材質/仕上鉄/ユニクローム
頭部形状六角
ねじ山種類メートル並目
材質/仕上鉄/ユニクローム
種別全ねじ
ねじの種類六角ボルト
表面処理ユニクローム
頭部形状六角
ねじ山種類メートル並目
種別全ねじ
表面処理ニッケル
頭部形状ローヘッド
ねじ山種類メートル並目
パック単位の小口販売です。
種別半ねじ
材質ステンレス(SUS304)
穴の形状六角穴
全ねじタイプに比べ荷重のかかる首下部の強度が強くなっています。
種別半ねじ
材質(本体)クロムモリブデン鋼(SCM435)
ねじの種類半ねじ
頭部形状六角穴付き
JIS規格JIS B 1176規格品
穴の形状六角穴
強度12.9
ねじ山種類メートル並目
種別全ねじ
表面処理クロメート
頭部形状ローヘッド
ねじ山種類メートル並目
SCM材を使用し、高い強度があります。
種別全ねじ
材質(本体)クロムモリブデン鋼(SCM435)
ねじの種類全ねじ
頭部形状六角穴付き
JIS規格JIS B 1176規格品
穴の形状六角穴
強度12.9
ねじ山種類メートル並目
六角レンチで締めつけられるので機械組立に最適。
ねじ込み場所が狭い所にも使用できます。
種別全ねじ
材質ステンレス(SUS304相当 ※SUSXM7含む)
穴の形状六角穴
頭部形状六角穴付き
ねじ山種類メートル並目
種別全ネジ
材質SCM435
硬度HRC39~44
ねじ長さ(mm)-
表面処理黒染(黒色酸化鉄皮膜)
頭部形状六角穴付き
穴の形状六角穴
強度区分12.9
ねじ山種類メートル細目
材質SCM435
表面処理ユニクロ
頭部形状ローヘッド
ねじ山種類メートル並目
メッキ生地(黒色)
パック単位の小口販売です。
材質/仕上SCM435/黒色酸化皮膜
種別半ねじ
ねじの種類六角穴付ボルト
表面処理黒色酸化皮膜
頭部形状六角穴付き
穴の形状六角穴
強度区分12.9
ねじ山種類メートル並目
吊りボルトとも呼ばれており、人の手では持てない重量物を吊り上げるために使用されます
アイボルト=EYE BOLT 頭部の輪の部分が目の形に似ていることからそう呼ばれているようです (諸説あり)
JIS B 1168にて管理されており、寸法と使用荷重が決まっております。
ねじ長も決まっておりますので、より長い寸法をお求めの際には
足長アイボルト(ロングアイボルト)もございますので、そちらも検索してみてください
ねじはいずれも全ねじ管理になります
頭部寸法はJIS規格に合わせております
※M5、M6、M14、M18、M22、M27、M33、M39、M45、M52、M56、M90、M110はJIS規格外となります。
製造メーカー規格になりますので、ご確認をお願い致します
使用上の注意として、製品の側面にアイボルトを取り付けて吊る「横吊り」・「引き起こし」と呼ばれる吊り方は破損事故などの原因になりますので、禁止されております
荷起こし作業など、どうしても横吊り作業が避けられない場合には、横吊り専用に開発された吊りボルトもございますので、是非ご確認ください。
複数社取り扱い品がございますので、詳しい情報・資料などにつきましては担当までご相談ください。
検索の際には「横吊り」で検索して頂くと、スムーズにお調べできます
サンコー社員の独り言1・・・
アイボルト・ロングアイボルトでの豆知識になりますが、吊り方(使い方)で「垂直吊り」と「45度吊り」がございます。
垂直吊りは1本使いに対して、45度吊りは2本使いです。しかしながら、使用荷重は同じです。また、3個、4個となっても使用荷重は同じです。
吊りの際に首元にかかる力が真っ直ぐな垂直吊りに対して、45度吊りは斜めに力がかかるため、首元への負担が大きくなります。
そのため、2本使うとしても、耐えれる荷重が2倍になるというわけではございません。
(ちなみに45度吊りとされていますが、実際は安全第一を確かなものとするため、吊る角度は60度、又はそれ以上の角度が望ましいと言われています 浪速鉄工(株)様HPより)
アイボルトの使用荷重の安全率は3倍です。ただし、必ず使用荷重の範囲内でご使用ください。
サンコー社員の独り言2・・・
施工(締付)において頭部のリングの部分に、棒などの道具を通して締付していくという話をよく耳にするのですが、
