おんどとり小型防水温度データロガー赤外線通信タイプ

 

おんどとり小型防水温度データロガー赤外線通信タイプ 4.75 (4件の商品レビュー)

置く場所を選ばない小型防水タイプ。コンパクトサイズで置く場所を選ばないデータロガーです。防水・防塵性能と頑丈なボディで過酷な環境下での測定が可能です。
電源
リチウム電池(LS14250)/市販のリチウム電池(CR2)
(付属のリチウム電池LS14250は市販されておりません。)
電池寿命
約4年(赤外線通信機能を"許可"している場合は約2年)
(通信回路、赤外線通信の設定、警報LEDの点滅、使用する環境など、条件によって電池寿命は短くなります。)
分解能(℃)
(測定・表示)0.1
通信方式
(赤外線)IrPHY1.2省電力方式相当
動作環境
温度/-40〜80℃(市販のリチウム電池を使用する場合は-20℃〜60℃)
測定要素
温度
液晶表示
測定温度、記録状態、記録モード、赤外線通信機能の状態、電池寿命警告、温度単位、フルデータ、センサ末接続、測定範囲オーバー、上下限値オーバー
本体寸法(高さ×幅×奥行)(mm)
62×47×19(突起部、センサ除く)
インターフェイス
(通信)光通信/赤外線通信
通信速度
フルデータの吸い上げにかかる時間/(光通信)約150秒、(赤外線通信)約40〜120秒
記録モード
エンドレス(記録数が16000個を超えると一番古いデータから上書きし、記録を続けます。)/ワンタイム(記録データ数が16000個に到達すると記録を停止します。)
データ記録件数
16000個
記録間隔
1・2・5・10・15・20・30sec/1・2・5・10・15・20・30・60min (合計15通りから選択)
記録開始
即時スタート/予約スタート
内容量
1台
 
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注文
コード

品番
測定範囲(℃)
本体質量(g)
測定精度
チャンネル数
応答性
参考
基準
価格
(税別)
通常価格
(税別)
購入数 販売価格
(税別)
出荷
関連
数量
35680732 TR-51i -40〜80 約54(電池含む) 平均±0.5℃ 1ch.(内蔵センサ) (90%静止空気中)約35分 ¥12,800
¥11,900 1 ¥11,900
平日15時までのご注文は、当日出荷になります。(土・日・祝は除く)
35680741 TR-52i -60〜155 約55(電池含む/センサ除く) (平均±0.3℃)-20〜80℃、(平均±0.5℃)-40〜-20℃/80〜110℃、(平均±1.0℃)-60〜-40℃/110〜155℃ 1ch.(外付センサ) - ¥14,800
¥13,900 1 ¥13,900
平日15時までのご注文は、当日出荷になります。(土・日・祝は除く)
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平均満足度: 4.75  総レビュー件数: 4 商品レビューを投稿する 毎月抽選で1,000名様にプレゼントがあたる!

満足度: 4

用途: 気象観測

温度の変化反応が少し遅い。防水性は今のところ問題ない。

これは注文コード 35680732 についてのレビューです。 このレビューを評価してください: このレビューが参考になった。 [2019-10-02]

満足度: 5 (このレビューは、1人が参考にしています。)

用途: 温度の記録

especの同タイプのものと互換性があり、
どちらの受信機でも使用可能。

これは注文コード 35680741 についてのレビューです。 このレビューを評価してください: このレビューが参考になった。 [2018-07-30]

満足度: 5

用途: トラックの庫内の温度管理のため

簡単設定で、電池をセットするだけで使用できて良かったです。

これは注文コード 35680732 についてのレビューです。 このレビューを評価してください: このレビューが参考になった。 株式会社勝組 様 [2018-09-03]

満足度: 5

用途: 運送業の温度管理

温度管理に使っていますが、データの取得も簡単ですし、非常に使いやすいです!

これは注文コード 35680741 についてのレビューです。 このレビューを評価してください: このレビューが参考になった。 株式会社Top Dogg Express 様 [2017-08-21]

ご質問件数:1 この商品について質問する ご質問は製品仕様に関する内容に限らせて頂きます。

  • 質問:
    パソコンで使用できますか?
    回答:
    こちらの商品はデータコレクタTR-57DCiや、データ収集機TR-50U2のいずれかを利用することで、事後的にパソコンにて温度変化をチェックすることができます。

    下記いずれかの方法でチェックが可能となっております。

    @TR-52iと収集機TR-50U2を組み合わせ、事後的にパソコンに接続してデータ転送し、温度の変化を表示させる。
    ATR-52iとデータコレクタTR-57DCiをつなぎ、データをTR-5CDiに移す。
     その後パソコンとTR-57DCiを繋いでデータ転送し、温度の変化を表示させる。

    なお、リアルタイムかつ遠隔的に温度の変化をチェックしたい場合には、こちらの商品は適しておりません。
    このFAQは注文コード 35680741 についての質問です。 参考になりましたか? このFAQが参考になった。 (このFAQは、1人が参考にしています。)
    [2014-06-24]