TRIM:±12dB
1台
72,900 税込80,190
4日以内出荷

アンバランス入力をバランス出力に変換する回路を8系統内蔵したアンバランス/バランスラインコンバーターです。 信号の有無を表示するインジケーターや、接続機器のレベルを揃える半固定トリムを装備しています。 アンバランス入力信号を分配してバランス出力可能 入力信号の分配(ADA: Audio Distributed Amplifier)機能を装備し、アンバランス入力信号を分配してバランス出力が可能です。 1UラックマウントサイズのTASCAMレコーダーと同寸法のTASCAM標準1Uラックマウントサイズを採用しており、ラックマウント時に奥行きがフラットになります。
質量(kg)3 電源(V)AC100〜240(50/60Hz) 消費電力(W)6 定格出力【UNBALANCE TO BALANCE】出力(バランス):XLR-3-32相当(1:GND、2:HOT、3:COLD)、出力インピーダンス:94Ω、規定負荷インピーダンス:10kΩ、最小負荷インピーダンス:600Ω、規定出力レベル:+4dBu(OUTPUT LEVELスイッチ:+4dBu)、-20dBu(OUTPUT LEVELスイッチ:-20dBu)、最大出力レベル:+23dBu 外形寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm)482.6×44.5×295(突起部含む) 周波数特性20Hz〜100kHz±3dB(規定入出力レベル) S/N比90dB(規定入出力レベル、20kHz LPF、A-WTD、OUTPUT LEVELスイッチ:+4dBu)、87dB(規定入出力レベル、20Hz HPF+20kHz LPF、OUTPUT LEVELスイッチ:+4dBu) 歪率(%)総合:0.007以下(1kHz、規定入出力レベル) 定格入力【UNBALANCE TO BALANCE】入力(アンバランス):RCAピンジャック、入力インピーダンス:23kΩ(INPUT LINKスイッチ オール OFF)、2.8kΩ(INPUT LINKスイッチ オール ON)、規定入力レベル:-10dBV、最大入力レベル:+4.8dBV、インジケータ検出レベル:-38dBV 以上 可変範囲TRIM:±12dB
1台
99,900 税込109,890
4日以内出荷

アンバランス入力をバランス出力に変換する回路を4系統、およびバランス入力をアンバランス出力に変換する回路を4系統内蔵したバランス/アンバランスラインコンバーターです。 多彩なバランス、アンバランスの分配および変換機能を搭載 信号の有無を表示するインジケータや、接続機器のレベルを揃える半固定トリムを装備しています。 また入力信号の分配(ADA: Audio Distributed Amplifier)機能を装備。 アンバランス入力信号を分配してバランス出力、およびバランス入力信号を分配してアンバランス出力が可能です。 1UラックマウントサイズのTASCAMレコーダーと同寸法のTASCAM標準1Uラックマウントサイズを採用しており、ラックマウント時に奥行きがフラットになります。
質量(kg)3 電源(V)AC100〜240(50/60Hz) 消費電力(W)6 定格出力【UNBALANCE TO BALANCE】出力(バランス):XLR-3-32相当(1:GND、2:HOT、3:COLD)、出力インピーダンス:94Ω、規定負荷インピーダンス:10kΩ、最小負荷インピーダンス:600Ω、規定出力レベル:+4dBu(OUTPUT LEVELスイッチ:+4dBu)、-20dBu(OUTPUT LEVELスイッチ:-20dBu)、最大出力レベル:+23dBu、【BALANCE TO UNBALANCE】出力(アンバランス):RCAピンジャック、出力インピーダンス:200Ω、規定負荷インピーダンス:10kΩ、最小負荷インピーダンス:1kΩ、規定出力レベル:-10dBV、最大出力レベル:+18dBV 外形寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm)482.6×44.5×295(突起部含む) 周波数特性20Hz〜100kHz±3dB(規定入出力レベル) S/N比90dB(規定入出力レベル、20kHz LPF、A-WTD、OUTPUT LEVELスイッチ:+4dBu)、87dB(規定入出力レベル、20Hz HPF+20kHz LPF、OUTPUT LEVELスイッチ:+4dBu) 歪率(%)総合:0.007以下(1kHz、規定入出力レベル) 定格入力【UNBALANCE TO BALANCE】入力(アンバランス):RCAピンジャック、入力インピーダンス:23kΩ(INPUT LINKスイッチ オール OFF)、5.7kΩ(INPUT LINKスイッチ オール ON)、規定入力レベル:-10dBV、最大入力レベル:+4.8dBV、インジケータ検出レベル:-38dBV以上、【BALANCE TO UNBALANCE】 入力(バランス):XLR-3-31相当(1:GND、2:HOT、3:COLD)、入力インピーダンス:54kΩ(INPUT LINKスイッチ オール OFF)、13.5kΩ(INPUT LINKスイッチ オール ON)、規定入力レベル:+4dBu(INPUT LEVELスイッチ:+4dBu)、-20dBu(INPUT LEVELスイッチ:-20dBu)、最大入力レベル:+30dBu(INPUT LEVEL スイッチ:+4dBu)、+8dBu(INPUT LEVEL スイッチ:-20dBu)、インジケータ検出レベル:-24dBu以上(INPUT LEVELスイッチ:+4dBu)、-48dBu以上(INPUT LEVEL スイッチ:-20dBu) 可変範囲TRIM:±12dB
1台
72,900 税込80,190
4日以内出荷

HDAM-SA2+ フルディスクリート無帰還出力バッファーを搭載したマランツ初のUSB-DAC/ヘッドフォンアンプ ・DSD 2.8/5.6MHz&PCM 192kHz24bit アンシンクロナス伝送対応。 ・HDAM-SA2 + フルディスクリート無帰還出力バッファーを搭載、新開発ヘッドフォンアンプ。 ・PC及びデジタル回路からの高周波ノイズの影響を低減する、デジタル・アイソレーション・システム ・ DSDダイレクト変換対応高性能D/Aコンバーター「CS4398」搭載 まずオルガン伴奏の合唱を聴く(192kHz/24bit FLAC音源)。演奏が始まる直前の暗騒音を聴いただけで音場の絶対的な広さが伝わり、礼拝堂の奥行きの深さや天井の高さが目に浮かんだ。旋律だけでなく足鍵盤が受け持つ超低音域も一音一音の音色と動きを忠実に再現し、もやもやとした曖昧さがない。澄んだ低音が全体の響きを支えているためか、合唱のハーモニーもきれいに溶け合い、余韻の消え際まで空気の振動が体感できる。低い音域から柔らかい響きに包み込まれる感触はとても心地良く、耳というより身体全体を優しく刺激してくる印象だ。 リッピング音源はどうだろう。ウッドベース1本の伴奏でペトラ・マゴーニが歌う「Bach Aire」は録音もとてもシンプルで、僅かなリバーブ以外に特別なエフェクトは使っていない。澄み切った声の感触とピチカートでリズムを刻むベースの関係が自然で、どの音域にも強調感がなく、大きめの音量で聴いてもまったくストレスを感じなかった。 最後にゼンハイザーのHD800を組み合わせてヘッドホンアンプとしての実力を確認した。基本的にUSB-DACの音と共通点が多く、情報量のゆとりと鮮度の高さは期待を裏切らない。そして、特筆すべきはハイエンドヘッドホンのポテンシャルを自在に引き出す駆動力のゆとりだろう。パワー全開のオーケストラから瞬時に大エネルギーを引き出しつつ、細部の描写が疎かになることがない。無帰還方式ならではの精度の高い空間再現にも特筆すべきものがある。 文:山之内 正 ※AV/オーディオ/ガジェット情報サイト「PHILE WEB」所収記事を短くまとめたものです。
付属品簡単セットアップガイド、取扱説明書(CD-ROM)、リモコン(RC001HD)、単4形乾電池×2、音声ケーブル、USBケーブル、リモート接続ケーブル、電源コード 寸法(高さH×幅W×奥行D)(mm)9.0×25.0×27.0 本体質量(kg)5 入力端子USB-B × 1、同軸デジタル × 1 光デジタル × 2 アナログ ( 3.5mmステレオミニ ) × 1 USB-A ( フロント ) × 1 周波数特性(-3dB)2Hz〜50kHz(DSD、PCM:192kHz)、2Hz〜20kHz(PCM:44.1kHz) 出力端子アナログ(固定)×1、アナログ(可変)×1、ヘッドホン×1 最大出力(mW)800/32Ω(ボリューム最大、ゲイン: Low)
1個
99,900 税込109,890
3日以内出荷

