秋まき 【通販モノタロウ】野菜の種:農業資材・園芸用品

274件中 1件〜40件

並び替え:

1. サラダ早生みずな ウタネ

販売価格 ¥189
ウタネ サラダ早生みずな 1袋(10mL)

【特長】鮮緑色の細葉で葉緑に多数の欠刻があり、葉軸は白く極細で株張り、株揃い良好です。 分けつ力も旺盛で小〜中株どり専用種、周年栽培可能な早生種です。 特有の香りと歯ざわりの良さは格別で、浅漬、煮食用として美味です。 【種別】みずな 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)3月下旬〜11月上旬、(一般地)3月中旬〜11月中旬、(暖地)3月上旬〜11月下旬

秋まき
注文コード 品番 内容量 販売価格 出荷目安 数量
19272627 - 1袋(10mL) ¥189 4営業日後以内

2. ラディッシュ赤丸20日 ウタネ

ウタネ ラディッシュ赤丸20日
レビュー:(1)

【特長】誰にでも簡単に作れるミニ大根、家庭菜園に最適です。 プランターや木箱でベランダ菜園として簡単に作れます。 根は小型で径2〜3cm位の丸型、鮮赤色でよく揃います。 やわらかくて味もよく、品質最高です。 高温期を除いてタネ蒔きが出来ます。 【種別】ラディッシュ 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)4月上旬〜6月上旬・8月上旬〜9月下旬、(一般地)3月下旬〜5月下旬・8月中旬〜10月中旬、(暖地)3月中旬〜5月下旬・8月中旬〜11月上旬

秋まき

3. だいこん〔ぴかいち〕す知らず秋蒔総太り ウタネ

ウタネ だいこん〔ぴかいち〕す知らず秋蒔総太り

【特長】病気に強くス入りの遅い優良種です。 根長38cm位、茎8cm位でよく揃います。 首は淡緑色、下部は純白で肌美しく外観見事です。 肉質は機密で甘みに富み、煮色、漬物、おろし大根にしても風味格別です。 【種別】だいこん 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)8月中旬〜9月下旬、(一般地)9月下旬〜10月中旬、(暖地)9月上旬〜10月下旬

秋まき

4. だいこん耐病総太り ウタネ

ウタネ だいこん耐病総太り

【特長】大根の代名詞と言えば、この「耐病総太り」です。 揃いが良く、市場性も十分あります。農家の方から家庭菜園まで、幅広い人気です。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)8月下旬〜9月下旬、(一般地)8月下旬〜10月中旬、(暖地)9月上旬〜10月下旬

秋まき

5. 耐病ひかりかぶ ウタネ

ウタネ 耐病ひかりかぶ

【特長】耐病性強く、栽培も容易で小蕪から大蕪まで随時収穫できる優良種なので家庭菜園にも好適です。 形、肌ともに美しく肉質もきめ細かく大変美味です。 蕪の揃いも抜群で「ス」も入りません。 小蕪で収穫する時は、プランター、空箱等手軽に作れます。 【種別】かぶ 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)3月上旬〜5月上旬・7月中旬〜10月中旬、(一般地)3月上旬〜5月上旬・7月中旬〜11月中旬、(暖地)2月下旬〜4月中旬・7月中旬〜11月下旬

秋まき

6. はくさい金将二号 ウタネ

ウタネ はくさい金将二号

【特長】超耐病性で強勢に育つ年内〜冬どり種です。 草姿は半開き張性、外葉はやや濃緑色で大きく、球頭は良く包被し、球は胴張りのよい整った円筒形でしまりも良好です。 中性種で、適期蒔きで85日で3kg、日を置けば4kg位に太る多収穫種です。 手軽に栽培できますから家庭菜園に最適です。 【種別】はくさい 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)8月上旬〜9月上旬、(一般地)8月上旬〜9月下旬、(暖地)8月上旬〜9月下旬

秋まき

7. はくさい耐病六十日 ウタネ

ウタネ はくさい耐病六十日

【特長】耐病性の強い早どり種、草勢旺盛で作り易く、家庭菜園に最適の豊産種です。 藩種後は約60日で良型、良質の白菜が収穫できます。 球は胴張のよい円筒形で良くしまり一球2,3kg位になり、日数をおけば3.5kg位となります。 品質優れ甘み多く食味は最高です。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)7月下旬〜9月下旬、(一般地)3月中旬〜5月上旬・8月中旬〜9月下旬、(暖地)3月中旬〜5月中旬・8月下旬〜10月中旬

