目深に帽子を被った釣り人。彼が待っているのは魚では無く、あなたの紅茶が美味しくなるまでの時間なんだとか。様々な種類があるティーインフューザーだからこそ、その日の気分やシチュエーションで使い分けたいものです。もし、旅先で入った海辺のカフェで遭遇したら、嬉しいですね。