低域から高域に至るまで歪が極めて少なく、スピーカーのインピーダンスにかかわらず周波数特性が変化しない非常に優れた性能のパワーアンプを搭載 HD-AMP1は、2系統のアナログ入力、2系統の光デジタル入力、1系統の同軸デジタル入力を装備。さらにDSD、ハイレゾ音源に対応したUSB-B、フロントUSB-A入力を備えています。新開発のUSBインターフェースデバイスによってPC / Macからの11.2 MHz DSD、384 kHz / 32 bit PCMの入力に対応。D/Aコンバーターには新たに「ES9010K2M」を採用。オリジナルデジタルフィルター「Marantz Musical Digital Filtering」および高速アンプモジュール「HDAM」、「HDAM -SA2」を用いたI/V変換回路、ポストフィルター回路によってハイスピードで情報量豊かなサウンドを実現しています。 パワーアンプには「Hypex UcD」スイッチングパワーアンプモジュールを採用。低域から高域に至るまで歪が極めて少なく、スピーカーのインピーダンスにかかわらず周波数特性が変化しない非常に優れた性能を備えています。コンパクトサイズながら定格出力は35W+35W(8Ω)を実現しており、ブックシェルフスピーカーによるニアフィールドリスニングから本格的なフロアタイプのスピーカーのドライブまで、余裕を持って対応します。また、ヘッドホン専用アンプも搭載。SACDプレーヤー等で定評のあるハイスルーレートオペアンプにHDAM®-SA2によるディスクリート出力バッファーアンプ追加した回路構成を採用しています。ヘッドホンに合わせて設定できる3段階のゲイン切り替え機能も装備しています。 「HD-AMP1」は、無帰還型バッファーアンプ搭載ヘッドホンアンプ/USB-DAC「HD-DAC1」のデザインとコンセプトを継承しつつ、スイッチングアンプを採用することでコンパクトさと音質を両立させたUSB-DAC内蔵プリメインアンプ。「ミュージックリンク」の名を継承してコンパクトながら高い再現性を獲得した本機の実力を検証する。 試聴はマランツがリファレンスシステムとして推奨しており、開発にも用いられたというB&W「CM1 S2」との組み合わせから始めよう。まずはCD/SACDでアナログ入力の音質を確かめる。最初に強烈に印象付けられたのが、現代曲を再生した時のパワーと瞬発力。デスクトップに乗る規模のシステムなのに秘めている能力が桁違いだ。 ヒラリー・ハーンの『アンコール』(CD)は、バイオリンの弓が弦にコンタクトする瞬間の弾けるインパクトが鮮烈で力強い。音楽の立ち上がりがつねに鋭く一瞬とてなまらない。B&Wの音場表現の特徴に深いデプス(後方への奥行き)が挙げられるが、大型のセパレートアンプもかくやと思わせる程、背後に深い奥行きが生まれ水平方向の眺望が堂々と開ける。CM1 S2はコンパクトなプレイバックリファレンスとして定評がある一方、その色彩感も特徴。さすがに長年のパートナー関係だけあってスピーカーシステムのキャラクターを熟知し、凡百の「クラスDデジタルアンプ」の蒸留水的無味乾燥がなく、多彩な音色を引き出す。 USB入力は、こうしたアナログ入力での音質傾向をベースとしつつ、ESSらしい高い解像感と煌びやかなサウンドが味わえる。さらに、この価格帯のUSB-DACではなかなか聴くことのできない地に足の付いた低域再現が際立つ。『ワルツ・フォー・デビー』(FLAC192kHz/24bit)はスコット・ラファロのベースが、指弾きの克明なタッチと量感を両立させてくれる。 スピーカーシステムを大型フロアタイプのエラック「FS249BE」に替えてみよう。B&Wの8Ωに対しエラックは4Ω、ドライバー数も多いこの大型システムをHD-AMP1は悠然とハンドリングする。 FS249BEの低域再生能力を引き出し、ヒラリー・ハーンはやや線が太いがB&Wの理知に対し現代曲らしい情念の音楽に変貌する。ウーファーのグリップ力、低音の支えはコンパクトなプリメインの域を大きく逸脱している。 HD-AMP1は、ミュージックリンクの思想を引き継ぎながら、現代のアンプ技術の進歩をストレートに反映して、駆動力や瞬発力に裏付けられた豊かな音場や音色を引き出してくれるアンプだ。デスクトップシステムと遠慮することなく、本格的なスピーカーと組み合わせて、その駆動力と再現性を存分に味わってみるのはいかがだろうか。 文:大橋伸太郎 ※AV/オーディオ/ガジェット情報サイト「PHILE WEB」所収記事を短くまとめたものです。
付属品かんたんスタートガイド、取扱説明書、リモコン(RC002HD)、単4形乾電池×2、USBケーブル、電源コード 寸法(高さH×幅W×奥行D)(mm)107×304×352 本体質量(kg)5.8 定格出力35W+35W(8Ω、20Hz〜20KHz、T.H.D. 0.1%) 最大出力70W+70W(4Ω、20Hz〜20kHz、T.H.D. 0.1 %) 入力感度200mVrms/22kΩ 入力端子USB-B×1、USB-A(フロント)×1、同軸デジタル×1、光デジタル×2、アナログ×2 周波数特性(-3dB)2Hz〜50KHz(DSD、PCM:192KHz) 出力端子ヘッドホン×1、サブウーハー×1
1個
169,000 税込185,900
3日以内出荷

オーディオ信号をバランス(平衡)出力に変換し、高出力型オペアンプで駆動する、低価格で高音質のヘッドフォンアンプの完成品です。
仕様ノイズ(EIA-A):12μV 電源電圧(V)DC5[microUSB(B) コネクタ] 外形寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm)69×28×115(突起部を含みません) 周波数特性5〜96kHz(10mW時) コントロールコントロールノブ×1 (電源スイッチ付ボリューム機能) 歪率(%)THD+N:0.016(10mW時) 動作電流(mA)200(最大) 音声入力Φ3.5mm ステレオミニジャック(3極)・入力インピーダンス 約10kΩ 音声出力適合ヘッドフォン バランス駆動型ヘッドフォン(16Ω〜)・出力ジャック Φ3.5mm 4極 TRRS / 先端から(L+,R+,L-,R-) 最大出力(mW)100
1個
5,590 税込6,149
3日以内出荷

