バフ掛けの道具として、青棒とセットで使用中、綺麗に仕上がります。
研磨剤塗布して、超速サンダー使用で綺麗に磨ける 耐久性も悪くない 良い商品です
10000回転(固定)のディスクグラインダーに取り付けて使用。
1つには青棒を着けて一旦磨き、もう一つに白棒を着けて鏡面仕上げに!
アルミ色にくすんでいたアルミホイールがクロームメッキしたようにピカピカに仕上がりました!
フラップタイプなので熱持ちも少なく曲面も施工しやすいです。
旧車のディッシュ型アルミホイールの磨きに使用しています。青棒を付けたフェルトディスクで下磨きしてから白棒を付けたフェルトディスクで仕上げ磨きします。回転数調整できないグラインダーで作業しているので焼け付きが心配ですが、フラップタイプなので焼け付きも防止でききれいに鏡面仕上げできます。普通にホームセンターで買うと千円以上はするので助かります。
自動車のステンレスマフラー表面磨きに青棒を塗って使用しました。新品のようにピカピカに仕上がりました。
フラット面を磨く場合には、フラップタイプを使用する必要はありませんが、バイク部品等の小さめの部品やエッジがある形状部品を磨く場合はフラップタイプが最適です。通常のフェルトディスクでは引っ掛かりからフェルトが剥け、ディスクのバランスが崩れ危険場合があります。
バフがけに重宝しています。ディスクグラインダーに取付けて磨くのですが、これだけで磨いてもダメです。研磨材をバフに付けて磨きます。研磨剤は、用途によって使い分けるので、複数枚購入して置くと良いです。
フェルトが一枚物の商品よりも、追従性が良いので、磨きやすいです。
使用するディスクグラインダーは、できれば回転数が調整できるタイプが使いやすいです。
同社の白棒と併用してチャンバーを磨き上げました。やはりフェルトの性質上、飛び散るのはしょうがないですが、性能には満足しています。