メーカー確認をしてみたところ、「座面密着保持程度」とされており、座面密着状態からの増し締めや途中でねじが止まってしまった場合に道具を使用し締めることはやめてください、とのことでした
M80など非常に大きな寸法を手で回すのは難しいとは思いますが、リングに棒を通して回すのはトルクがかかりすぎるので、やめて欲しいとのことでした
確かに締結するわけでは無いので、きつく締めればいいという物でもないのですが、ねじ屋としては締付に意識がいってしまいがちですよね
サンコー社員の独り言3・・・
ロープやチェーン、スリングでのタスキ掛けは、ねじの緩みまたは過締めになり危険です。
リング部に通すロープやチェーン、スリングは、必ずアイボルト1個につき1本でご使用ください
サンコー社員の独り言4・・・
疲労度や経年劣化による劣化具合及び使用履歴があきらかではないアイボルトやアイナットの使い回しは、
安全作業を崩壊させることになりかねませんので、使い回しのご使用は避けてください。
その他、注意点は様々にございますので、気になることは何でも担当者までお問い合わせください
吊りボルトとも呼ばれており、人の手では持てない重量物を吊り上げるために使用されます
アイボルト=EYE BOLT 頭部の輪の部分が目の形に似ていることからそう呼ばれているようです (諸説あり)
JIS B 1168にて管理されており、寸法と使用荷重が決まっております。
ねじ長も決まっておりますので、より長い寸法をお求めの際には
足長アイボルト(ロングアイボルト)もございますので、そちらも検索してみてください
ねじはいずれも全ねじ管理になります
頭部寸法はJIS規格に合わせております
※M5、M6、M14、M18、M22、M27、M33、M39、M45、M52、M56、M90、M110はJIS規格外となります。
製造メーカー規格になりますので、ご確認をお願い致します
使用上の注意として、製品の側面にアイボルトを取り付けて吊る「横吊り」・「引き起こし」と呼ばれる吊り方は破損事故などの原因になりますので、禁止されております
荷起こし作業など、どうしても横吊り作業が避けられない場合には、横吊り専用に開発された吊りボルトもございますので、是非ご確認ください。
複数社取り扱い品がございますので、詳しい情報・資料などにつきましては担当までご相談ください。
検索の際には「横吊り」で検索して頂くと、スムーズにお調べできます
サンコー社員の独り言1・・・
アイボルト・ロングアイボルトでの豆知識になりますが、吊り方(使い方)で「垂直吊り」と「45度吊り」がございます。
垂直吊りは1本使いに対して、45度吊りは2本使いです。しかしながら、使用荷重は同じです。また、3個、4個となっても使用荷重は同じです。
吊りの際に首元にかかる力が真っ直ぐな垂直吊りに対して、45度吊りは斜めに力がかかるため、首元への負担が大きくなります。
そのため、2本使うとしても、耐えれる荷重が2倍になるというわけではございません。
(ちなみに45度吊りとされていますが、実際は安全第一を確かなものとするため、吊る角度は60度、又はそれ以上の角度が望ましいと言われています 浪速鉄工(株)様HPより)
アイボルトの使用荷重の安全率は3倍です。ただし、必ず使用荷重の範囲内でご使用ください。
サンコー社員の独り言2・・・
施工(締付)において頭部のリングの部分に、棒などの道具を通して締付していくという話をよく耳にするのですが、
メーカー確認をしてみたところ、「座面密着保持程度」とされており、座面密着状態からの増し締めや途中でねじが止まってしまった場合に道具を使用し締めることはやめてください、とのことでした
M80など非常に大きな寸法を手で回すのは難しいとは思いますが、リングに棒を通して回すのはトルクがかかりすぎるので、やめて欲しいとのことでした
確かに締結するわけでは無いので、きつく締めればいいという物でもないのですが、ねじ屋としては締付に意識がいってしまいがちですよね
サンコー社員の独り言3・・・
ロープやチェーン、スリングでのタスキ掛けは、ねじの緩みまたは過締めになり危険です。
リング部に通すロープやチェーン、スリングは、必ずアイボルト1個につき1本でご使用ください
サンコー社員の独り言4・・・