YAMAHA(ヤマハ)パワーアンプ
ローインピーダンス接続およびハイインピーダンス接続に1台で対応し、小中規模設備に最適なClass-Dパワーアンプリファイアー。ミキシング機能を搭載。 セットアップと操作が容易なシンプルなインターフェース ローインピーダンス接続(120W×2ch @4? or 100W×2ch @3?/8?)およびハイインピーダンス接続(120W×2ch or 200W×1ch, 70系/100系)のどちらにも対応 多目的に対応する6系統のマイク/ライン入力と2系統のステレオ入力を備え、コンデンサーマイクも接続可能 音楽再生やマイク使用時に役立つDSP機能を搭載 (フィードバックサプレッサ―、プライオリティダッカー、レベラー、コンプレッサー、リバーブ&エコー) エンハンサー機能を搭載したステレオソースEQを装備 各出力チャンネルの音質をまとめて最適化する出力EQを搭載 ヤマハ商業空間向けスピーカー VXS/VXCシリーズおよびVXS10Sサブウーファーモデルを最適にドライブする専用スピーカーEQを搭載、HPFおよびLPFも搭載 2つのエリアへ異なる音源を異なる音量で届けることが可能(ゾーニング) オプションのデジタルリモートコントローラー DCP4V4S-US、DCP1V4S-US、DCP4S-USを最大2台接続することで、ボリュームやマイクON/OFFなどのリモートコントロールが可能 音響サービスエリア拡張可能 安心、安全な使用のためにSR用アンプと同等の優れたプロテクション機能を搭載 ヤマハエコプロダクツ認定 設置スペースを取らない1Uラックサイズ
電源電圧(V)AC100、 50Hz/60Hz 消費電力60W@4Ω(1/8出力、AC100V、全チャンネル駆動時(ピンクノイズ)) 冷却方式自然空冷 周波数特性LINE IN to LINE OUT:20Hz - 20kHz、0dB、-2.5dB、+1.0dB、LINE IN to SPEAKER OUT:50Hz to 20kHz @1W、3Ω/4Ω/8Ω、0dB、-3.0dB、+1.0dB 仕様省エネルギー: オートスタンバイモード搭載(入力が25分間以上感知されないと自動でスタンバイ状態に切替) 質量(kg)4.8 出力ローインピーダンス:120W×2 @4Ω、100W×2@3Ω/8Ω、ハイインピーダンス:120W×2ch @70系/100系200W×1ch @70系/100系(1kHz, 20m秒バースト,THD+N=1%) 寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm)480×45×379(ノブ、ゴム足、ラックマウント金具を含む) 入力感度・最大レベル:ライン(アンバランス):-10.0dBV(感度)、最大ノンクリップレベル:+10.0dBV、ライン(バランス):+4.0dBu(感度)、最大ノンクリップレベル:+24.0dBu 入力インピーダンス(Ω)10k 保護回路(負荷保護)電源スイッチON/OFF:出力ミュート、出力過電圧:出力制限、直流検出:シャットダウン(自動復帰機能付)、(アンプ保護)過熱:出力制限→出力ミュート→シャットダウン、過電流:出力ミュート、積算電力:出力制限(自動復帰機能付)、(電源保護)過熱:シャットダウン、過電圧:シャットダウン、過電流:出力制限→シャットダウン(自動復帰機能付) 歪率(%)全高調波:0.2以下 ライン入力からスピーカー出力、Half power @1kHz、 3Ω/4Ω/8Ω(ローインピーダンス)、0.2以下 ライン入力からスピーカー出力、Half power @1kHz、70V/100V, 120W/200W(ハイインピーダンス) コネクタInput A-B:RCA端子 (アンバランス) ×2or3.5mmユーロブロック端子 (6-pin、バランス)(ライン入力)、 スピーカー出力:バリアストリップ端子×2ペア、スルー出力:RCA端子 (アンバランス) ×2(ライン出力/スルー出力)、外部制御(DCPシリーズ) RJ45、DCP1V4S-US/DCP4S-US/DCP4V4S-US、外部制御 (リモート端子) 3.5mmユーロブロック端子 (3-pin)×1 動作温度(℃)0〜+40 保管温度(℃)-20〜+60 回路アンプ:Class D 出力レベル定格:-10.0dBV(スルー出力)
1台
79,900 税込87,890
3日以内出荷

YAMAHA(ヤマハ)パワーアンプ
ローインピーダンス接続およびハイインピーダンス接続に1台で対応し、小中規模設備に最適なClass-Dパワーアンプリファイアー。ミキシング機能を搭載。 セットアップと操作が容易なシンプルなインターフェース ローインピーダンス接続(120W×2ch @4? or 100W×2ch @3?/8?)およびハイインピーダンス接続(120W×2ch or 200W×1ch, 70系/100系)のどちらにも対応 多目的に対応する6系統のマイク/ライン入力と2系統のステレオ入力を備え、コンデンサーマイクも接続可能 音楽再生やマイク使用時に役立つDSP機能を搭載 (フィードバックサプレッサ―、プライオリティダッカー、レベラー、コンプレッサー、リバーブ&エコー) エンハンサー機能を搭載したステレオソースEQを装備 各出力チャンネルの音質をまとめて最適化する出力EQを搭載 ヤマハ商業空間向けスピーカー VXS/VXCシリーズおよびVXS10Sサブウーファーモデルを最適にドライブする専用スピーカーEQを搭載、HPFおよびLPFも搭載 2つのエリアへ異なる音源を異なる音量で届けることが可能(ゾーニング) オプションのデジタルリモートコントローラー DCP4V4S-US、DCP1V4S-US、DCP4S-USを最大2台接続することで、ボリュームやマイクON/OFFなどのリモートコントロールが可能 音響サービスエリア拡張可能 安心、安全な使用のためにSR用アンプと同等の優れたプロテクション機能を搭載 ヤマハエコプロダクツ認定 設置スペースを取らない1Uラックサイズ
電源電圧(V)AC100、 50Hz/60Hz 消費電力60W@4Ω(1/8出力、AC100V、全チャンネル駆動時(ピンクノイズ)) 冷却方式自然空冷 周波数特性LINE IN to LINE OUT:20Hz - 20kHz、0dB, -2.5dB, +1.0dB、LINE IN to SPEAKER OUT:50Hz to 20kHz @1W, 3Ω/4Ω/8Ω、0dB, -3.0dB, +1.0dB、LINE IN to SPEAKER OUT:90Hz to 20kHz @1W, 70V/100V, 120W/200W、0dB, -3.0dB, +1.0dB 仕様省エネルギー: オートスタンバイモード搭載(入力が25分間以上感知されないと自動でスタンバイ状態に切替) 質量(kg)4.9 出力ローインピーダンス:120W×2 @4Ω、100W×2@3Ω/8Ω、ハイインピーダンス:120W×2ch @70系/100系200W×1ch @70系/100系(1kHz, 20m秒バースト,THD+N=1%) 寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm)480×45×379(ノブ、ゴム足、ラックマウント金具を含む) 入力感度・最大レベル:-56.0dBu(感度)、最大ノンクリップレベル:-8.0dBu(マイク(バランス))、ライン(アンバランス):-30.0dBV(感度)、最大ノンクリップレベル:+10.0dBV、ライン(バランス):-24.0dBu(感度)、最大ノンクリップレベル:+24.0dBu、クロストーク:マイク/ラインと他のマイク/ライン -70dB以下 入力インピーダンス(Ω)3k 保護回路(負荷保護)電源スイッチON/OFF:出力ミュート、出力過電圧:出力制限、直流検出:シャットダウン(自動復帰機能付)、(アンプ保護)過熱:出力制限→出力ミュート→シャットダウン、過電流:出力ミュート、積算電力:出力制限(自動復帰機能付)、(電源保護)過熱:シャットダウン、過電圧:シャットダウン、過電流:出力制限→シャットダウン(自動復帰機能付) 歪率(%)全高調波:0.2以下 ライン入力からスピーカー出力、Half power @1kHz, 3Ω/4Ω/8Ω(ローインピーダンス )、0.2以下 ライン入力からスピーカー出力, Half power @1kHz, 70V/100V, 120W/200W(ハイインピーダンス) コネクタInput 1-6:3.5mm ユーロブロック端子 (6-pin×3、バランス)(マイク/ライン入力)、ライン入力:Input 7-8:ステレオRCA端子 (アンバランス) ×2、Input 8:3.5mmステレオミニフォンジャック (アンバランス) - ST IN 2/ST IN 3:ステレオRCA端子 (アンバランス)、Input 5-6:RCA端子 (モノサム、アンバランス)× 4、スピーカー出力(ライン出力/スルー出力):バリアストリップ端子×2ペア、ライン出力:RCA端子 (アンバランス) ×2、外部制御(DCPシリーズ) RJ45, DCP1V4S-US/DCP4S-US/DCP4V4S-US、外部制御 (リモート端子) 3.5mmユーロブロック端子 (3-pin) ×1 動作温度(℃)0〜+40 保管温度(℃)-20〜+60 回路アンプ:Class D 出力レベル定格:-10.0dBV(ライン出力)
1台
99,900 税込109,890
3日以内出荷