秋まき

8. たまねぎ泉州中甲高 ウタネ

ウタネ たまねぎ泉州中甲高

【特長】病気に強く生育旺盛、収穫に多い黄玉葱の代表種です。 栽培は極めて容易、家庭菜園には最適な高級優良種です。 球は銅黄色の中甲高で、1球重350gとなり球揃いも抜群です。 品質優秀で食味は格別です。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)8月下旬〜9月中旬、(一般地)9月、(暖地)9月

秋まき

9. おでん大根(冬の浦) ウタネ

ウタネ おでん大根(冬の浦)

【特長】根形は総太り型で低温伸長性に優れ、短根や中太りになりにくい品種です。 根長38cm位で、肌はなめらかでツヤがあり、肉質機密で甘みが特に強く、おでんには必需品です。 ス入りは特に遅く、家庭菜園で手軽に栽培出来ます。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)8月中旬〜9月中旬、(一般地)9月中旬〜10月中旬、(暖地)9月中旬〜10月中旬

秋まき

10. かぶ耐病聖護院 ウタネ

ウタネ かぶ耐病聖護院

【特長】従来の聖護院かぶに改良を加えた病気に強い優良種です。 大型で豊産な白株で、作りやすく家庭菜園に最適です。 根身15cm位、高さ12cm位に扁円腰高型、表皮は純白で滑らか、形状も良く揃い外観見事です。 肉質緻密で甘みに富み風味豊かです。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)8月上旬〜10月上旬、(一般地)8月下旬〜10月下旬、(暖地)8月下旬〜10月下旬

秋まき

11. はくさい黄芯65 ウタネ

ウタネ はくさい黄芯65

【特長】タネまき後65日位で収穫可能な黄芯系の早生優良種です。 耐病性強く、作りやすく家庭菜園で手軽に栽培出来ます。 球は美しく抱合し、尻張り良く、球重2.5〜3kgくらいで球揃いも良好、球内色は濃黄色です。 品質優れ甘み多く、漬物煮色にすると食味極上です。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)6月下旬〜8月上旬、(一般地)8月上旬〜9月上旬、(暖地)8月中旬〜10月上旬

秋まき

12. にんじん新黒田五寸 ウタネ

ウタネ にんじん新黒田五寸

【特長】早生系の五寸人参で、長さは15〜20cm内外、先端まで肉付きが良い優良種です。 病気、暑さに強く栽培用意、プランター等でも楽に家庭菜園に最適です。 鮮やかな橙赤色となり外観見事、揃いも抜群の豊産種です。 肉質やわらかく甘みがあり、栄養価も満点です。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)4月上旬〜9月中旬、(一般地)3月下旬〜10月上旬、(暖地)3月中旬〜10月下旬

秋まき

13. だいこん耐病新大蔵 ウタネ

ウタネ だいこん耐病新大蔵

【特長】耐病性強く、生育旺盛で作りやすく家庭菜園に最適な豊産優良種です。 根長35cm位で、美しい純白色の円筒型で太く肉付きは満点です。 揃いも良好で外観見事です。 ス入り遅く、品質優秀で栄養価高く、食味格別です。 【種別】だいこん 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)7月下旬〜9月中旬、(一般地)8月上旬〜9月下旬、(暖地)8月中旬〜9月下旬

秋まき

14. 葉大根(すぐり菜ぬき菜大根) ウタネ

ウタネ 葉大根(すぐり菜ぬき菜大根)

【特長】生育旺盛で病気に強く、作り易い大豊産種です。 家庭菜園に最適で、プランター等で手軽に作れます。 冬季、青菜の少ない時期に利用出来る葉大根です。 葉は肉厚く大葉、根は首部青首となります。 栄養価高く、風味は最高です。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)4月上旬〜10月中旬、(一般地)3月下旬〜10月下旬、(暖地)3月上旬〜11月上旬

