従来品に比べ、ウルトラスピードのサンプル処理。希釈タンパク質溶液の90%以上と高い回収率。 バーチカルなデザインにより、各種ローターに対応可。 最大初期サンプル容量-15mL(アミコンウルトラ-15) 最大遠心力-4000×g(スウィングバケットローター) 膜材質-低結合性再生セルロース・有効ろ過面積-7.6cm2 一般的な最終濃縮液量-200μL(アミコンウルトラ-15)
科学実験で化石骨のコラーゲンの分子画分を得るために使っている。かなりの数を使うので、もう少し安くなれば助かる。また、中のフイルターだけの販売があればと思う。その側の試験管がどんどんたまっていく(廃棄してもいいのだが、なんとなくもったいないので洗って保管している)