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全長(mm)
メスピペットとは、液体の容積を量る際に用いられる器具です。主に実験現場など、一定量の液体を図る必要がある場面で利用されています。材質は熱や強い薬品によって変形しにくい分厚いガラス。形状は細長い円柱で、先端に行くに従い細くなっています。先端を容積を量りたい液体に着け、液体を吸い上げて量を量りますが、その際口ではなく安全ピペッターを用いたほうがより安全です。ガラスにはメモリが書きこまれており、吸い上げた液体の位置によって正確にその分量を量ることが可能となります。
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先端目盛メスピペット
アズワン(3件のレビュー)¥525~税込¥578~1本当日出荷から翌々日出荷材質硼珪酸ガラス-1目盛先端目盛JIS規格JIS R 3505 規格品 クラスA(マーク付き)精度定格ロットNo本体表記ピペットの種類メスピペット
メスピペット(先端目盛)ニュースタンダード
IWAKI(AGCテクノグラス)(3件のレビュー)¥679~税込¥747~1本当日出荷から7日以内出荷材質硼珪酸ガラス目盛ありJISクラスJR-1(硼珪酸ガラス-1)ピペットの種類メスピペット
先端目盛 メスピペット 太穴
アズワン(1件のレビュー)¥594~税込¥653~1本当日出荷から翌々日出荷容量1~10mL:JIS R 3505 規格品 クラスB(マーク付き) 容量20mL:JIS R 3505 規格品 クラスA(マーク付き)材質硼珪酸ガラス-1目盛先端目盛精度定格ロットNo本体表記ピペットの種類メスピペット
メスピペット中間目盛 カスタムA
SIBATA(柴田科学)(2件のレビュー)¥459~税込¥505~1本当日出荷から翌々日出荷一定の体積の液体を量りとるために用いられます。ストレートな管に目盛が複数表示されています。同容量のホールピペットより目盛の精度は低いが、目盛が複数あるので、汎用性があります。目盛は排出体積、目盛まで液体を吸い上げ、全量を排出したときの体積を表す。出用を意味するTDを表示しています。(TD:To Deliver の略)目盛は20℃の水を測定したときの体積を表しています。JIS規格(R3505)では、高精度のクラスAと標準のクラスBが規定されています。メーカーではJISクラスAの許容誤差の「カスタムA」とクラスAを上回る高精度の「スーパーグレード」の2種類があります。メーカーのメスピペットは液切れのよいガラス素材DUROBAX(R)を採用しています。JIS規格JIS R 3505 規格品 クラスAピペットの種類メスピペット
メスピペット(普通目盛)ニュースタンダード
IWAKI(AGCテクノグラス)(1件のレビュー)¥679~税込¥747~1本当日出荷から3日以内出荷材質硼珪酸ガラス目盛ありJISクラスJR-1(硼珪酸ガラス-1)ピペットの種類メスピペット
メスピペット(先端目盛)ニューエクセレント
IWAKI(AGCテクノグラス)(1件のレビュー)¥769~税込¥846~1本3日以内出荷材質硼珪酸ガラス目盛ありJISクラスJR-1(硼珪酸ガラス-1)ピペットの種類メスピペット