秋まき

15. だいこん耐病聖護院 ウタネ

ウタネ だいこん耐病聖護院

【特長】特に耐病性に優れ、生育旺盛で作りやすく家庭菜園に最適な優良種です。 根部は丸く首部緑色で、肌はなめらかで素晴らしい形状です。 肉質機密でやわらかく、おろし大根、漬物用、特に煮食用には大変美味です。 寒地、暖地いずれの土でもよく生育します。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)8月上旬〜9月上旬、(一般地)8月中旬〜9月下旬、(暖地)8月下旬〜9月下旬

秋まき

16. だいこん耐病青首総太り ウタネ

ウタネ だいこん耐病青首総太り

【特長】総太り大根の代表的品種で、病気に強く、多収穫が得られ、作り易い優良種なので家庭菜園でも手軽に作れます。 根は長さ40〜45cm位、尻部までよく太り、首部1/3が地上に出て青首となります。 揃いも抜群で外観見事です。 品質最高、肉質機密で甘みに富み食味最高です。 【種別】だいこん 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)7月上旬〜9月下旬、(一般地)8月下旬〜10月上旬、(暖地)8月下旬〜10月上旬

秋まき

17. サニーレタス ウタネ

ウタネ サニーレタス

【特長】赤い葉のレタスで、ビタミン、ミネラルを多く含みます。 家庭菜園に最適で、プランター等でも手軽に作れます。 葉は欠刻ができて良くちぢみ、ボリューム満点で株張りも良好です。 葉質はやわらかく食味最高です。 藩種後60日位で収穫可能で、いつでも新鮮な葉が得られます。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)3月上旬〜9月下旬、(一般地)3月中旬〜10月上旬、(暖地)3月上旬〜10月中旬

秋まき

18. 秋蒔味一ほうれん草 ウタネ

ウタネ 秋蒔味一ほうれん草

【特長】べト病に強く栽培容易でプランターでも手軽に作れる豊産種です。 葉は欠刻が深い昔ながらの法連草で食味良い。 草姿が立性、株張りの良い秋蒔き用一代配種です。 ビタミン等栄養もたっぷり含んでいます。 べト病レース1、レース3に抵抗性を持つ法連草です。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)8月中旬〜10月中旬、(一般地)9月上旬〜12月上旬、(暖地)9月中旬〜12月中旬

秋まき

19. アトラスほうれん草 ウタネ

ウタネ アトラスほうれん草

【特長】草勢強く、また暑さや寒さ、病気に強い一代交配良種です。 家庭菜園に最適で、プランターや空箱で手軽に作れます。 葉は濃緑色で、やや幅広で肉厚く、切れ込みは少ないです。 収穫も多く、日持ちは特に優れ品質優秀です。 関東以西平野部で8月〜翌春3月まで随時藩種出来ます。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)2月中旬〜3月下旬・8月上旬〜10月上旬、(一般地)8月下旬〜3月中旬、(暖地)8月下旬〜3月中旬

秋まき

20. 早生 静御膳チンゲンサイCR ウタネ

ウタネ 早生 静御膳チンゲンサイCR

【特長】根こぶ病に強く、初夏〜秋薪きタイプの早生種です。 葉柄部の色、光沢に優れた多収穫種です。 尻張り、締まり良くボリューム感があります。 抽苔はやや早いので高冷地や初夏の栽培(4月〜5月)は注意してください。 【種別】チンゲンサイ 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)4月下旬〜8月下旬、(一般地)4月中旬〜9月下旬、(暖地)4月上旬〜9月下旬

秋まき

21. ほうれん草強力オーライ ウタネ

ウタネ ほうれん草強力オーライ

【特長】草勢旺盛で病気に強く、栽培容易でプランターでも手軽に作れる豊産種です。 葉は濃緑の広葉で肉厚く、2〜3段に浅く切れ込みがあり、株張りと株揃いも優れています。 抽苔遅く耐暑耐寒性も強く作型適応性の幅が広い品種。 ビタミン等栄養もタップリ含み食味も抜群です。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)3月上旬〜4月下旬・8月上旬〜10月上旬、(一般地)2月上旬〜4月中旬・8月下旬〜11月下旬、(暖地)2月上旬〜4月上旬・9月上旬〜11月下旬

秋まき

22. 霜しらず夏秋蒔よまき地這きゅうり ウタネ

ウタネ 霜しらず夏秋蒔よまき地這きゅうり
レビュー:(1)