YAMAHA(ヤマハ)据置型パワーアンプ
小・中規模設備に最適な出力を備えた堅牢なClass Dパワーアンプです。 日常的に使いやすいシンプルなユーザーインターフェースを持ち、 1台でローインピーダンスとハイインピーダンスの両方に対応しています。 音楽再生やマイクを使用するアプリケーションに最適なDSP機能を備えており、1台で多くの用途に対応することができます。 店舗や飲食店におけるBGMおよびアナウンス用途、また学校、宴会場といった設備において理想的な音空間を提供します。
消費電力(W)30 冷却方式自然空冷 付属品RKH1(ラックマウント金具) 質量(kg)1.8 寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm)215×54×288 入力感度【感度】+4.0dBu、【最大ノンクリップレベル】+24.0dBu 電源(AC V)100 電源周波数(Hz)50/60 入力インピーダンス10kΩ 動作温度(℃)0〜+40 保管温度(℃)-20〜+60 回路Class D インピーダンス(Ω)【ロー】MA2030a:(30W×2)3Ω・4Ω・8Ω、MA2030:(30W×2)3Ω・4Ω、【ハイ】(60W×1)70系/100系
1台
33,900 税込37,290
5日以内出荷

電波干渉が少ない1.9GHz帯デジタル方式を採用。 ワイヤレスマイクが2本使える高出力モデル。
消費電力(W)27(定格出力時) 周波数特性100〜10000Hz 仕様エンクロージャー型式:バスレフ(位相反転型)、スピーカーユニット:Φ20cmコーン型フルレンジ、Φ2.5cmドーム型ツイーター 質量(kg)約6.5 使用温度範囲(℃)5〜45 最大出力(W)18 入力インピーダンス(Ω)マイク(有線Φ6.3mmモノラル)1k、マイク(有線XLRバランス)10k、外部入力47k 外形寸法(高さH×幅W×奥行D)(mm)422.5×277×271.6(ハンドル収納時) 通信距離約50m(見通し時、妨害電波が無い場合) S/N比65dB以上(外部入力端子) 音圧レベル(dB)最大108(JEITA) 歪率(%)定格2以下 再生周波数(Hz)110〜20000 アンテナ内蔵アンテナ(ダイバーシティ) 無線通信方式1.9GHz DECT準拠方式 受信チャンネル(ch)2 使用周波数(MHz)1895.616〜1902.528
1台
97,900 税込107,690
4日以内出荷
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YAMAHA(ヤマハ)パワーアンプ
ローインピーダンス接続およびハイインピーダンス接続に1台で対応し、小中規模設備に最適なClass-Dパワーアンプリファイアー。ミキシング機能を搭載。 セットアップと操作が容易なシンプルなインターフェース ローインピーダンス接続(120W×2ch @4? or 100W×2ch @3?/8?)およびハイインピーダンス接続(120W×2ch or 200W×1ch, 70系/100系)のどちらにも対応 多目的に対応する6系統のマイク/ライン入力と2系統のステレオ入力を備え、コンデンサーマイクも接続可能 音楽再生やマイク使用時に役立つDSP機能を搭載 (フィードバックサプレッサ―、プライオリティダッカー、レベラー、コンプレッサー、リバーブ&エコー) エンハンサー機能を搭載したステレオソースEQを装備 各出力チャンネルの音質をまとめて最適化する出力EQを搭載 ヤマハ商業空間向けスピーカー VXS/VXCシリーズおよびVXS10Sサブウーファーモデルを最適にドライブする専用スピーカーEQを搭載、HPFおよびLPFも搭載 2つのエリアへ異なる音源を異なる音量で届けることが可能(ゾーニング) オプションのデジタルリモートコントローラー DCP4V4S-US、DCP1V4S-US、DCP4S-USを最大2台接続することで、ボリュームやマイクON/OFFなどのリモートコントロールが可能 音響サービスエリア拡張可能 安心、安全な使用のためにSR用アンプと同等の優れたプロテクション機能を搭載 ヤマハエコプロダクツ認定 設置スペースを取らない1Uラックサイズ
電源電圧(V)AC100、 50Hz/60Hz 消費電力30W@3Ω(1/8出力、AC100V、全チャンネル駆動時(ピンクノイズ)) 冷却方式自然空冷 周波数特性LINE IN to SPEAKER OUT:50Hz to 20kHz @1W, 3Ω/4Ω/8Ω、0dB、-3.0dB、+1.0dB、LINE IN to SPEAKER OUT:90Hz to 20kHz@1W、70V/100V、0dB, -3.0dB, +1.0dB 質量(kg)1.8 出力ローインピーダンス:30W x2 @3Ω, 4Ω, 8Ω、ハイインピーダンス:60W x 1 @70系/100系(1kHz, 20m秒バースト,THD+N=1%) 寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm)215×54×288(ノブ、ゴム足を含む) 入力感度・最大レベル:-76dBu(感度)、最大ノンクリップレベル:-22dBu(マイク(バランス))、ライン(アンバランス):-10.0dBV(感度)、最大ノンクリップレベル:+10.0dBV 入力インピーダンス(Ω)10k 保護回路(負荷保護)電源スイッチON/OFF:出力ミュート、出力過電圧:出力制限、直流検出:シャットダウン(自動復帰機能付)、(アンプ保護)過熱:出力制限→出力ミュート→シャットダウン、過電流:出力ミュート、積算電力:出力制限(自動復帰機能付)、(電源保護)過熱:シャットダウン、過電圧:シャットダウン、過電流:出力制限→シャットダウン(自動復帰機能付) 歪率(%)全高調波:0.1以下 ステレオ入力からスピーカー出力、Half power@1kHz, 3Ω/4Ω/8Ω(ローインピーダンス )、0.2以下 ステレオ入力からスピーカー出力、Half power @1kHz, 70系/100系(ハイインピーダンス) コネクタLINE IN:ステレオRCA端子 (アンバランス) or 3.5mm ユーロブロック端子 (3-pin、バランス) x 2(ライン入力) 動作温度(℃)0〜+40 保管温度(℃)-20〜+60 回路アンプ:Class D
欠品中

