


自衛消防隊のヘルメットとして配備。以前はMP型ヘルメットを配備していたが、普段は全く利用しないので、ほとんどの隊員が机の下に吊り下げていて埃だらけになっていた。たためるヘルメットは机の中に収納できるのでいざというときにも埃で汚れていないため使いやすく、隊員交代の際のメンテ(洗浄など)も楽になる。タタメットは平面で構成されているため、「自衛消防隊」の文字入れや社名マーク入れもテプラで作成したものを張り付けるのも簡単にできるため、特注の必要がなく、コストダウン、内製化が可能。
ワンタッチでヘルメットとして使用できるので、地震発生時に速やかに頭部保護がはかれて非常に満足した