注意
※構造上ガスの通り道が長く、エア抜けが遅い場合がありますので、初期段階にて着火しにくいことがありますので、新しいカートリッジを装着した時には十分にエアを抜いてから着火してください。
※逆さ使用する場合は、ピエゾトーチのセルフヒーティング機構部分のパイプを充分に加熱する必要がありますので、着火させてから約5秒〜10秒間立てたままにしておき、その後逆さまにして使用してください。
※プロパンとブタンの混合率が40%60%のため、一般的な寒冷地使用のプロパン50%、ブタン50%と比較し、外気温度によって着火しにくい場合があります。