疲労度や経年劣化による劣化具合及び使用履歴があきらかではないアイボルトやアイナットの使い回しは、
安全作業を崩壊させることになりかねませんので、使い回しのご使用は避けてください。
その他、注意点は様々にございますので、気になることは何でも担当者までお問い合わせください
寸法L(mm)22
寸法H(mm)51
寸法a(mm)50
寸法t(mm)9
寸法D(mm)25
寸法b(mm)30
寸法h(mm)26
寸法c(mm)10
ねじの呼びdM12
1個
¥1,165
税込¥1,282
翌日出荷
一般的な六角ボルトです。
ステンレス(SUS304)材を使用しており、耐食性があります。
用途あらゆる締結に使用。
種別全ねじ
材質ステンレスSUS304
頭部形状六角
RoHS指令(10物質対応)対応
材質/仕上SCM435/黒色酸化皮膜
ねじの種類六角穴付ボルト
頭部形状六角穴付き皿
穴の形状六角穴
ねじ山種類メートル並目
プレス圧入でM8~M12のナットを取り付けます。六角ボディの一部を母材に沈み込ませるためにナットの回転を阻止し、首下の溝部へのメタルフローによりナットの抜けを防止します。取り付け方向は、母材のパンチ側・プレス側ともに圧入可能です。
材質鉄
表面処理三価ホワイト
ボールのレース面に自己潤滑性に優れた合成樹脂を接着している無給油タイプです。防錆処理されたS45Cボディにインサートされた自己潤滑合成樹脂レースを備えた特殊銅合金と硬質クロムメッキ処理されたボールの3点構成です。
用途各種搬送機械部品。各種工作機械部品。FA機器。包装機械部品。繊維機械部品。農機具機械部品。ロボット部品。
材質ボディ:S45C(亜鉛メッキ)レース:特殊銅合金、自己潤滑性合成樹脂ボール:SUJ2(硬質クロムメッキ処理)
タイプ右ねじ
使用温度範囲(℃)-30~+150
ボールのレース面に自己潤滑性に優れた合成樹脂を接着している無給油タイプです。防錆処理されたS45Cボディにインサートされた自己潤滑合成樹脂レースを備えた特殊銅合金と硬質クロムメッキ処理されたボールの3点構成です。
用途各種搬送機械部品
各種工作機械部品
包装機械部品
繊維機械部品
農機具機械部品
材質ボディ:S45C(亜鉛メッキ)、レース:特殊銅合金・自己潤滑性合成樹脂、ボール:SUJ2(硬質クロムメッキ処理)
使用温度範囲(℃)-30~150
防錆処理されたS45Cボディとそこにインサートされた特殊銅合金及び、硬質クロムメッキ処理されたボールの3点で構成される、耐磨耗性、耐食性、剛性に優れたロッドエンドです。ボディのグリースニップルから滑り面へ給油可能。
用途各種搬送機械部品。各種工作機械部品。包装機械部品。繊維機械部品。農機具機械部品
材質ボディ:S45C(亜鉛メッキ)レース:特殊銅合金ボール:SUJ2(硬質クロムメッキ処理)
タイプ右ねじ
使用温度範囲(℃)-50~+230
ボールのレース面に自己潤滑性に優れた合成樹脂を接着している無給油タイプです。
防錆処理されたS45Cボディにインサートされた自己潤滑合成樹脂レースを備えた特殊銅合金と硬質クロムメッキ処理されたボールの3点構成です。
用途各種搬送機械部品。各種工作機械部品。FA機器。包装機械部品。繊維機械部品。農機具機械部品。ロボット部品。
材質ボディ:S45C(亜鉛メッキ)レース:特殊銅合金、自己潤滑性合成樹脂ボール:SUJ2(硬質クロムメッキ処理)
タイプ左ねじ
使用温度範囲(℃)-30~+150
防錆処理されたS45Cボディとそこにインサートされた特殊銅合金及び、硬質クロムメッキ処理されたボールの3点で構成される、耐磨耗性、耐食性、剛性に優れたロッドエンドです。ボディのグリースニップルから滑り面へ給油可能。
用途各種搬送機械部品。各種工作機械部品。包装機械部品。繊維機械部品。農機具機械部品
材質ボディ:S45C(亜鉛メッキ)レース:特殊銅合金ボール:SUJ2(硬質クロムメッキ処理)
タイプ左ねじ
使用温度範囲(℃)-50~+230
防錆処理されたS45Cボディとそこにインサートされた特殊銅合金及び、硬質クロムメッキ処理されたボールの3点で構成される、耐磨耗性、耐食性、剛性に優れたロッドエンドです。ボディのグリースニップルから滑り面へ給油可能。