【特長】草勢強健で病気に強く、作りやすい大豊産種で、家庭菜園に最適の品種です。 夏蒔秋薪ともに生育良く、霜の降る頃まで収穫が出来ます。 果は長さ25cm位の濃緑色、曲がり少なく良く揃います。 肉質優秀で歯切れが良く、味覚も満点の胡瓜です。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)3月下旬〜8月中旬、(一般地)3月上旬〜8月下旬、(暖地)2月下旬〜9月上旬

秋まき

23. つるあり実取えんどう ウタネ

ウタネ つるあり実取えんどう

【特長】家庭菜園でも手軽に作れる実えんどうの優良種です。 莢は鮮やかな緑色で10cm位、1花便に2莢位着果します。 実も淡緑色で美しく、1莢8粒位入り、揃いも抜群です。 病気、寒さに強くプランテーでも作れます。 栄養価高く甘みに優れ食味は最高です。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)9月上旬〜10月下旬、(一般地)9月中旬〜11月中旬、(暖地)10月上旬〜11月下旬

秋まき

24. つるありスナップえんどう ウタネ

ウタネ つるありスナップえんどう

【特長】莢ごと食するエンドウです。莢、実両方の味覚が一度に楽しめます。 莢は美しい緑色で非常にやわらかく、美味です。 栽培も極めて容易で家庭菜園に最適の優良種です。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)2月中旬〜4月上旬・9月中旬〜11月下旬、(一般地)2月上旬〜3月中旬・9月下旬〜11月下旬、(暖地)12月中旬〜3月中旬

秋まき

25. つるありスナックえんどう ウタネ

ウタネ つるありスナックえんどう

【特長】莢ごと食するエンドウですが、実はグリンピースのように大きく、莢、実両方の味覚が一度に楽しめます。 莢は美しい緑色で非常にやわらかく、美味です。 実は一莢に6〜8粒位入ります。 栽培も極めて容易で家庭菜園に最適の優良種です。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)2月中旬〜4月上旬・9月下旬〜11月中旬、(一般地)2月上旬〜3月中旬・9月下旬〜11月下旬、(暖地)11月上旬〜3月中旬

秋まき

26. 西洋大葉ノーベル ほうれん草 ウタネ

ウタネ 西洋大葉ノーベル ほうれん草

【特長】春から秋まで何時でもタネまきが出来ます。 どんな気候にも適し、収量も多く、家庭菜園に最適です。 葉は鮮緑色で厚肉大葉で株張りも良く大株となります。 味も良く、栄養価も高い西洋系の法連草です。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)4月上旬〜10月中旬、(一般地)3月下旬〜11月上旬、(暖地)3月上旬〜11月下旬

秋まき

27. 次郎丸ほうれん草 ウタネ

ウタネ 次郎丸ほうれん草

【特長】生育旺盛で比較的暑さに強く、初秋に蒔いて早期収穫できる優良豊産種です。 家庭菜園に最適で、プランターや空箱で手軽に作れます。 葉は鮮緑色で厚肉大葉、根部は美しい赤色を呈し外観見事です。 葉、茎共にやわらかで栄養価も高く食味好適です。 【種別】ほうれん草 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)7月下旬〜10月上旬、(一般地)8月上旬〜11月上旬、(暖地)8月中旬〜12月上旬

秋まき

28. 新日本ほうれん草 ウタネ

ウタネ 新日本ほうれん草

【特長】生育旺盛で寒さに強く、多収穫が得られる優良種です。 家庭菜園に最適で、プランテーや空箱で手軽に作れます。 葉は鮮緑色で厚肉大葉、根部は美しい赤色を呈し外観見事です。 葉、茎共にやわらかで栄養価も高く食味好適です。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)7月下旬〜10月上旬、(一般地)8月上旬〜11月上旬、(暖地)8月中旬〜12月上旬

秋まき

29. 中葉しゅんぎく ウタネ

ウタネ 中葉しゅんぎく
レビュー:(1)

【特長】春から秋までいつでもタネまきが出来ます。 生育旺盛で家庭菜園でも手軽に栽培できます。 葉は鮮緑色で切れ込みが多く、肉厚で特有の香りがあります。 多くの側枝が出るので順次収穫が楽しめます。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)3月中旬〜10月上旬、(一般地)3月上旬〜11月上旬、(暖地)2月下旬〜11月下旬

