GROVE対応ボード・USB-I2CブリッジボードV2みんなのラボ5日以内出荷
パソコンを使ってGROVEデバイス等の制御が簡単にできるボードです!
ArduinoやRaspberryPiのようなワンボードマイコンを介して制御するGROVEデバイスを、本品を使用することでパソコン上のアプリケーションから直接制御することができます。
Microchip社のインターフェースICであるMCP2221Aを使って、手軽に実験ができます。
本品はパソコンからはHIDデバイスとして認識され、C#やPythonを使って直接GROVEデバイス制御できます。
GROVEコネクタを多数搭載しているので、複数のGROVEデバイスを接続可能です。信号をピンソケットから取り出せるので、ブレッドボードへの接続も可能です。
ジャンパピンによりGPIOの接続割り当てやI2Cプルアップ設定が可能です。
【事前準備としてご用意いただくもの】
microUSBケーブル ※「通信対応」のみ。「充電のみ」では動作しません。
USBコネクタ搭載のWindowsパソコン(Windows7, 10にて動作確認済み)
ジャンパーワイヤー、ブレッドボード(適宜)
搭載インターフェース:GPIOX4コネクタ(デジタルIn/Out、アナログIn/Out)、I2C(マスター)X3コネクタ、UART(Tx/Rx)
本品に対応したGROVEデバイス(特殊プロトコルを使用するGROVEデバイスは除く)
1. Digital In/Outデバイス
2. Analog Inデバイス
3. I2Cデバイス
4. UARTデバイス
電源3.3Vと5V(USB電圧に依存)を切り替えて利用可能
GROVE対応ブレッドボード版・USB-I2CブリッジボードV2みんなのラボ5日以内出荷
パソコンを使ってGROVEデバイス等の制御が簡単にできるボードです!
ArduinoやRaspberryPiのようなワンボードマイコンを介して制御するGROVEデバイスを、本品を使用することでパソコン上のアプリケーションから直接制御することができます。
Microchip社のインターフェースICであるMCP2221Aを使って、手軽にブレッドボード上で実験ができます。
パソコンからはHIDデバイスとして認識され、C#やPythonを使って直接GROVEデバイス制御できます。
ブレッドボードで実験することに特化した最小形状となっています。サイズは約15×30mmでブレッドボード上でも邪魔になりません。ブレッドボード用の電源としても使用可能です。
変換ケーブル(下記参照)を別途用意することでブレッドボードからGROVEデバイスの接続もできます。
[事前準備としてご用意いただくもの]
microUSBケーブル(通信用)で接続すれば認識され(Windows7/10で動作確認済み)
USBコネクタ搭載のWindowsパソコン(Windows7,10にて動作確認済み)
GROVEデバイスを接続する場合は変換ケーブル(別売)等を御用意下さい
搭載インターフェース:GPIO×4(デジタルIn/Out、アナログIn/Out)、I2C(マスター)、UART(Tx/Rx)
ジャンパーワイヤー、ブレッドボード(適宜)
本品に対応したGROVEデバイス(特殊プロトコルを使用するGROVEデバイスは除く)
1.Digital In/Outデバイス
2.Analog Inデバイス
3.I2Cデバイス
4.UARTデバイス
寸法(mm)約15×30電源3.3Vと5V(USB電圧に依存)を切り替えて利用可能
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