用途・各種搬送機械部品。・各種工作機械部品。・包装機械部品。・繊維機械部品。・農機具機械部品
材質ボディ:S45C(亜鉛メッキ)レース:特殊銅合金ボール:SUJ2(硬質クロムメッキ処理)
使用温度範囲(℃)-50~+230
吊りボルトとも呼ばれており、人の手では持てない重量物を吊り上げるために使用されます
アイボルト=EYE BOLT 頭部の輪の部分が目の形に似ていることからそう呼ばれているようです (諸説あり)
JIS B 1168にて管理されており、寸法と使用荷重が決まっております。
ねじ長も決まっておりますので、より長い寸法をお求めの際には
足長アイボルト(ロングアイボルト)もございますので、そちらも検索してみてください
ねじはいずれも全ねじ管理になります
頭部寸法はJIS規格に合わせております
※M5、M6、M14、M18、M22、M27、M33、M39、M45、M52、M56、M90、M110はJIS規格外となります。
製造メーカー規格になりますので、ご確認をお願い致します
使用上の注意として、製品の側面にアイボルトを取り付けて吊る「横吊り」・「引き起こし」と呼ばれる吊り方は破損事故などの原因になりますので、禁止されております
荷起こし作業など、どうしても横吊り作業が避けられない場合には、横吊り専用に開発された吊りボルトもございますので、是非ご確認ください。
複数社取り扱い品がございますので、詳しい情報・資料などにつきましては担当までご相談ください。
検索の際には「横吊り」で検索して頂くと、スムーズにお調べできます
サンコー社員の独り言1・・・
アイボルト・ロングアイボルトでの豆知識になりますが、吊り方(使い方)で「垂直吊り」と「45度吊り」がございます。
垂直吊りは1本使いに対して、45度吊りは2本使いです。しかしながら、使用荷重は同じです。また、3個、4個となっても使用荷重は同じです。
吊りの際に首元にかかる力が真っ直ぐな垂直吊りに対して、45度吊りは斜めに力がかかるため、首元への負担が大きくなります。
そのため、2本使うとしても、耐えれる荷重が2倍になるというわけではございません。
(ちなみに45度吊りとされていますが、実際は安全第一を確かなものとするため、吊る角度は60度、又はそれ以上の角度が望ましいと言われています 浪速鉄工(株)様HPより)
アイボルトの使用荷重の安全率は3倍です。ただし、必ず使用荷重の範囲内でご使用ください。
サンコー社員の独り言2・・・
施工(締付)において頭部のリングの部分に、棒などの道具を通して締付していくという話をよく耳にするのですが、
メーカー確認をしてみたところ、「座面密着保持程度」とされており、座面密着状態からの増し締めや途中でねじが止まってしまった場合に道具を使用し締めることはやめてください、とのことでした
M80など非常に大きな寸法を手で回すのは難しいとは思いますが、リングに棒を通して回すのはトルクがかかりすぎるので、やめて欲しいとのことでした
確かに締結するわけでは無いので、きつく締めればいいという物でもないのですが、ねじ屋としては締付に意識がいってしまいがちですよね
サンコー社員の独り言3・・・
ロープやチェーン、スリングでのタスキ掛けは、ねじの緩みまたは過締めになり危険です。
リング部に通すロープやチェーン、スリングは、必ずアイボルト1個につき1本でご使用ください
サンコー社員の独り言4・・・
疲労度や経年劣化による劣化具合及び使用履歴があきらかではないアイボルトやアイナットの使い回しは、
安全作業を崩壊させることになりかねませんので、使い回しのご使用は避けてください。
その他、注意点は様々にございますので、気になることは何でも担当者までお問い合わせください
一体型のため、座金を用意する手間が省けます(付け忘れの心配もないです)
フランジで座面が大きく確保できており、ナット自体の座面を大きくする必要が無いため、平径は小型が標準になります。
フランジ径を更に大きくした「ツバ大」タイプもございます。
セレート付は相手材を傷つける場合がございますので、用途に合わせて使い分けが必要です。
サンコー社員の独り言1・・・
フランジナットでは取扱いの無い大きな径をお問い合わせの際には、「スカートナット」はいかがでしょうか?