NASやUSB メモリーから自在にストリーミング Spotify、TIDAL、Qobuzに対応 ワイヤレスハイレゾ伝送を可能にするLDAC対応Bluetooth®レシーバー マスタークオリティの音質を再現するMQAデコーダー対応 DSD伝送が可能な光/同軸デジタル入力 高性能、高信頼の自社製CDドライブメカ採用
仕様【ネットワーク】端子:LAN/1000BASE-T、USB/USB タイプA 端子(Class2.0 準拠)、対応接続機器/USB フラッシュメモリー、USB ハードディスク 等(シングルパーテーションFAT32、NTFS のみ)、音声フォーマット:DSD/2.8/5.6 MHz、PCM/32〜384kHz、16〜32bit ※352.8kHzは176.4kHz、384kHzは192kHzにダウンコンバートして再生されます。※32bitは24bitにダウンコンバートして再生されます。ファイルフォーマット:DSD/DSF、DSDIFF(DFF)、PCM/FLAC、Apple Lossless(ALAC)、WAV、AIFF、MP3、AAC(m4a コンテナ)、【アンプ部】最大出力:140W + 140W (歪率 10% 1kHz 4Ω)、90W + 90W (歪率 10% 1kHz 8Ω)、定格出力:100W + 100W (歪率 0.07% 1kHz 4Ω)、70W + 70W (歪率 0.07% 1kHz 8Ω)、スピーカー適合インピーダンス:4Ω〜8Ω、全高調波歪率:0.008%(1KHz、8Ω、50W)、S/N 比:LINE IN 110dB (IHF-A/LPF 20kHz 1kHz 2V) 入力)、周波数特性:5Hz〜100kHz +1/-3dB、【ヘッドホンアンプ部】端子:3.5mm ステレオミニジャック×1 (4 極グランドセパレート接続対応)、実用最大出力:500mW+500mW (32Ω負荷)、適合負荷インピーダンス:16〜600Ω 付属品電源コード×1、リモコン (RC-1328)×1、リモコン用電池(単4)×2、取扱説明書 (保証書付き)×1、フット用クッションフェルト×3枚 質量(kg)約13.4 電源(V)AC100(50/60Hz) 消費電力(W)120 周波数(kHz)サンプリング周波数:44.1 外形寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm)442×152×345 (突起部を含む) ディスクCD、CD-R、CD-RW (12cm, 8cm) 許容温度(℃)動作:+5〜+35、保管:-20〜+55 許容湿度(%)動作:5〜85(結露のないこと) 量子化ビット数16bit Bluetoothバージョン:4.0、出力クラス:Class2( 見通し通信距離: 約10m)、対応A2DP コーデック:SBC、AAC、aptX(TM)、LDAC、A2DP コンテンツ保護:SCMS-T、ペアリングメモリ数:最大8 アナログ入力端子:RCA 端子 × 1系統、入力インピーダンス:47kΩ、入力感度:30mV デジタル入力【端子】同軸デジタル (COAXIAL):RCA 端子 × 1 (0.5Vp-p/75Ω)、光デジタル (OPTICAL):角型コネクター×2 (-24.0〜 -14.5dBmpeak)、【音声フォーマット】DSD(DoP):2.8MHz、リニアPCM:32〜192kHz、16bit〜24bit 待機時消費電力(W)0.5以下 (スタンバイ時) 再生形式CD-DA
取扱い終了

フルバランス/パラレルアンバランス・ヘッドホンアンプ搭載。DSD11.2MHz 対応 デュアルモノーラルUSB DAC/ヘッドホンアンプ。 ・DSD 11.2MHz、PCM 384kHz/32bit対応の旭化成エレクトロニクス製DAC AK4490を2基搭載 ・電源部から出⼒段まで左右の回路の独立を徹底したデュアルモノーラル構成 ・パワーアンプやアクティブスピーカーとのシステム構築に最適なプリアンプ回路搭載 ・アナログソースとの組み合わせも可能なアナログRCA入力1系統搭載 ・フルバランス駆動に加えパラレル・アンバランス、アクティブ・グラウンド駆動対応のヘッドホンアンプ ・音楽のダイナミズムを伝える独⾃の電流伝送強化型出力バッファー回路『TEAC-HCLD 回路』搭載 ・最大DSD 12.2MHz/PCM 384kHz までのアップコンバート機能 ・256ステップで設定可能な4回路構成の高精度ボリューム『TEAC-QVCS』採用 ・2系統の高精度内部クロックに加え、10MHz の外部クロック入力にも対応 本機のメイン機能であるUSB-DACの音を聴いてみよう。ライン出力を固定に切り替え、ハイエンド機器で揃えた試聴室のリファレンスシステムで聴く。同一条件でつないだUD-501と比べながら紹介する。再生ソフトはAudirvanaPlusを使用した。 結論から先に紹介しよう。UD-503の再生音は、UD-501の長所でもある粒立ちの良さや解像感の高さに加えて、一音一音の密度が上がって力強さを増したことが大きな特徴だ。 さらに、特にバランス接続ではサウンド全体の重心が下がって、低音が力強さを増すことにも注目したい。ジャズはベースの実在感が向上、オーケストラはコントラバスなど低音楽器の支えが厚く、どちらもスケールがひとまわり大きくなったような印象を受ける。 また、声など中音域にも密度の高さがそなわる。たとえばソプラノのネトレプコが歌うヴェルディのアリアは、高い音が細身にならず、濃密な強い声が聴き手を圧倒。エミリー・バーカーのヴォーカルも高音が痩せず、伸びやかさを失わない。子音が強調気味にならず、発音は素直でナチュラルだ。 本体がコンパクトなので少し意外に感じるが、アキュフェーズのC-3850とP-4200、モニターオーディオのGOLD300を組み合わせたシステムで聴いても、音に十分な厚みがあり、本格システムならではのスケール感が伝わってくる。ここまで骨太の音を引き出せるのであれば、単体D/Aコンバーターとしてハイエンドシステムに組み込んでもなんら違和感はない。実際にそうした用途を想定しているかどうかわからないが、パソコンの音源から骨格のしっかりしたサウンドを引き出したいなら、UD-503は有力な候補になる。 次にアナログ出力を可変出力に切り替えて、本機のプリアンプ機能に焦点を合わせることにしよう。本機のアナログ出力をP-4200に直結し、大出力パワーアンプをダイレクトにドライブするという、かなり大胆な組み合わせだ。 プリアンプとしての性能を見極めるには、S/Nとセパレーションに注目するのが早道だ。その点、本機は期待以上の性能を獲得しており、特にセパレーションの高さはかなり水準が高い。ハイレゾ音源の息を呑むような静寂感をリアルに再現することから、S/Nについても実用上はまず不満のないレベルを確保していることがわかる。たんなる付加機能ではなく、シビアな音楽ファンの要求にも応えられる実力の持ち主と言ってよさそうだ。 文:山之内 正 ※AV/オーディオ/ガジェット情報サイト「PHILE WEB」所収記事を短くまとめたものです。
付属品RCA-ミニプラグ変換ケーブル、リモコン(RC-1319)、リモコン用単4形乾電池×2、フット用クッション×3、電源コード、取扱説明書(保証書付) 寸法(高さH×幅W×奥行D)(mm)84.5×290×248.7(突起部を含む) 本体質量(kg)4.2
取扱い終了

