チップとは、切削工具の主に先端に付いた刃の部分のことです。この部分を取り外して付け替えができるものをスローアウェイチップと呼び、チップだけでの販売がなされます。チップには三角形や四角形のほかに多角形の形状が多く、それぞれの角を順に使用します。全ての角が摩耗すると研ぎ直すことになりますが、スローアウェイの場合は使い捨てが普通です。材質は単結晶・多結晶ダイヤモンドから超硬合金、サーメットと多様で、加工する対象に応じて選ばれます。
4件中 1~4件
並び替え
おすすめ順
単価の安い順
単価の高い順
レビュー評価の高い順
レビューの多い順
被削材S 勝手N コーティングAlTiCrN チップ厚さ(mm)6 母材超硬 適合被削材種MS 厚さS(mm)6 材種1210
1箱(5個)
16,980 税込18,678
14日以内出荷
バリエーション一覧へ (9種類の商品があります)

母材との付着強度が強く、耐熱性・耐酸化性に優れています。
用途被削材:炭素鋼、合金鋼、ステンレス鋼、鋳鉄、焼き入れ鋼。
1箱(5個)
12,980 税込14,278
翌々日出荷
バリエーション一覧へ (6種類の商品があります)