注意
※1水に濡らさないでください。感電・故障などの原因となることがあります。
※2誘導コイルの電源コードを束ねて使用しないでください。火災・故障などの原因となることがあります。
※3放電は1回につき10秒以内としてください。長時間実験する場合は断続して行ってください。
※4電極間を大きくして、火花放電を起こすと高い電圧が加わります。通電中は絶対に電極付近に手などを近づけないでください。
※5クルックス管を使用して実験する場合は発生電圧を高くしないため電極間を1cm以下にして使用してください。
※6周囲には不要なリード線や金属部がむき出しになっているものなどを置かないでください。電流がリークする原因となり危険です。