DSD 11.2 MHz、PCM 384 kHz / 32bit対応USB-DAC搭載 フルデジタルプロセッシング・ヘッドホンアンプ ・DDFAテクノロジー採用フルデジタルプロセッシング・ヘッドホンアンプ ・PCM 384 kHz / 32 bit 入力対応「Advanced AL32 Processing Plus」 ・DSD 11.2 MHz、PCM 384 kHz / 32bit対応USB-DAC ・PCノイズをシャットアウトするデジタルアイソレーター ・DACマスター・クロック・デザイン ・Hi-Fiコンポーネント 「NEシリーズ」にも採用された高音質カスタムパーツ ・コスメティックデザインをアップデート ・縦置きにも対応 「DA-310USB」は、デノン初となる単体USB-DAC「DA-300USB」の後継機。クアルコム社のフルデジタルアンプ「DDFA」の最新バージョンを、いち早くヘッドホンアンプ部に導入し、ヘッドホンアンプとしての機能を大幅に強化した。 DDFAを用いたフルデジタルプロセッシング・ヘッドホンアンプは、全てをデジタルドメインで完結する構成となっている。加えて出力カップリングコンデンサーも廃した。これらの技術により、高純度で原音に忠実なサウンドを得ることができるようになったという。 前モデルでネックとなっていたハイインピーダンス機への対応は、3段階のゲイン切り替えを設けて、600Ωクラスのヘッドホンも平然と鳴らし切る高い駆動力も獲得した。 USB入力も強化し、384kHz/32bit PCMや11.2MHz DSDに対応。縦置き対応のボディも従来の樹脂からアルミ外装に変更された。 USB-DAC機能(ライン出力)は、TI製のDACチップ「PCM1795」を搭載し、マスタークロックデザインを採用。USB入力や同軸デジタル入力に対しては、デジタルアイソレーターも搭載する。 アナログ回路も厳選パーツで構成することで強化。デジタル/アナログ系それぞれに専用レギュレーターを用意して安定化を実施。こうした配慮がフルサイズ機と比肩する音質につながっている。 サウンドチェックは、ハイインピーダンス機を含む、人気の高級ヘッドホンを組み合わせて行った。 まずは同じくデノンのヘッドホン「AH-D7200」(試聴時は発売前ということもあり、90%の完成度のデモ機を使用)。音像の厚みとくっきりとした輪郭をバランス良く両立。高S/Nで見通しの良い音場へ、軽やかに像を描写する。低域は濃密であり、ジャズのウッドベースも胴鳴りを肉感豊かに描く。ロックのリズム隊も密度が高く、芯の厚みをきちんと表現した骨太なサウンドとして聴かせてくれる。ボーカルはハリ良く素直な太さを持つ表現で、女性のクールな口元も艶良く浮き立たせる。 11.2MHz音源では、こうした描写の細やかに加えて、とことん深いところまでリヴァーブを階調豊かにトレースする解像度の高さが感じ取れる。その一方で、個々のパートの音離れの良さや存在感がリアルな音像の肉感も適切に表現する。純正組み合わせならではの、バランスの良さと表現の豊かさを感じさせてくれる。 文:岩井 喬 ※AV/オーディオ/ガジェット情報サイト「PHILE WEB」所収記事を短くまとめたものです。
仕様外形寸法:(W×H×D)180×71×197mm(横置き時)、65×186×197mm(横置き時)、質量:1.5kg、ACアダプター入力:100V、50/60Hz出力:DC12V/2.8A、付属品:かんたんスタートガイド、取扱説明書、オーディオケーブル、USBケーブル、ACアダプター、キャップ(シルバー)×4、電源コード、定格出力:380mW+380mW(32Ω、1kHz、T.H.D0.7%)、130mW+130mW(300Ω、1kHz、T.H.D0.7%)、74mW+74mW(600Ω、1kHz、T.H.D0.7%)
取扱い終了

スピーカー駆動力の向上をテーマにパワーアンプドライバー段のパワートランジスタを大型化 し、瞬時電流供給能力を 42%アップ ・192 kHz / 24 bit 対応、高音質デジタル入力 ネットワークメディアプレーヤー、TV、PC などデジタル出力を持つ機器を直接接続できる、デジタル入力を装備。 同軸デジタル入力は 1 系統、光デジタル入力は PM6005 から 1 系統増え、2 系統を備えています。 最大 192kHz / 24bit の PCM 信号に対応しており、PC や D/D コンバーターからハイレゾ音源を入力することができます。 ・アナログ回路に影響を与えないデジタル回路設計 デジタル入力回路は、周辺回路へのノイズ輻射を遮断するために専用のシールドボックスに封入。 さらにデジタル回路の電源ラインには導電性ポリマーコンデンサーを用い、高周波ノイズを低減しています。 また、デジタル入力が選択されていないときはデジタル入力回路への電源供給を停止し、アナログ入力の音質に影響を与えない設計としています。 ・CD6006 と同等の D/A コンバーター&アナログ回路 SA8005 など、マランツのスーパーオーディオ CD プレーヤーやネットワークオーディオプレーヤーで多くの採用実績がある高性能 D/A コンバーター、シーラスロジック「CS4398」を搭載。 D/A コンバーター以降のアナログオーディオ回路も HDAMと HDAM-SA2 が実装された CD6006 のアナログ出力回路と同等の構成となっています。 ・電流帰還型増幅回路 プリアンプ、パワーアンプには、上級機と同様にフルディスクリート構成の電流帰還型増幅回路を採用。 広く、澄み切ったサウンドステージを再現するために、マランツが長年に渡って磨き上げてきた高速、低歪かつ安定度の高い、非常に優れた増幅回路です。 PM6006 においては 3 段ダーリントン回路のドライバートランジスタを大型化し瞬時電流供給能力を 41 %(22 A → 31A)向上。 スピーカー駆動力が強化されたことにより、ディテールの情報量が増え、ダイナミクスの表現力にもさらに磨きがかかりました。 ・HDAM搭載フルディスクリート回路 オペアンプ IC の使用を極力避け、フルディスクリート構成による回路設計を追求してきたマランツ製品のパフォーマンスを大きく飛躍させたのが、圧倒的なハイスルーレートを誇るオリジナル高速アンプモジュール「HDAM」です。 HDAMは時代とともに多くのバリエーションが作られ、初代から最新型までが適材適所に使用されています。 PM6006 の電流帰還型増幅回路には、HDAM -SA2+HDAM-SA3 を用い、極めてハイスピードなサウンドを実現しています。 ・シンメトリー・レイアウト マランツがオーディオ再生において強くこだわってきたポイントの一つがサウンドステージの表現です。 左右のチャンネルセパレーションや S/N が悪いと、この目的は達成されません。 そのためプリアンプからパワーアンプ、そしてグラウンドラインに至るまで慎重に設計されたオーディオ回路は、左右チャンネルが完全に同じ長さ、対称のレイアウトで構成されています。 この徹底的なこだわりによって、サウンドステージの立体感やきめ細かなディテールの表現力が実現されています。 ・MM カートリッジ対応フォノイコライザー アナログレコードも気軽に楽しめるよう MM カートリッジ対応フォノイコライザーを搭載。Phono 入力端子にアナログプレーヤーを直接接続することができます。 マランツが「6000」系をリニューアルし、CDプレーヤー「CD6006」とプリメインアンプ「PM6006」を発売した。 CD6006は「CD6005」の後継機。心臓部のDACチップはシーラス・ロジック社製「CS4389」で、デジタル入力はPMC 192KHz/24bitまで対応する。アナログ回路は上級機「SA8005」と同様の構成のフルディスクリート。この部分はマランツのサウンドマネージャーと音質担当エンジニアが試作と試聴を繰り返して追い込んでいる。 「6000」系はマランツのオーディオ・エレクトロニクスのラインナップ中、下から二番目にランクされる。しかしながら、このクラスのオーディオ・エレクトロニクスはユーザーに大きな喜びを与えてくれるのである。 文:石原 俊 ※AV/オーディオ/ガジェット情報サイト「PHILE WEB」所収記事を短くまとめたものです。
仕様オーディオ特性・定格出力:40W+40W(8Ω、20Hz〜20kHz)55W+55W(4Ω、20Hz〜20kHz)・全高調波歪率:0.08%(8Ω、20Hz〜20kHz)・周波数特性:10Hz〜70kHz(+0dB、-1dB)(CD、1W、8Ω)・ダンピングファクター:100(8Ω、40Hz〜20kHz)・入力感度/入力インピーダンス:PHONO(MM)2.2mV/47kΩ、LINE200mV/20kΩ・PHONO最大許容入力:100mV(1kHz、MM)・RIAA偏差:±1.0dB(20Hz〜20kHz)・S/N比:PHONO(MM)83dB(5mV入力、1W出力)、LINE102dB(2V入力、定格出力)・ヘッドホン出力:50mV/32Ω入出力端子・音声入力端子:アナログ×4、PHONO×1、同軸デジタル×1、光デジタル×2、・音声出力端子:アナログ×1、ヘッドホン×1・その他入出力端子:マランツリモートバス(RC-5)入出力×1、ACアウトレット(Switched)×2、ACアウトレット(Unswitched)×1総合・消費電力:355W・待機電力:0.3W・最大外形寸法:W440×H105×D370mm・質量:7.8kg・付属品:かんたんスタートガイド、取扱説明書、リモコン(RC003PMCD)、単4形乾電池×2、電源コード
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ネイティブDSD再生に対応する、先進のハイレゾ対応USB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ ・AKM製高性能DACチップ「AK4452」やTexas Instruments製高品質オペアンプを採用 Q1 Mark IIは、独立構成のLPF/ボリューム/バッファ段による高性能オーディオ回路部を採用するほか、従来この製品の価格帯では採用が難しかった優れたパーツを使用することでクラス最高峰のパフォーマンスを実現しています。DACチップには日本のAKM(旭化成エレクトロニクス)製「AK4452」を採用し、高いS/N比と低い歪率でハイレゾ音源を再生することが可能です。 ・最大で384kHz / 32bitのPCMデータおよび11.2MHzのDSDデータの再生に対応するUSB DAC機能 Q1 Mark IIは、USBケーブルを介してコンピューターと接続することで、最大で384kHz / 32bitのPCMデータおよび11.2MHzのDSDデータの再生に対応するUSB DACとしてもご利用いただけます。 ・革新的な電子ボリューム方式による音量調整機構を採用し、ギャング・エラーを一掃 Q1 Mark IIは左右チャンネル間の音量の不均衡や音量を調整する際のノイズなどの問題を回避し、音量調整の精度を大幅に向上させることに成功しています。 ・Gain切替/Bass Boost機能 Q1 Mark IIには、ヘッドホン出力の出力レベルを調整するGain切替機能と低音レベルを調整するBass Boost機能があります。両機能ともに、デジタル領域での処理ではなく、ディスクリート構成によるアナログ領域での調整が可能です。ヘッドホンの感度に応じてゲインを変更したり、聞く音楽に応じて好みの低音レベルに調整したりすることが可能です。
付属品USBケーブル、キャリングポーチ、シリコンバンド大2個、シリコンバンド小2個、Lightning接続ケーブル、3.5mmアナログ接続ケーブル 質量(g)約101 接続端子3.5mmヘッドホン出力/2.5mmヘッドホン出力(4極)/3.5mmライン出力 バッテリー容量(mAh)1800 サイズ(mm)99×59×12.5 バッテリー稼動時間持続時間:約20時間(AU×IN)/約10時間(DACモード)
取扱い終了