秋まき

30. 中生小松菜 ウタネ

ウタネ 中生小松菜

【特長】プランター、空箱等でも手軽に栽培出来る家庭菜園向けの優良種で、厳寒期を除けば年中栽培できます。 葉は鮮やかな濃緑色で長楕円型、周縁キザミなく平滑で葉柄は丸みを帯びた扁平で細かくやわらかい。 生育旺盛で藩種後50日位で収穫できます。 【タイプ】種 【まきどき】(冷涼地)3月下旬〜10月中旬、(一般地)3月上旬〜11月中旬、(暖地)2月下旬〜11月下旬

秋まき

31. ファイトリッチ アントシアニンリッチみずな 紅法師 タキイ種苗

タキイ種苗 ファイトリッチ アントシアニンリッチみずな 紅法師

【特長】鮮やかな赤紫色のミズナ 葉柄が鮮やかな赤紫色に色づき、葉形に深い欠刻が入る。ポリフェノールの一種であるアントシアニンを多く含む機能性ミズナ。 くせのない食味 シャキシャキとした食感でくせがなく、サラダをはじめ幅広く調理できる。 作りやすく作業性にすぐれる 生育は旺盛で作りやすい早生種。立性で葉軸がしなやかなため収穫・調製作業が容易。 用途幅が広い 用途や出荷形態にあわせて、ベビーリーフから株どりFG出荷まで幅広い栽培ができる。 【タイプ】種 【栽培の要点】発色安定のポイント基本的な栽培方法は、通常のミズナ栽培に準じるが、安定した発色にはアントシアニンを増加させるための光・風通し・気温・潅水管理が重要となる。光を当てる葉軸部分に十分光が当たることが必要となる。草丈10〜20cmでの収穫では条間15cm(株間1〜2cm)、草丈30〜40cmでは条間20cm(株間5〜7cm)と広めの条間を設定する。風通しを確保するハウス栽培では、草丈20cmを超えるステージから、日中の換気を積極的に行う。少量の栽培であれば、ハウスサイドや畝の外側の条での栽培が望ましい。高温期の栽培は避ける高温期は発色が不安定となり、収穫後の店もちも低下するため、栽培を避ける。

秋まき

32. (徳)チンゲンサイ タキイ種苗

タキイ種苗 (徳)チンゲンサイ

【特長】耐暑性が強く、生育は旺盛で栽培容易。 葉は光沢のよい濃緑色の丸葉。葉柄は淡緑色で幅広く、肉厚。 葉、葉柄ともにやわらかくて歯切れがよく、熱を加えても鮮やかなグリーンは失われず、中華料理はもちろん、煮物や漬物など幅広く利用できる。 【タイプ】種 【まきどき】(平暖地)3〜9月、(寒冷地)5〜8月 【栽培の要点】生育が旺盛で、夏季は播種後30日、春・秋季は40〜50日で収穫できる。播種は、幅60cmほどの畝に2条で条まきし、適宜間引いて株間を15〜20cmとする。肥料は元肥主体で初期生育を促す。低温期の春作や秋の遅まきによる被覆栽培では、抽苔に十分注意する。