S45C品で、M24までございますので、もしもの際には一度ご検討宜しくお願い致します。
サンコー社員の独り言2・・・
フランジナットのM14は市場性が無く、JIS規格上でも「なるべく用いない」とあるため
普段は、ハルダー製品・ニューストロング製品・杉本製品で提案しております
検索の際には
ハルダー製品:HA-00-N008
ニューストロング製品:W5-00-M001
杉本製品:N0-08-S360
で検索して頂くとスムーズに行えます(いずれも熱処理品・セレート無し品です)
寸法s(mm)17
寸法m(mm)11.5
ねじの呼びdM12
寸法dc(mm)25
1袋(3個)
¥667
税込¥734
翌日出荷
吊りボルトとも呼ばれており、人の手では持てない重量物を吊り上げるために使用されます
アイボルト=EYE BOLT 頭部の輪の部分が目の形に似ていることからそう呼ばれているようです (諸説あり)
JIS B 1168にて管理されており、寸法と使用荷重が決まっております。
ねじ長も決まっておりますので、より長い寸法をお求めの際には
足長アイボルト(ロングアイボルト)もございますので、そちらも検索してみてください
ねじはいずれも全ねじ管理になります
頭部寸法はJIS規格に合わせております
※M5、M6、M14、M18、M22、M27、M33、M39、M45、M52、M56、M90、M110はJIS規格外となります。
製造メーカー規格になりますので、ご確認をお願い致します
使用上の注意として、製品の側面にアイボルトを取り付けて吊る「横吊り」・「引き起こし」と呼ばれる吊り方は破損事故などの原因になりますので、禁止されております
荷起こし作業など、どうしても横吊り作業が避けられない場合には、横吊り専用に開発された吊りボルトもございますので、是非ご確認ください。
複数社取り扱い品がございますので、詳しい情報・資料などにつきましては担当までご相談ください。
検索の際には「横吊り」で検索して頂くと、スムーズにお調べできます
サンコー社員の独り言1・・・
アイボルト・ロングアイボルトでの豆知識になりますが、吊り方(使い方)で「垂直吊り」と「45度吊り」がございます。
垂直吊りは1本使いに対して、45度吊りは2本使いです。しかしながら、使用荷重は同じです。また、3個、4個となっても使用荷重は同じです。
吊りの際に首元にかかる力が真っ直ぐな垂直吊りに対して、45度吊りは斜めに力がかかるため、首元への負担が大きくなります。
そのため、2本使うとしても、耐えれる荷重が2倍になるというわけではございません。
(ちなみに45度吊りとされていますが、実際は安全第一を確かなものとするため、吊る角度は60度、又はそれ以上の角度が望ましいと言われています 浪速鉄工(株)様HPより)
アイボルトの使用荷重の安全率は3倍です。ただし、必ず使用荷重の範囲内でご使用ください。
サンコー社員の独り言2・・・
施工(締付)において頭部のリングの部分に、棒などの道具を通して締付していくという話をよく耳にするのですが、
メーカー確認をしてみたところ、「座面密着保持程度」とされており、座面密着状態からの増し締めや途中でねじが止まってしまった場合に道具を使用し締めることはやめてください、とのことでした
M80など非常に大きな寸法を手で回すのは難しいとは思いますが、リングに棒を通して回すのはトルクがかかりすぎるので、やめて欲しいとのことでした
確かに締結するわけでは無いので、きつく締めればいいという物でもないのですが、ねじ屋としては締付に意識がいってしまいがちですよね
サンコー社員の独り言3・・・
ロープやチェーン、スリングでのタスキ掛けは、ねじの緩みまたは過締めになり危険です。
リング部に通すロープやチェーン、スリングは、必ずアイボルト1個につき1本でご使用ください
サンコー社員の独り言4・・・
疲労度や経年劣化による劣化具合及び使用履歴があきらかではないアイボルトやアイナットの使い回しは、
安全作業を崩壊させることになりかねませんので、使い回しのご使用は避けてください。
その他、注意点は様々にございますので、気になることは何でも担当者までお問い合わせください
寸法L(mm)22
ねじの呼びdM12
1個
¥938
税込¥1,032
翌日出荷
一体型のため、座金を用意する手間が省けます(付け忘れの心配もないです)
フランジで座面が大きく確保できており、ナット自体の座面を大きくする必要が無いため、平径は小型が標準になります。
フランジ径を更に大きくした「ツバ大」タイプもございます。
セレート付は相手材を傷つける場合がございますので、用途に合わせて使い分けが必要です。
サンコー社員の独り言1・・・
フランジナットでは取扱いの無い大きな径をお問い合わせの際には、「スカートナット」はいかがでしょうか?
