ケーブル表面に突起をつけることで、摩擦抵抗を小さくしました。 ケーブル本数が多く、通線しにくい場所での作業性が大幅に向上します。 主に屋内で使用するAC600V以下の配線に使用します。 ケーブル表面の突起で通線効率アップ。 通線作業時の摩擦抵抗が小さい。 ケーブル同士の擦れによる損傷も防ぎます。