"EOS 90D"は、新開発のCMOSセンサーと映像エンジンDIGIC 8の組み合わせにより、キヤノンのAPS-CサイズCMOSセンサー搭載のデジタルカメラにおいて
最高レベルの画質を実現しています。また、高速連写やファインダー撮影時の顔認識、動画撮影などの性能も向上しており、快適な撮影を実現しています。
<光学ファインダーでの最高約10コマ/秒の高速連写>
視野率約100%の光学ファインダーにより、リアルタイムに被写体の確認ができます。また、動く被写体に対しても優れた捕捉性能を発揮する
「オールクロス45点AF」に加え、最高約10コマ?秒の高速連写を実現し、スポーツや動物など動きの速い被写体を快適に撮影できます。
<約3250万画素CMOSセンサーと映像エンジンDIGIC 8による高画質>
キヤノンのAPS-CサイズCMOSセンサー搭載のデジタル一眼レフカメラにおいて最高となる有効画素数約3250万画素のCMOSセンサーと、映像エンジンDIGIC 8の
組み合わせにより、ノイズの少ない高い解像感を実現しています。画像の一部を切り出すトリミングによる部分拡大でも高画質な画像を得ることができます。