S45C品で、M24までございますので、もしもの際には一度ご検討宜しくお願い致します。
サンコー社員の独り言2・・・
フランジナットのM14は市場性が無く、JIS規格上でも「なるべく用いない」とあるため
普段は、ハルダー製品・ニューストロング製品・杉本製品で提案しております
検索の際には
ハルダー製品:HA-00-N008
ニューストロング製品:W5-00-M001
杉本製品:N0-08-S360
で検索して頂くとスムーズに行えます(いずれも熱処理品・セレート無し品です)
寸法s(mm)17
寸法m(mm)11
ねじの呼びdM12
寸法dc(mm)24
1袋(9個)
¥667
税込¥734
翌日出荷
一体型のため、座金を用意する手間が省けます(付け忘れの心配もないです)
フランジで座面が大きく確保できており、ナット自体の座面を大きくする必要が無いため、平径は小型が標準になります。
フランジ径を更に大きくした「ツバ大」タイプもございます。
セレート付は相手材を傷つける場合がございますので、用途に合わせて使い分けが必要です。
サンコー社員の独り言1・・・
フランジナットでは取扱いの無い大きな径をお問い合わせの際には、「スカートナット」はいかがでしょうか?
S45C品で、M24までございますので、もしもの際には一度ご検討宜しくお願い致します。
サンコー社員の独り言2・・・
フランジナットのM14は市場性が無く、JIS規格上でも「なるべく用いない」とあるため
普段は、ハルダー製品・ニューストロング製品・杉本製品で提案しております
検索の際には
ハルダー製品:HA-00-N008
ニューストロング製品:W5-00-M001
杉本製品:N0-08-S360
で検索して頂くとスムーズに行えます(いずれも熱処理品・セレート無し品です)
寸法s(mm)17
寸法m(mm)11
ねじの呼びdM12
寸法dc(mm)24
1袋(9個)
¥667
税込¥734
翌日出荷
一体型のため、座金を用意する手間が省けます(付け忘れの心配もないです)
フランジで座面が大きく確保できており、ナット自体の座面を大きくする必要が無いため、平径は小型が標準になります。
フランジ径を更に大きくした「ツバ大」タイプもございます。
セレート付は相手材を傷つける場合がございますので、用途に合わせて使い分けが必要です。
サンコー社員の独り言1・・・
フランジナットでは取扱いの無い大きな径をお問い合わせの際には、「スカートナット」はいかがでしょうか?
S45C品で、M24までございますので、もしもの際には一度ご検討宜しくお願い致します。
サンコー社員の独り言2・・・
フランジナットのM14は市場性が無く、JIS規格上でも「なるべく用いない」とあるため
普段は、ハルダー製品・ニューストロング製品・杉本製品で提案しております
検索の際には
ハルダー製品:HA-00-N008
ニューストロング製品:W5-00-M001
杉本製品:N0-08-S360
で検索して頂くとスムーズに行えます(いずれも熱処理品・セレート無し品です)
寸法s(mm)17
寸法m(mm)11
ねじの呼びdM12
寸法dc(mm)24
1袋(7個)
¥667
税込¥734
翌日出荷
吊りボルトとも呼ばれており、人の手では持てない重量物を吊り上げるために使用されます
アイボルト=EYE BOLT 頭部の輪の部分が目の形に似ていることからそう呼ばれているようです (諸説あり)
JIS B 1168にて管理されており、寸法と使用荷重が決まっております。
ねじ長も決まっておりますので、より長い寸法をお求めの際には
足長アイボルト(ロングアイボルト)もございますので、そちらも検索してみてください
ねじはいずれも全ねじ管理になります
頭部寸法はJIS規格に合わせております
※M5、M6、M14、M18、M22、M27、M33、M39、M45、M52、M56、M90、M110はJIS規格外となります。
製造メーカー規格になりますので、ご確認をお願い致します
使用上の注意として、製品の側面にアイボルトを取り付けて吊る「横吊り」・「引き起こし」と呼ばれる吊り方は破損事故などの原因になりますので、禁止されております
荷起こし作業など、どうしても横吊り作業が避けられない場合には、横吊り専用に開発された吊りボルトもございますので、是非ご確認ください。
複数社取り扱い品がございますので、詳しい情報・資料などにつきましては担当までご相談ください。
検索の際には「横吊り」で検索して頂くと、スムーズにお調べできます
サンコー社員の独り言1・・・
アイボルト・ロングアイボルトでの豆知識になりますが、吊り方(使い方)で「垂直吊り」と「45度吊り」がございます。
垂直吊りは1本使いに対して、45度吊りは2本使いです。しかしながら、使用荷重は同じです。また、3個、4個となっても使用荷重は同じです。