完全独立のプリアンプ専用電源回路によりパワーアンプに影響されない安定動作を実現 PM-12においては、従来のアナログアンプにおいて大きなスペースを占めていたパワーアンプ回路およびヒートシンクが小型化され、このクラスのプリメインアンプにおいて、かつてないほどの大きなスペースをプリアンプのために使用することが可能になりました。このスペースを最大限に活かし、音質を最優先した回路設計およびパーツ選定を実施。マランツ独自の高速アンプモジュールHDAM-SA3を用いた電流帰還型アンプにJFET入力とDCサーボ回路を組み合わせた1段構成のプリアンプ回路を新開発し、定評ある情報量の豊かさやハイスピードなサウンドに磨きをかけると同時にカップリングコンデンサーの使用個数を減らし、音声信号の解像度および透明感を大幅に改善しました。 入力端子はアンバランス5系統に加え、MM / MC対応のPHONO 1系統を装備。さらにプリアンプをバイパスするPOWER AMP INも備えています。フォノイコライザーアンプには新開発の「Marantz Musical Premium Phono EQ」を搭載。繊細な信号の純度を損なうことなく、アナログレコードの音楽性を最大限に引き出します。 新たにPM-12に搭載された有機ELディスプレイは斜め方向からの視認性を大幅に向上。また、ボリュームや入力切替を操作した際にボリューム値や入力ソース名を一時的に大きく表示することにより確実な操作をサポートします。 SA-12と組み合わせて試聴した。竹内まりやの「シングル・アゲイン」では、ストリングスの流麗な感じよく、エコー成分が若干多いように感じられる。透明感が高いが、高域に微妙に存在感が高いところがあり、それが楷書体のスクエアな感じを持たせている。かつてのマイルドな音というイメージから、より積極的に音楽的な要素を聴かせてくれる芸風に成長したと言える。 トリフォノフのラフニマニフが印象的だった。このソフトでは大編成のオーケストラの大音量の醍醐味と、各パートの演奏の細やかなフレーズや音の質感表現力が要求されるが、両方の要素が見事に出てくる。駆動力をアスリートの体脂肪分のイメージで言えば、以前のマランツが20%くらいの感じだったのが15%ほどにも引き締まっている。筋肉質で鍛えられた印象を持っているのだ。 音の減衰のスピードがPM-12は速いことで(筆者は「音のしゃがみが速い」という言い方をしている)、このあたりのパフォーマンスの高さはかなり耳が気持ちいい。PM-12という単体の製品としても良くできたコンポーネントだ。 文:鈴木 裕 ※AV/オーディオ/ガジェット情報サイト「PHILE WEB」所収記事を短くまとめたものです。
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聞かれていませんか? その会話 周囲に聞き取られにくい快適な音空間を提供。 会話から漏れてしまうプライバシーや機密情報を守ります。
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フォーカルポイントIK Multimedia iRig Pre
iOSデバイスのための、初めてのスタジオ・クオリティ・マイクプリ。ウルトラ・コンパクトな設計。 iRig PREをiOSデバイスのヘッドフォン・ジャックに接続し、必要な場合にファンタム電源スイッチをオンにし、 あとはレコーディングアプリを立ち上げれば、すぐにでもレコーディングが出来ます。 9V電池で+48Vファンタム電源を供給するので、コンデンサー・マイクも使えます。入力レベルは、ダイアルで調整します。 1/8”ステレオ・ミニ・アウト端子にヘッドフォンやアンプ・スピーカーを接続すれば、録音中の音をモニターできます。 箱から取り出してすぐに使える、2つのアプリ付き。Androidデバイスでも使用可能。便利な40cmのマイクケーブル。
セット内容IK Multimedia iRig PRE本体、結束用バンド、006P 角型 9V 乾電池 質量(g)約60 寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm)約32×83×35 商品タイプAVアンプ
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高剛性アルミ合金ボディとダイキャストフロントパネルで不要振動を抑制。本体自体に発生する歪みや不要振動を抑制し、高音質化を実現します。 高音質再生を実現する厳選した音響用パーツを採用。高音質再生を担うコンデンサーやオペアンプには選び抜かれた音響用パーツを採用。 解像度や音の再現性を向上します。低ノイズ、低歪率のヘッドホンアンプを搭載しクリアな再生音。FET入力によりローノイズで繊細な表現まで再現。 パワートランジスター出力方式により余裕のサウンド再生。大容量ACアダプターを採用し高出力ヘッドホンでの豊かな低域再生を実現。 AVシステムの構築や拡張の際に便利なラインスルー出力機能。
仕様ヘッドホンアンプ
取扱い終了

フロントボリュームで各ヘッドホンの音量を独立調整。入力はアナログ1系統と光デジタル1系統で、それぞれフロントパネルで選択。 ライン入力と光デジタル入力(角形光端子)をスルーで出力。デジタル入出力は24bit、32/44.1/48/96kHzの各サンプリング周波数に対応。 カスケード接続により同時に使用するヘッドホンの数を増設可能。場所を取らないハーフUサイズ。
仕様ヘッドホンアンプ
取扱い終了

