膜厚計のプローブ寸法に合わせて数種あります。ガイド本体は、ヨーク付磁石の構造ですから膜厚計への磁気的影響を最小に抑え、鋼構造物に吸着します。45°・90°・45°の斜角面を設けているため、リブ、連結板などの突起面との位置関係が容易にセットできます。