吊りの際に首元にかかる力が真っ直ぐな垂直吊りに対して、45度吊りは斜めに力がかかるため、首元への負担が大きくなります。
そのため、2本使うとしても、耐えれる荷重が2倍になるというわけではございません。
(ちなみに45度吊りとされていますが、実際は安全第一を確かなものとするため、吊る角度は60度、又はそれ以上の角度が望ましいと言われています 浪速鉄工(株)様HPより)
アイボルトの使用荷重の安全率は3倍です。ただし、必ず使用荷重の範囲内でご使用ください。
サンコー社員の独り言2・・・
施工(締付)において頭部のリングの部分に、棒などの道具を通して締付していくという話をよく耳にするのですが、
メーカー確認をしてみたところ、「座面密着保持程度」とされており、座面密着状態からの増し締めや途中でねじが止まってしまった場合に道具を使用し締めることはやめてください、とのことでした
M80など非常に大きな寸法を手で回すのは難しいとは思いますが、リングに棒を通して回すのはトルクがかかりすぎるので、やめて欲しいとのことでした
確かに締結するわけでは無いので、きつく締めればいいという物でもないのですが、ねじ屋としては締付に意識がいってしまいがちですよね
サンコー社員の独り言3・・・
ロープやチェーン、スリングでのタスキ掛けは、ねじの緩みまたは過締めになり危険です。
リング部に通すロープやチェーン、スリングは、必ずアイボルト1個につき1本でご使用ください
サンコー社員の独り言4・・・
疲労度や経年劣化による劣化具合及び使用履歴があきらかではないアイボルトやアイナットの使い回しは、
安全作業を崩壊させることになりかねませんので、使い回しのご使用は避けてください。
その他、注意点は様々にございますので、気になることは何でも担当者までお問い合わせください
寸法L(mm)22
ねじの呼びdM12
1個
¥667
税込¥734
翌日出荷
吊りボルトとも呼ばれており、人の手では持てない重量物を吊り上げるために使用されます
アイボルト=EYE BOLT 頭部の輪の部分が目の形に似ていることからそう呼ばれているようです (諸説あり)
JIS B 1168にて管理されており、寸法と使用荷重が決まっております。
ねじ長も決まっておりますので、より長い寸法をお求めの際には
足長アイボルト(ロングアイボルト)もございますので、そちらも検索してみてください
ねじはいずれも全ねじ管理になります
頭部寸法はJIS規格に合わせております
※M5、M6、M14、M18、M22、M27、M33、M39、M45、M52、M56、M90、M110はJIS規格外となります。
製造メーカー規格になりますので、ご確認をお願い致します
使用上の注意として、製品の側面にアイボルトを取り付けて吊る「横吊り」・「引き起こし」と呼ばれる吊り方は破損事故などの原因になりますので、禁止されております
荷起こし作業など、どうしても横吊り作業が避けられない場合には、横吊り専用に開発された吊りボルトもございますので、是非ご確認ください。
複数社取り扱い品がございますので、詳しい情報・資料などにつきましては担当までご相談ください。
検索の際には「横吊り」で検索して頂くと、スムーズにお調べできます
サンコー社員の独り言1・・・
アイボルト・ロングアイボルトでの豆知識になりますが、吊り方(使い方)で「垂直吊り」と「45度吊り」がございます。
垂直吊りは1本使いに対して、45度吊りは2本使いです。しかしながら、使用荷重は同じです。また、3個、4個となっても使用荷重は同じです。
吊りの際に首元にかかる力が真っ直ぐな垂直吊りに対して、45度吊りは斜めに力がかかるため、首元への負担が大きくなります。
そのため、2本使うとしても、耐えれる荷重が2倍になるというわけではございません。
(ちなみに45度吊りとされていますが、実際は安全第一を確かなものとするため、吊る角度は60度、又はそれ以上の角度が望ましいと言われています 浪速鉄工(株)様HPより)
アイボルトの使用荷重の安全率は3倍です。ただし、必ず使用荷重の範囲内でご使用ください。
サンコー社員の独り言2・・・
施工(締付)において頭部のリングの部分に、棒などの道具を通して締付していくという話をよく耳にするのですが、
メーカー確認をしてみたところ、「座面密着保持程度」とされており、座面密着状態からの増し締めや途中でねじが止まってしまった場合に道具を使用し締めることはやめてください、とのことでした
M80など非常に大きな寸法を手で回すのは難しいとは思いますが、リングに棒を通して回すのはトルクがかかりすぎるので、やめて欲しいとのことでした
確かに締結するわけでは無いので、きつく締めればいいという物でもないのですが、ねじ屋としては締付に意識がいってしまいがちですよね
サンコー社員の独り言3・・・
ロープやチェーン、スリングでのタスキ掛けは、ねじの緩みまたは過締めになり危険です。
