フェルトディスク フラップタイプ
(31件のレビュー)フェルトフラップ(FF)構造で、フェルトにスリットが入っているため熱を持ちづらくソフトなアタリで研磨できます!
目詰まりを防止し、曲面にも対応します。
- 用途
- ソフトなアタリの研磨・拭き取り用
- 材質
- フェルト
- 厚さ(mm)
- 10
- 穴径(Φmm)
- 15
- 最高使用回転数(min-1[r.p.m])
- 12000
- 外径(Φmm)
- 100
- 販売区分
- 業務用
- 内容量
- 1枚
※最高回転数を超えて使用しないでください。
※使用前には、1分間の空転テストを行って下さい。
※逆回転では使用しないで下さい。
※使用中は絶対に手や体を触れないでください。
※使用中は衝撃を与えないで下さい。
※過度な圧力はかけない下さい。
※使用角度は15度~29度で使用して下さい。
※水をつけたり、水中での使用はしないでください。
※使用後は研磨物や製品が熱を帯びますので素手で触れないようにお願い致します。
※穴径を確認し、ぶれないようにしっかり取り付けて下さい。
※製品が安全カバーに接しないように取り付けてください。
※ディスクの交換時期にご注意ください。研磨能力が低下したり、過度な発熱や異音が発生した場合は、ディスクが摩耗している可能性があります。そのまま使用を続けると、負荷が増加し破損や事故の原因となるため、速やかに新しいディスクに交換してください。
※引火性物質や可燃物の近くで使用しないでください。火花や熱で引火し、火災や爆発の原因となります。
※新品のディスクを使用する際は3分間以上、作業を再開する際には1分間以上の試運転を行ってください。
商品説明動画
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商品レビュー
普通のフエルトタイプで磨いたら熱の発生での表面焼けが想像以上に早く、このタイプを発注しました、最終の仕上げには非常に使いやすく満足行く逸品でした。
バフ掛けの道具として、青棒とセットで使用中、綺麗に仕上がります。
研磨剤塗布して、超速サンダー使用で綺麗に磨ける 耐久性も悪くない 良い商品です
10000回転(固定)のディスクグラインダーに取り付けて使用。
1つには青棒を着けて一旦磨き、もう一つに白棒を着けて鏡面仕上げに!
アルミ色にくすんでいたアルミホイールがクロームメッキしたようにピカピカに仕上がりました!
フラップタイプなので熱持ちも少なく曲面も施工しやすいです。
旧車のディッシュ型アルミホイールの磨きに使用しています。青棒を付けたフェルトディスクで下磨きしてから白棒を付けたフェルトディスクで仕上げ磨きします。回転数調整できないグラインダーで作業しているので焼け付きが心配ですが、フラップタイプなので焼け付きも防止でききれいに鏡面仕上げできます。普通にホームセンターで買うと千円以上はするので助かります。
フラット面を磨く場合には、フラップタイプを使用する必要はありませんが、バイク部品等の小さめの部品やエッジがある形状部品を磨く場合はフラップタイプが最適です。通常のフェルトディスクでは引っ掛かりからフェルトが剥け、ディスクのバランスが崩れ危険場合があります。
バフがけに重宝しています。ディスクグラインダーに取付けて磨くのですが、これだけで磨いてもダメです。研磨材をバフに付けて磨きます。研磨剤は、用途によって使い分けるので、複数枚購入して置くと良いです。
フェルトが一枚物の商品よりも、追従性が良いので、磨きやすいです。
使用するディスクグラインダーは、できれば回転数が調整できるタイプが使いやすいです。
よくあるご質問(FAQ)
- 質問:
- 役立つ情報などございますか
- 回答:
- 下記のタイトルの内容でお役に立てるなら、URLのリンク先ご確認ください。
フェルトディスクの種類と特長
豆知識URL:
https://www.monotaro.com/note/cocomite/481/










