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吸収材の種類と特長

吸収材

鉱物油・動植物油を吸収する吸着剤です。

吸収材1
特長
  • 工場の機械まわり・床面に付着した油の拭き取りや作業台の上に敷き、
    汚れの防止などに使用します。
  • 緊急事態の予防・準備としての備蓄在庫に。
吸収材2

シートタイプ吸収材

シートタイプ吸収材
特長

ロール状…通路などの濡れた油に使用します。
カット状…作業台や機械まわりの油拭きなど、少量の油を吸着させるのに便利です。

その他に大量に吸着させることができるパッド状のものもあります。

チューブタイプ吸収材

チューブタイプ吸収材
特長

筒状の袋に吸着剤がつめてあり、袋を曲げたり巻いたりできます。
機械周りの油の漏れた現場を囲み、油を吸着しながら油の流出止めとしても使用できます。

マットタイプ吸収材

マットタイプ吸収材
特長

工場の出入口や機械周りや通路に設置し、床についた油や靴底油を吸着します。

粒状タイプ吸収材(散布タイプ)

粒状タイプ吸収材(散布タイプ)
特長

油の漏れた床面などにバラまいて油を吸収して回収するタイプです。
バラまいて使用できる環境かどうかを確認してください。

  • 用途に応じてタイプ・サイズなどを選んでください。
  • 吸水か吸油かまたは両タイプなのかを確認してください。