※使用例
彫塑でも彫刻でも楽しめる粘土です ■ある程度まで彫塑で作っておき、乾燥後彫刻刀で細部を仕上げます。彫りやすさを最重視していますので、細かい部分まで彫刻で表現できます。 ■彫塑、彫刻の両方が楽しめます。 ■彫刻に失敗しても粘土で修復して削り直せます。 ■着色ができ、空缶、ペットボトル等色々な芯材によくつきます 材質:軽石,パルプ,樹脂