秋まき

33. からしな 栄養満点!サラダカラシナ コーラルリーフプルーム タキイ種苗

タキイ種苗 からしな 栄養満点!サラダカラシナ コーラルリーフプルーム

【特長】赤紫色の切葉でサラダの彩りに最適 葉身はツヤのある鮮やかな赤紫に色づく。葉型は深い欠刻が入り、やや幅広の切葉でサラダの彩りとして適する。 ベビーリーフから20〜30cmの小株、35cm以上の大株まで用途が広い。 ピリッとした辛み うまみと辛みのバランスがよく、生で食べると、シャキシャキと歯触りもあって、アクセントの効いた食味と食感を楽しめる。 荷姿良好 草姿は立性で、安定して芯葉が展開し葉ぞろいがよく、荷姿が調う。株どり収穫での、束ね出荷やFG袋出荷ともに適する。 食べ方 個性的な葉色と食味を生かし、サラダに加えると赤紫色が映えて彩りや味のアクセントとなる。漬物やお浸し、炒め物などでもおいしい(加熱すると赤色が抜ける)。 【タイプ】種 【まきどき】【春まき】冷涼地:2月下旬〜3月下旬、平地・暖地:2月下旬〜3月下旬【秋まき】冷涼地:7月下旬〜9月下旬、平地・暖地:8月下旬〜10月下旬 【栽培の要点】収穫適期を守るサラダなどの生食では、ベビーリーフや草丈20〜30cmの小株で収穫を行う。草丈35cm以上の大株にすると葉や茎の繊維質が増すので、お浸しや漬物などに調理するとよい。春夏まきを避ける高温期の栽培は、葉色がきれいに出ない場合があるので避けることが望ましい。また、抽苔しやすい春まきでは、適期の播種に努める。過湿に注意軟弱徒長になると葉の発色が悪くなり、とろけが発生する場合があるため、特にハウス栽培では過潅水に注意し、換気をしっかり行って過湿にならないよう心掛ける。被覆資材の使用露地栽培では防虫ネットなどの被覆資材を活用し、アブラムシやコナガなどを物理的に防除すると同時に、定期的な薬剤散布で病害虫防除に努める。

秋まき

34. 赤玉の極み タキイ種苗

タキイ種苗 赤玉の極み

【特長】生育旺盛で、病気に強く作りやすい赤タマネギ。表皮は濃赤紫色。玉は厚みのある中甲高で、1球300g程度によく揃う。辛みがなく、サラダなど生食に最適。 一球約 300g 熟期:中晩生 【タイプ】種

秋まき

35. ネオアース タキイ種苗

タキイ種苗 ネオアース

【特長】豊円球で皮の色ツヤにすぐれる 豊円球でそろい・しまり良好。厚皮密着で特に皮色が濃く、テリ・ツヤにすぐれ、従来品種と比べても一段と美しく市場性が高い。 強勢で作りやすい中晩生貯蔵種 熟期は貯蔵種としては早めにとれる中晩生種で、6月上中旬収穫。肥大性にすぐれ、作柄の安定した増収種。 貯蔵性高く歩どまりが高い 貯蔵中の萌芽や尻部の動きが遅く、長期貯蔵に最適。皮の密着にすぐれ、長期貯蔵でも玉じまり良好。貯蔵病害にも強く歩どまりがよい。 【タイプ】種 【栽培の要点】貯蔵栽培の励行吸肥力が強く肥大性にすぐれるので、施肥を抑えめにした貯蔵栽培でも収量が上がり、品質・貯蔵性が高くなる。播種適期中間地で9月中旬、暖地で9月末〜10月初旬播種が適期。約55日育苗で、リン酸分のよく効いた発根力の強い健苗に仕上げる。的確な追肥で順調な肥効早春からの肥効を高め、5月中旬からの肥効は抑えめの栽培とする。1月から3回ほど追肥し、止め肥えは3月上旬とする。適期収穫倒伏後1週間をめどに玉の充実を待って収穫すると、収量増加のみならず、形状、貯蔵性共に特性を発揮しやすい。むやみな遅どりは品質低下や病害の元となるので注意。

秋まき

36. O・P黄 タキイ種苗

タキイ種苗 O・P黄

【特長】強勢で作りやすい増収型の中生種。 貯蔵力にすぐれ、12月末までの吊り貯蔵が可能で、品質は上々。 玉は甲高球で、そろい・しまりともによく、1球平均320gの大玉となる。 【タイプ】種 【栽培の要点】育苗日数は約55日。若苗定植で活着を促す。施肥は元肥主体で、止め肥は3月中下旬とし、遅肥は避ける。切り玉出荷や短期貯蔵用には疎植多肥栽培で多収を図るが、吊り貯蔵用にはやや少肥の密植栽培でかたくしまった中玉に仕上げ、適期収穫に努める。

秋まき

37. ソニック タキイ種苗

タキイ種苗 ソニック

【特長】玉は甲高の大玉によくそろい、早どりができる早生種。 玉の色ツヤがよく、首部も細くてよくしまる。1球平均320g。 耐病性が強く、生育旺盛で作りやすい。 切り玉出荷が最適。吊り玉にした場合でも8月末まで貯蔵が可能。 【タイプ】種 【栽培の要点】育苗日数は約55日。若苗定植で活着を促す。年内から冬場の生育は抑え気味にして、早春から肥効が高まるようにすることが、形状よく早どりするためのポイント。マルチ栽培では全量元肥とし、露地栽培では年明けと2月中旬を目安に2回追肥する。貯蔵性を高めるには、倒伏の1週間後を目安として晴天時に収穫する。

