ポリエステル不織布が基材に入っているため、取り扱いやすくオートクレーブ滅菌・エチレンオキサイドガス滅菌や乾熱滅菌(180℃)にも耐えます。材質が不活性なため、蛋白質など濾過液の成分がフィルターに吸着されることがほとんどありません。広範囲な条件下で劣化、変質せず、紫外線の影響をほとんど受けません。