豊富な入力端子を装備したシンプルで汎用性の高いステレオプリメインアンプ。 差動入力ディスクリートアンプを採用。ベーシックでありながら駆動力のあるプリメインアンプ。 プリメインアンプとしてはもちろん、マイクミキシング機能を使ったカラオケの練習など、様々な用途にお使いいただけます。
消費電力(W)200(待機電力0.5) 電源AC100V、50/60Hz 仕様(プリアンプ部)入力感度/インピーダンス:PHONO:2.8mV/47kΩ、ライン:180mV/47kΩ、出力レベル/インピーダンス:CD-R/TAPE 150mV/3.3kΩ 付属品リモコン(UR-1314)×1、リモコン用乾電池(単4形)×2、取扱説明書(保証書付)×1 質量(kg)8.1 定格出力(W)(パワーアンプ部)90W+90W(1kHz、4Ω、歪率 0.5%)、60W+60W(1kHz、8Ω、歪率 0.5%) 外形寸法(幅W×奥行D×高さH)(mm)435×355×142(突起部を含む) S/N比(入力ショート)PHONO:65dB、ライン:90dB 接続端子【入力】ライン:RCA×6系統、PHONO:RCA×1系統、マイク:6.3mmモノラル標準ジャック×1、【出力】ライン:RCA×2系統、ヘッドホン:6.3mmステレオ標準ジャック×1、スピーカー:2系統(バナナプラグ対応)、【電源アウトレット】2系統(連動)/合計容量100W 動作温度(℃)(保証)5〜35 出力端子(パワーアンプ部)スピーカーA or B:負荷4〜16Ω、スピーカーA + B:負荷8〜16Ω 特性周波数特性:10Hz〜65kHz、PHONO:20Hz〜20000Hz +/-1dB(RIAA)、ライン:5Hz〜80000Hz(ソースダイレクト、1W)、トーンコントロール:BASS:+/-10dB(100Hz)、TREBLE:+/-10dB(10kHz)、ミューティング:-20dB
取扱い終了

IZAシリーズやControlSpaceと組み合わせて簡単にシステム拡張が可能な1Uサイズのハイ・インピーダンス・パワーアンプ。120w(@70V/100V) x 2ch。AmpLink搭載。
消費電力(W)23(スタンバイ)、300(最大) 冷却方式単一ファンによる左から右への連続空冷 質量(kg)約3.9(9.0lb) 出力(W)アンプ出力:2x120@70/100V 外形寸法(mm)44(H)×483(W)×324(D)(1.7インチ×19.0インチ×12.8インチ) チャンネル数アンバランス(x1)、バランス(x1)
取扱い終了

IZAシリーズやControlSpaceと組み合わせて簡単にシステム拡張が可能な1Uサイズのロー・インピーダンス・パワーアンプ。120W(@4Ω) x 2ch。AmpLink搭載。
消費電力(W)21(スタンバイ)、300(最大) 冷却方式単一ファンによる左から右への連続空冷 質量(kg)約3.9(9.0lb) 出力(W)アンプ出力:2x120@4Ω、2x60@8Ω 外形寸法(mm)44(H)×483(W)×324(D)(1.7インチ×19.0インチ×12.8インチ) チャンネル数アンバランス(x1)、バランス(x1)
取扱い終了

商業施設や会議室など中小規模空間に最適な1Uサイズのハイ・インピーダンス・ミキサーパワーアンプ。120w(@70V/100V) x 2ch。
消費電力(W)26(スタンバイ)、300(最大) 冷却方式単一ファンによる左から右への連続空冷 質量(kg)約4.1(9.0lb) タイプ入力タイプ:ライン入力:アンバランス(x2)バランス(x2)、ページング入力:バランスマイク/ライン(x1)、AUX入力:アンバランスライン(x1) 出力(W)アンプ出力:2x120@70/100V 外形寸法(mm)44(H)×483(W)×324(D)(1.7インチ×19.0インチ×12.8インチ) 出力AUX出力:アンバランス(x1)
取扱い終了

商業施設や会議室など中小規模空間に最適な1Uサイズのロー・インピーダンス・ミキサーパワーアンプ。120W(@4Ω) x 2ch。
消費電力(W)24(スタンバイ)、300(最大) 冷却方式単一ファンによる左から右への連続空冷 質量(kg)約4.1(9.0lb) タイプ入力タイプ:ライン入力アンバランス:(x2)バランス(x2)、ページング入力:バランスマイク/ライン(x1)、AUX入力:アンバランスライン(x1) 出力(W)アンプ出力:2x120@4Ω、2x60@8Ω 外形寸法(mm)44(H)×483(W)×324(D)(1.7インチ×19.0インチ×12.8インチ) 出力AUX出力:アンバランス(x1)
取扱い終了

Integrated Zone Amplifierと組み合わせて容易にシステム拡張を可能とするハイ・インピーダンスのコンパクトパワーアンプ。
消費電力(W)200(最大)、15(無信号時) 冷却方式自然空冷 質量(kg)3 タイプ入力タイプ:Line入力1(アンバランス) 出力(W)アンプ出力:1x90@70/100V 外形寸法(mm)214(W)X45(H)X310(D) 動作温度範囲(℃)0〜40
取扱い終了

Integrated Zone Amplifierと組み合わせて容易にシステム拡張を可能とするロー・インピーダンスのコンパクトパワーアンプ。
消費電力(W)200(最大)、15(無信号時) 冷却方式自然空冷 質量(kg)2 タイプ入力タイプ:Line入力1(アンバランス) 出力(W)アンプ出力:2x50@4Ω、2x25@8Ω 外形寸法(mm)214(W)X45(H)X310(D) 動作温度範囲(℃)0〜40
取扱い終了

店舗、レストラン、オフィスや会議室などの商業・公共施設においてプレミアムサウンドを提供するハイ・インピーダンスのコンパクトミキサーパワーアンプ。
消費電力(W)200(最大)、15(無信号時) 質量(kg)3 タイプ入力タイプ:Line入力2(アンバランス)Mic/Line入力1(バランス)Page入力1(バランス)AUX入力1(アンバランス) 出力(W)アンプ出力:1x90@70/100V 外形寸法(mm)214(W)X45(H)X310(D) 出力AUX出力:1(アンバランス) 動作温度範囲(℃)0〜40
取扱い終了

店舗、レストラン、オフィスや会議室などの商業・公共施設においてプレミアムサウンドを提供する、ロー・インピーダンスのコンパクトミキサーパワーアンプ。
消費電力(W)200(最大)、15(無信号時) 質量(kg)2 タイプ入力タイプ:Line入力2(アンバランス)Mic/Line入力1(バランス)Page入力1(バランス)AUX入力1(アンバランス) 出力(W)アンプ出力:2x50@4Ω、2x25@8Ω 外形寸法(mm)214(W)X45(H)X310(D) 出力AUX出力:1(アンバランス) 動作温度範囲(℃)0〜40
取扱い終了

USB DAC機能の強化とバランス出力対応を遂げた、待望のBluetoothアンプ「BTR」シリーズフラッグシップモデル ES9218P※2 | 384kHz/DSD256対応USB DAC機能|OLED | 2.5mmバランス出力 | アプリによるインテリジェント・コントロール | NFCペアリング対応 ・ESS Technology製DAC+アンプ統合型チップ「ES9218P」を2基、左右独立構成で搭載し、低ノイズ・低歪と高出力を両立 ・FPGA搭載で正確無比な音声信号処理と高精度なクロックマネージメントを実現 ・低ジッター環境を徹底するため、独立した2基の水晶発振器を搭載 ・3.5mmシングルエンド出力のほか、2.5mmバランス出力を搭載 ・AAC/apt X/apt X HD/LDACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応 ・BluetoothレシーバーにQualcomm製「CSR8675」を採用し、高い接続安定性を実現 ・XMOS製USBコントローラーICを搭載し、32bit/384kHzまでのPCMのほか、DSD256までのDSDネイティブ再生を可能とするUSB DAC機能 ・本体に有機ELを搭載するなど、スマートフォンと「もっと簡単、便利に」を実現する各種機能 ・1.5時間の充電で9時間の連続再生が可能
ブラック 本体質量(g)43.7 本体サイズ(mm)72×32×11.1(バッククリップを除く) Bluetooth対応
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