秋まき

38. 早生サラダあかり タキイ種苗

タキイ種苗 早生サラダあかり

【特長】低温伸長性にすぐれる赤軸種 葉柄から葉脈にかけて鮮紅色に色づく、見た目に鮮やかな剣葉型ホウレンソウ。低温伸長性にすぐれ、特に中間・暖地の年内〜冬どりに最適する。 アクが少なく、食味がよい アクが少なく、あっさりとした食味で、生食用としてサラダの彩りに最適。 生育旺盛で栽培容易 赤軸種としては生育旺盛で葉枚数が多く、株張りは良好。また、栽培が容易で、秋〜早春まで播種期幅が広く、家庭菜園はもちろん、ベビーリーフから通常出荷まで用途に合わせた栽培ができる。 【タイプ】種 【まきどき】(平暖地)1〜3月・9〜12月、(寒冷地)2〜3月・8〜9月 【栽培の要点】播種適期を守る高温期の栽培は株の徒長を引き起こすため、極端な早まきは避ける。また、晩抽種ではないので、春の播種遅れは抽苔の原因となる。土づくりと肥培管理良品収穫には土づくりと肥培管理が大切。圃場は排水のよい場所を選び、あらかじめ堆肥などの有機物を施用しておく。また、色ツヤのよいものを収穫するために、リン酸肥料を多めに施し、根張りを確保する。病害の予防を行うべと病の発生地域では、多肥栽培や過度の密植を避けるとともに、薬剤散布などで予防対策が必要。

秋まき

39. 強力オーライ タキイ種苗

タキイ種苗 強力オーライ

【特長】生育が旺盛で、栽培容易な秋冬どり種。 株張り・株ぞろいともに良好で、葉は広葉で葉肉が厚く、収量性がよい。 根際の赤い色付きがよく、食味もすぐれ良質。 耐暑・耐寒性にすぐれ、栽培適応幅が広く栽培しやすい。 べと病レース1・3に抵抗性。 【タイプ】種 【栽培の要点】ホウレンソウは過湿に弱いので、圃場は排水のよい場所を選ぶ。播種は土に十分湿り気がある状態で行い、発芽まで適湿を保ち、発芽をそろえる。本葉3枚前後までに随時間引いて、株間を整える。低温期の栽培では被覆資材を活用し、凍霜害の防除に努める。

秋まき

40. とろける旨さ!やわらか長ネギ(ホワイトスター) タキイ種苗

タキイ種苗 とろける旨さ!やわらか長ネギ(ホワイトスター)

【特長】生育旺盛で作りやすい多収種 生育が旺盛で、伸びと太りにすぐれる増収型の合柄系一本葱。耐湿性や耐病性が比較的強く、低温伸長性にすぐれるほか、耐寒性もあり作りやすい。特に、春まきの夏秋どりから秋冬どりに最適。 そろい極良で、秀品率が高い 草姿は立性で、草丈95〜100cm、葉鞘部は40〜50cm程度。クズの発生が少なく、太り・そろいがよいため、密植栽培にも適し秀品率が高い。 苦み・辛みが少ない良質種 首のしまりがよく、肉質は緻密で繊維が細く、苦みや辛みが少なく食味上々。軟白部の白さとテリ・ツヤにもすぐれた良質種。 出荷調製が容易な省力型品種 そろいがすぐれるうえに、皮むき作業が容易なので出荷調製時間が短縮できる省力品種。 【タイプ】種 【まきどき】(平暖地)1〜5月・10〜11月、(寒冷地)1〜5月・10〜11月 【栽培の要点】比較的吸肥力の強い品種であるため、有機・元肥主体の施肥設計が適する。追肥として速効性の化成肥料を多用すると、食味がよいという本種の特長を損なう場合があるので留意する。本種は太り性にすぐれるが、特に密植栽培では、1回目の土寄せは倒伏しなければあまり早くから行わず、太りを確保してから土寄せを行うことが望ましい。

秋まき

戻る ページ: 1 2 3 4 5 6 7 次へ

『野菜の種』には他にこんなカテゴリがあります

  秋まき特集

おすすめ特集