リング部に通すロープやチェーン、スリングは、必ずアイボルト1個につき1本でご使用ください
サンコー社員の独り言4・・・
疲労度や経年劣化による劣化具合及び使用履歴があきらかではないアイボルトやアイナットの使い回しは、
安全作業を崩壊させることになりかねませんので、使い回しのご使用は避けてください。
その他、注意点は様々にございますので、気になることは何でも担当者までお問い合わせください
寸法L(mm)22
寸法H(mm)51
寸法a(mm)50
寸法t(mm)9
寸法D(mm)25
寸法b(mm)30
寸法h(mm)26
寸法c(mm)10
ねじの呼びdM12
1個
¥869
税込¥956
翌日出荷
吊りボルトとも呼ばれており、人の手では持てない重量物を吊り上げるために使用されます
アイボルト=EYE BOLT 頭部の輪の部分が目の形に似ていることからそう呼ばれているようです (諸説あり)
JIS B 1168にて管理されており、寸法と使用荷重が決まっております。
ねじ長も決まっておりますので、より長い寸法をお求めの際には
足長アイボルト(ロングアイボルト)もございますので、そちらも検索してみてください
ねじはいずれも全ねじ管理になります
頭部寸法はJIS規格に合わせております
※M5、M6、M14、M18、M22、M27、M33、M39、M45、M52、M56、M90、M110はJIS規格外となります。
製造メーカー規格になりますので、ご確認をお願い致します
使用上の注意として、製品の側面にアイボルトを取り付けて吊る「横吊り」・「引き起こし」と呼ばれる吊り方は破損事故などの原因になりますので、禁止されております
荷起こし作業など、どうしても横吊り作業が避けられない場合には、横吊り専用に開発された吊りボルトもございますので、是非ご確認ください。
複数社取り扱い品がございますので、詳しい情報・資料などにつきましては担当までご相談ください。
検索の際には「横吊り」で検索して頂くと、スムーズにお調べできます
サンコー社員の独り言1・・・
アイボルト・ロングアイボルトでの豆知識になりますが、吊り方(使い方)で「垂直吊り」と「45度吊り」がございます。
垂直吊りは1本使いに対して、45度吊りは2本使いです。しかしながら、使用荷重は同じです。また、3個、4個となっても使用荷重は同じです。
吊りの際に首元にかかる力が真っ直ぐな垂直吊りに対して、45度吊りは斜めに力がかかるため、首元への負担が大きくなります。
そのため、2本使うとしても、耐えれる荷重が2倍になるというわけではございません。
(ちなみに45度吊りとされていますが、実際は安全第一を確かなものとするため、吊る角度は60度、又はそれ以上の角度が望ましいと言われています 浪速鉄工(株)様HPより)
アイボルトの使用荷重の安全率は3倍です。ただし、必ず使用荷重の範囲内でご使用ください。
サンコー社員の独り言2・・・
施工(締付)において頭部のリングの部分に、棒などの道具を通して締付していくという話をよく耳にするのですが、
メーカー確認をしてみたところ、「座面密着保持程度」とされており、座面密着状態からの増し締めや途中でねじが止まってしまった場合に道具を使用し締めることはやめてください、とのことでした
M80など非常に大きな寸法を手で回すのは難しいとは思いますが、リングに棒を通して回すのはトルクがかかりすぎるので、やめて欲しいとのことでした
確かに締結するわけでは無いので、きつく締めればいいという物でもないのですが、ねじ屋としては締付に意識がいってしまいがちですよね
サンコー社員の独り言3・・・
ロープやチェーン、スリングでのタスキ掛けは、ねじの緩みまたは過締めになり危険です。
リング部に通すロープやチェーン、スリングは、必ずアイボルト1個につき1本でご使用ください
サンコー社員の独り言4・・・
疲労度や経年劣化による劣化具合及び使用履歴があきらかではないアイボルトやアイナットの使い回しは、
安全作業を崩壊させることになりかねませんので、使い回しのご使用は避けてください。
その他、注意点は様々にございますので、気になることは何でも担当者までお問い合わせください
従来の強度区分4.8/5.8を大きく上回る強度区分8.8相当を極低頭形状で実現!
JIS規格の製品と比べて大幅な軽量化!
クリアランスがない箇所やデザイン的に十字穴を使用したくない箇所にも最適!
材質高強度ボルト用鋼
強度8.8相当
硬度HRC40
ねじ精度(JIS)6g
表面処理黒色酸化被膜
緩やかな塑性加工に適したねじ部と粉末ハイスの採用によりコストパフォーマンスに優れた転造タップとなります。
材質HSSP
全長L(mm)100
ねじの種類LT-TP-TFR
表面処理TiCN
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